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今年もソフトBと日本ハムのV争いか、ダークホースは「マエケン獲得の楽天」 どこよりも早い?2026順位予想<パ・リーグ編>
今年もソフトBと日本ハムのV争いか、ダークホースは「マエケン獲得の楽天」 どこよりも早い?2026順位予想<パ・リーグ編> プロ野球のキャンプインまであと1か月を切り、どの球団もある程度戦力は固まってきた印象を受ける。そこでかなり気が早い話にはなるが、昨シーズンの戦いぶりとオフの戦力補強などから、2026年シーズンの順位を予想してみたいと思う。今回はパ・リーグについてだ。
阪神の連覇は「極めて高い」、中日の6年ぶりAクラスも射程圏内 どこよりも早い?2026順位予想<セ・リーグ編>
阪神の連覇は「極めて高い」、中日の6年ぶりAクラスも射程圏内 どこよりも早い?2026順位予想<セ・リーグ編> プロ野球のキャンプインまであと1か月を切り、どの球団もある程度戦力は固まってきた印象を受ける。そこでかなり気が早い話にはなるが、昨シーズンの戦いぶりとオフの戦力補強などから、2026年シーズンの順位を予想してみたいと思う。今回はセ・リーグについてだ。
「生きてちゃんと帰ってくるんやよ」涙を流して見送った 能登半島地震後に生まれた第二の家族【前編】
「生きてちゃんと帰ってくるんやよ」涙を流して見送った 能登半島地震後に生まれた第二の家族【前編】 能登半島地震から2年。能登に住む人々の歩みを一冊にまとめた本がある。『能登半島地震 あのとき見た星空の下で――復興へ向かう5つの物語』(朝日新聞出版)だ。この本の著者で、能登に駐在する朝日新聞記者・上田真由美氏は「新聞記事からはこぼれ落ちてしまう話がある。でもその中にもどうしても伝えたいものがある。この本はそれをまとめたもの」という。  この本に出てくる「二重被災のまち 唯一のスーパーをめぐる物語」を3回に分けてお届けする。【前編】
【ゲッターズ飯田が教える】お金持ちの「ちょっと変わった習性」【新春壁紙特典付き】
【ゲッターズ飯田が教える】お金持ちの「ちょっと変わった習性」【新春壁紙特典付き】 「芸能界最強占い師」として知られ、新刊『ゲッターズ飯田の五星三心(ごせいさんしん)占い2026』も話題のゲッターズ飯田さん。これまで多くの人を占ってきたなかで、お金持ちの人の「ちょっと変わった習性」に気づいたといいます。お金持ちになるための秘訣が隠されているかもしれないエピソードを『ゲッターズ飯田の金持ち風水』(朝日新聞出版刊)より一部抜粋・編集してご紹介します。最終ページにはスマホ用壁紙のプレゼントも。
世界的ヒット「ラヴ上等」プロデュースで「MEGUMI」が注目の的に 離婚後に“裏方”の仕事に回った理由とは?
世界的ヒット「ラヴ上等」プロデュースで「MEGUMI」が注目の的に 離婚後に“裏方”の仕事に回った理由とは? 女優でタレントのMEGUMI(44)がプロデュースし、12月9日から配信が開始されたNetflix番組「ラヴ上等」が大好評を博している。ヤンキーの男女11人が14日間の学校生活をともにし、卒業式で告白するという「ヤンキー×恋愛」がコンセプトの恋愛リアリティーショーで、従来とは異なる“恋リア”の路線が受けているようだ。日本におけるNetflix週間TOP10(シリーズ)では初登場で1位を獲得し、韓国でも同TOP10入りを果たすなど、海外でも人気となっている。

