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「起業」に関する記事一覧

「腹くくった女には勝てねえ」 女性の働きやすさ、地方は良くも悪くも“アンコンシャスバイアス”
「腹くくった女には勝てねえ」 女性の働きやすさ、地方は良くも悪くも“アンコンシャスバイアス” 国家公務員から転職を経て地方での起業を決意し、福島に移住した小林味愛さん。「子育ては大変だから私は産まない」という都市型の価値観に変化が生まれ、現在は3人の子育てと仕事に向き合う日々を送っているという。AERA 2025年12月22日号より。
「私は産まないと思っていた」霞が関の“鉄の女”が3児の母に 転機は福島での起業
「私は産まないと思っていた」霞が関の“鉄の女”が3児の母に 転機は福島での起業 大学卒業後、国家公務員として忙しく働いていた小林味愛さんは、あることをきっかけに移住・起業し、地方の課題解決に関わる仕事をしている。起業を考えるきっかけ、働き方が変わったことで自身の価値観にも大きな変化があったと話す。AERA 2025年12月22日号より。
フリーランスを続けるコツは“つながり”を持ち不安をコントロールすること 組織と行き来できる方が健全
フリーランスを続けるコツは“つながり”を持ち不安をコントロールすること 組織と行き来できる方が健全 フリーランスとして独立を考える際に浮かぶのは、1人で全ての仕事を担えるか、安定した収入が得られるか等の“不安”ではないだろうか。そういった不安に対するコントロールや、働き方の可能性について人材開発コンサルタントとしてフリーで働く清水久三子さんに話を聞いた。AERA 2025年12月15日号より。
自由求め、新境地へ。壁に直面し、組織へ。ミドル世代のフリーランス増加、「選択」のその先は
自由求め、新境地へ。壁に直面し、組織へ。ミドル世代のフリーランス増加、「選択」のその先は 組織から離れ、フリーランスとして働くミドルが増えている。なぜ今、フリーランスなのか。自由や裁量と引き換えに、直面する現実は。新境地に踏み出した人とギャップを感じ会社員に戻った人、選択の理由と現在地を聞いた。AERA 2025年12月15日号より。
“やりたい”を形にできるチャンスも 女性起業家がビジネスを進めるうえでの「壁」とは
“やりたい”を形にできるチャンスも 女性起業家がビジネスを進めるうえでの「壁」とは 起業して事業を安定させることは決して簡単なことでない。特に女性が起業する場合、男性ばかりの経営者の集まりや取引先の男性から思いがけない対応をされることも。実際に起業した女性が経験した理不尽こととは。AERA 2025年12月8日号より。
「社会課題を解決したい」 女性の起業は“身近な人を幸せにする”がスタート ゆえに失敗事例も
「社会課題を解決したい」 女性の起業は“身近な人を幸せにする”がスタート ゆえに失敗事例も 日本政策金融公庫によると起業する女性の割合が調査開始以来最も高くなり、女性の起業は増加傾向にあることがわかる。増加の要因として考えられる社会背景と、実際に起業したもののうまくいかなかったケースについて女性起業家サポート税理士に話を聞いた。AERA 2025年12月8日号より。
新興国に起業チャンスあり! 法律や就労ビザ取得などのハードルを越えてインドで起業
新興国に起業チャンスあり! 法律や就労ビザ取得などのハードルを越えてインドで起業 起業する際、日本では事業計画や登記、定款作成など様々な準備や手続きが必要になる。今回取材した女性は、初めての起業を海外でスタートさせた。ビザ取得や現地の銀行口座開設などハードルが多い中で、彼女を突き動かす原動力は何だったのか。AERA 2025年12月1日号より。

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仕事と生活を両立できる手段として起業を選ぶ女性の増加 時間拘束されず自分の裁量で予定組める
仕事と生活を両立できる手段として起業を選ぶ女性の増加 時間拘束されず自分の裁量で予定組める 働き方改革が叫ばれる近年、企業・個人ともにライフワークバランスへの意識も高まっている。転職ありきで就職する人も一般的で、コロナ禍以降はフリーランスで働く人も増えている。自身が考案したゲームを事業として起業した女性は様々な波乱を乗り越えている。AERA 2025年11月24日号より。
“組織に頼らず生きていく道を” 起業した女性ゲームクリエイターが展開するゲームとは
“組織に頼らず生きていく道を” 起業した女性ゲームクリエイターが展開するゲームとは ここ数年、上昇傾向にある女性の起業。背景にはコロナ禍以降、副業を認める企業が増えたことで、本業以外の趣味や経験を活かした仕事に可能性を見出す人の増加や、家庭や育児との調整をつけやすいことなどがある。実際に起業した女性に話を聞いた。AERA 2025年11月24日号より。
「お酒のメニューが置いてあるだけでも嫌だった」 アイドルから起業家に転身、髙橋優斗の「臆病」ゆえの大胆さ
「お酒のメニューが置いてあるだけでも嫌だった」 アイドルから起業家に転身、髙橋優斗の「臆病」ゆえの大胆さ 「僕、めちゃくちゃ臆病な人間なんです」。横浜に拠点を置く起業家の髙橋優斗さん(25)は、自身の性格についてそう分析する。2024年にアイドルから起業家に転身。今最も注目を集める若手起業家の一人として、横浜のお土産業界に新たな風を巻き起こしている髙橋さんの起業家としての挑戦を聞いた。(全2回の2回目/前編から続く)
「急に変なことを言い出したって驚かれる」 起業家・髙橋優斗が打ち明ける「言語化コンプレックス」
「急に変なことを言い出したって驚かれる」 起業家・髙橋優斗が打ち明ける「言語化コンプレックス」 地元、横浜を盛り上げたい――。その熱い思いで、芸能の仕事から起業家へと軸足を移した髙橋優斗さん(25)。発売した塩バニラフィナンシェが「12時間で販売されたフィナンシェの最多個数」でギネスブックに登録されるなど、注目を集めている。若手起業家のなかでも存在感を放つ髙橋さんは、思いがあふれるがゆえの「言語化コンプレックス」を感じているという。(全2回の1回目/後編に続く)
社長になった元AKB・島田晴香が起業の思いを初告白! アイドルの「セカンドキャリア」に賭ける思い
社長になった元AKB・島田晴香が起業の思いを初告白! アイドルの「セカンドキャリア」に賭ける思い AKB48を卒業後、起業家に転身したメンバーがいる。チームKの副キャプテンを務めた島田晴香(28)だ。2017年にAKB卒業と同時に芸能界を引退し、ロンドンへ留学。広告代理店への就職を経て、昨年5月にアイドルのセカンドキャリアをサポートするための会社を設立した。最近2社目を立ち上げ、8月20日に新たな事業も公表。さらに、土砂災害に見舞われた地元・熱海を支援するクラウドファンディングも始めるなど、精力的に活動している。その行動力の源は何なのか。島田本人が起業に込める思いを初めて語った。

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