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片山さつき財務相、しなこのファッションに高評価も ドン小西が「2025年話題の人物」をチェック
片山さつき財務相、しなこのファッションに高評価も ドン小西が「2025年話題の人物」をチェック 激動の一年を振り返る年末恒例のドン小西さんのファッションチェック。今年は新語・流行語大賞にノミネートされた言葉と関連する人物のファッションをチェック。今年もいろいろありました。AERA 2025年12月29日-2026年1月5日合併号より。
小児性愛障害の男性「取り返しのつかないことをした」きっかけは「虐待」と「性への依存」 いま実名で語る理由
小児性愛障害の男性「取り返しのつかないことをした」きっかけは「虐待」と「性への依存」 いま実名で語る理由 加藤孝さん(63)は、男児への性加害未遂で20数年前に逮捕され、「小児性愛障害」の診断を受けた。逮捕されるまで加害意識はなく、自らが抱える「『認知のゆがみ』に気が付けなかった。加藤さんはなぜ「歪んだ」のか。なぜ、長く自覚することができなかったのか(全2回の2回目)。
子どもへの性加害を繰り返した男性 「相手が喜ぶことをしてあげている」という認知の歪みに気づくまで
子どもへの性加害を繰り返した男性 「相手が喜ぶことをしてあげている」という認知の歪みに気づくまで 子どもへの性加害行為を繰り返して二十数年前に逮捕され、「小児性愛障害」の診断を受けた63歳の男性がいる。男性は実名を公表して顔を出し自らの過去と今を語り、被害を減らすために社会に必要な仕組み作りを訴えている。治療は受け続けており、現在まで、再犯はしていない。批判覚悟で表に立つ、男性の思いとは(全2回の1回目)。
帰省ブルー「正月のたびテンションはダダ下がり」 義実家を出ると「心からホッとする」 専門家が指摘「普通の家族」の呪縛とは
帰省ブルー「正月のたびテンションはダダ下がり」 義実家を出ると「心からホッとする」 専門家が指摘「普通の家族」の呪縛とは 良き妻を演じるのはもうやめた――。正月の、いわゆる「帰省ブルー」について取材をしていると、そう開き直って義理の親への気遣いをやめたり、帰省を打ち切ったことで気持ちが楽になったという人がいた。心の専門家によると、帰省ブルーに陥る人は生真面目で「帰らなければいけない」と自分自身を束縛してしまっている人が多いといい、この女性のように「無理しなくていいことに気付いてほしい」と話す。
「うちの夫は育児なし」「もう失言はハクマイ」「日本賃没。」 アエラ1行コピーで振り返る2025年
「うちの夫は育児なし」「もう失言はハクマイ」「日本賃没。」 アエラ1行コピーで振り返る2025年 遅いご案内で恐縮ですが、24年秋からAERAの公式インスタグラムで、「一行コピー」のボツ作を毎週公開中です。毎週複数のコピーを作り、編集長にボツにされている担当者にしてみれば、「こっちのほうが気にいってたのに……」と愛おしいボツコピーたちもたくさんあるのです。ぜひご覧ください!AERA 2025年12月29日-2026年1月5日合併号より。

この人と一緒に考える

常軌を逸した「大晦日格闘技」狂乱の事件簿―キスでKO、紅白倒した曙vsサップ、猪木激怒の108つビンタ、そして永田は“人柱”になった
常軌を逸した「大晦日格闘技」狂乱の事件簿―キスでKO、紅白倒した曙vsサップ、猪木激怒の108つビンタ、そして永田は“人柱”になった 2000年代初頭、格闘技はK-1・PRIDEを筆頭に一般層にも認知を得、ブームの時を迎えていた。そんな人気と、一年を総決算して新年を迎える日本独自の年末のあり方が一体となり生まれたのが「大晦日格闘技」。
S&P500の中で25年以上連続増配69銘柄入り「配当貴族」って利回り何%?【リーマンショック時も増配】NISA応援
S&P500の中で25年以上連続増配69銘柄入り「配当貴族」って利回り何%?【リーマンショック時も増配】NISA応援 配当(分配金)目当てで売れている「年4分配」の投信でラスボス的存在の「配当貴族」。貴族の名にふさわしい値上がり益と分配金を得られるのか、実力を探った。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025冬号」から抜粋しています】
「松田聖子」“紅白大トリ発表”も懸念される3つの不安…「ライブで嗚咽」「MISIAとの比較」「テレビ恐怖症」
「松田聖子」“紅白大トリ発表”も懸念される3つの不安…「ライブで嗚咽」「MISIAとの比較」「テレビ恐怖症」 大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」に、歌手の松田聖子(63)が特別枠で出場することが発表された。デビュー45周年という節目の年での紅白復帰は、長年のファンにとって大きな朗報であり、番組にとっても最大級の話題となりそうだ。
中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」
中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」 「聞いているつもり」が、実は聞けていない――。20年以上連れ添った夫婦でも、相手の本音を知らないことがある。コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに心をつなぐ「やさしいコミュニケーション」の秘訣を聞いた。(前後編の後編/前編はこちら)
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え”
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え” 人は誰しも自分の中に“正しさ”を持ち、それがぶつかるとすれ違いが発生する。大切なのは「わかっている」と決めつけず、純粋な疑問で相手の真意を聞く姿勢。夫婦や職場、親子関係でも役立つ「やさしいコミュニケーション」のヒントを、コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)

特集special feature

    31歳になられた佳子さまに訪れた紀子さまとの“雪解け” 離れてしまった眞子さん、悠仁さまと「同じ轍は踏まない」母の決意
    31歳になられた佳子さまに訪れた紀子さまとの“雪解け” 離れてしまった眞子さん、悠仁さまと「同じ轍は踏まない」母の決意 2025年8月11日、広島の平和記念公園に静かな雨が降り注いでいた。傘を差しながら慰霊碑に向かう秋篠宮妃紀子さまと佳子さまの姿があった。母が娘に、娘が母に、互いに傘を差し出し合い、相手を雨から守ろうとするしぐさ。そこには、かつて宮内庁関係者が「あいさつすらされない時期があった」と明かす、冷え切った母娘の面影はもうなかった。
    「心臓マッサージはしません」 2000人以上を看取った緩和ケア医が延命治療をやめたワケ
    「心臓マッサージはしません」 2000人以上を看取った緩和ケア医が延命治療をやめたワケ 無駄な延命治療によって苦しみながら迎える最期は恐ろしい――。そう考え、「延命より満足を、治療より尊厳を」を掲げている緩和ケア医・萬田緑平さん。なぜ、その考えに至ったのか。新著「棺桶まで歩こう」に記された萬田さん流の最期との向き合い方とは。
    佳子さま31歳 超ハードスケジュールだった2025年、悠仁さまへの「お手本」と「次」へのステップ?
    佳子さま31歳 超ハードスケジュールだった2025年、悠仁さまへの「お手本」と「次」へのステップ? 12月29日は秋篠宮家の次女、佳子さまの31歳のお誕生日だ。年末にお誕生日を迎える佳子さまの今年の公務を振り返ると、皇室番組の放送作家を務めるつげのり子さんは「多忙」の二文字が浮かぶという。そんな佳子さまの今後について、つげさんが期待することを聞いた。
    【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「今年お世話になった人にメッセージを送ってみると、いい縁がつながりそう。」金のイルカ座
    【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「今年お世話になった人にメッセージを送ってみると、いい縁がつながりそう。」金のイルカ座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。

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