この人と一緒に考える

【ゲッターズ飯田&佐々木優太】神社では「鳥居で一礼」しないとダメ?
【ゲッターズ飯田&佐々木優太】神社では「鳥居で一礼」しないとダメ? 今年はどんな年にしたいですか? 1年の目標を決めて、神社で神様に誓いを立てようといざ鳥居を目の前にしたとき、参拝のマナーがわからず戸惑うことも……。 そこで『ゲッターズ飯田の五星三心(ごせいさんしん)占い2026』が170万部突破と話題のゲッターズ飯田さんと、15000社の神社を巡り、神職の方々や地域の方々に話を聞いて知見を深めてきた佐々木優太さんの共著『幸せ舞い込む! あなたの開運神社』(朝日新聞出版)から、佐々木優太さんが考える神社作法について、一部抜粋・編集してご紹介します。
大学のため、地元のため、そして——箱根駅伝「学連チーム」が残した伝説
大学のため、地元のため、そして——箱根駅伝「学連チーム」が残した伝説 2026年で102回目を迎える箱根駅伝。今ではすっかりおなじみになった関東学生連合チームは、予選を通過できなかったチームの選手にも出場機会を広げる目的から、第79回大会(2003年)に関東学連選抜チームの名称で、オープン参加の形で初めて実現した。そんな混成チームの記憶に残る名場面を振り返ってみよう。
「世の中が“良くなっているか”考える 今後必要なのは助け合いが出来る世界」稲垣えみ子
「世の中が“良くなっているか”考える 今後必要なのは助け合いが出来る世界」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
美肌の最短ルートは「落とす・潤す・守る」だけ 皮膚科医が教えるスキンケア3原則
美肌の最短ルートは「落とす・潤す・守る」だけ 皮膚科医が教えるスキンケア3原則 高価な化粧品を使っているのに効果がない…そんな悩みはありませんか?良かれと思ってやっているスキンケアが、実は肌の老化を早めているかもしれません。美肌への道は、難しいテクニックではなく、日々の基本的な習慣にこそあります。近畿大学医学部皮膚科学教室主任教授の大塚篤司医師の著書『大学病院の美容皮膚科医が教える 最新医学でわかったシミ・シワの「消し方」』(朝日新聞出版)から抜粋して、どんな肌質にも共通するスキンケアの絶対的な3つの原則「落とす」「潤す」「守る」について、その具体的な方法と注意点を徹底解説します。

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    全国各地の「ご当地うどん」が大ブームの中、なぜ「関西風うどん」は東京で流行らないのか 専門店が進出しない「意外な理由」 ここ数年、「ご当地うどん」がブームとなっている。2025年は福岡のうどんが脚光を浴び、北九州市の「資さんうどん」と福岡市の「因幡うどん」が東京に進出して話題となった。その前は埼玉県の武蔵野うどんや、山梨県富士吉田市の吉田うどんがブレークしたのも記憶に新しい。都内を見渡せば、讃岐うどんは専門チェーン店が隆盛し、秋田県の稲庭うどんや、愛知県の味噌煮込みうどんも飲食店のメニューでよく見るようになった。その他にも、高い知名度を誇るご当地うどんは枚挙にいとまがない。
    「私が自分を忘れてしまったら教えてくれる?」 認知症になった女優を基にしたドラマ「喝采」
    「私が自分を忘れてしまったら教えてくれる?」 認知症になった女優を基にしたドラマ「喝采」 大女優リリアン・ホール(ジェシカ・ラング)はチェーホフの「桜の園」の上演を控え、稽古に励んでいた。だが、ある日稽古中に言葉を失い、周囲を混乱させてしまう。医師から認知症を宣告されてもなお、リリアンは舞台に立ち続けたいと願うが──?!実在の女優をモデルにした感動のドラマ「喝采」。マイケル・クリストファー監督に本作の見どころを聞いた。
    総合の未来切り拓いたKID、因縁渦巻く“平成の巌流島”、「ヌルヌル事件」成敗キックも結末は…人生をぶつけた「大晦日格闘技」名勝負3選
    総合の未来切り拓いたKID、因縁渦巻く“平成の巌流島”、「ヌルヌル事件」成敗キックも結末は…人生をぶつけた「大晦日格闘技」名勝負3選 民放3局が競って放送する「興行戦争」と化し、2003年にピークを迎えた「大晦日格闘技」。前回は今も語り継がれる“事件”を取り上げたが、同時に人生や生きざまをぶつけ合う激闘も大晦日に行われてきた。今回はそんな名勝負から3試合を振り返る。
    「かつて好きだった人」の近況をSNSで知り、閉じ込めていた思いが再燃… 会いに行くべきか逡巡する50代女性に、鴻上尚史が送るアドバイスとは
    「かつて好きだった人」の近況をSNSで知り、閉じ込めていた思いが再燃… 会いに行くべきか逡巡する50代女性に、鴻上尚史が送るアドバイスとは 現在独身のはにまるさん(50)は最近、「かつて好きだった年上男性」の近況をSNSで目にしたといいます。「まだお元気なうちにもう一度会いたい」という気持ちと、「自分のことなど覚えていないのでは?」という怖さとのあいだで揺れ動いているはにまるさん。鴻上尚史さんは一体何と答えるのでしょうか──。

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