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福井しほ

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アエラ編集部

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大阪生まれ、大阪育ち。商店街が好きです。

福井しほの記事一覧

〈坂本花織さん引退会見&結婚発表〉「今までにないくらい熱いハグ」 坂本花織が中野園子コーチを慕う理由
〈坂本花織さん引退会見&結婚発表〉「今までにないくらい熱いハグ」 坂本花織が中野園子コーチを慕う理由 フィギュアスケート女子で五輪2大会連続メダルを獲得し、今季限りで現役を引退した坂本花織さんが13日、神戸市内で引退会見を行いました。「将来的にはコーチ業に専念するけれど、自分が動けるうちはアイスショーや教室もやる予定。もっともっとスケートをやってもらえるきっかけになれれば」と語りました。また会見の最後に「先日結婚しました」とサプライズで報告し、話題となりました。坂本花織さんの過去のインタビュー記事を再配信します(「AERA dot.」に2022年3月23日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
〈坂本花織さん引退会見&結婚発表〉フィギュア坂本花織が明かす 過去の「逃亡癖」や“バク転”へのチャレンジ
〈坂本花織さん引退会見&結婚発表〉フィギュア坂本花織が明かす 過去の「逃亡癖」や“バク転”へのチャレンジ フィギュアスケート女子で五輪2大会連続メダルを獲得し、今季限りで現役を引退した坂本花織さんが13日、神戸市内で引退会見を行いました。「将来的にはコーチ業に専念するけれど、自分が動けるうちはアイスショーや教室もやる予定。もっともっとスケートをやってもらえるきっかけになれれば」と語りました。また会見の最後に「先日結婚しました」とサプライズで報告し、話題となりました。坂本花織さんの過去のインタビュー記事を再配信します(「AERA dot.」に2022年3月23日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
「自分の人生は自分のもの」 毒親の介護問題を通して考える“自分の人生”の守り方
「自分の人生は自分のもの」 毒親の介護問題を通して考える“自分の人生”の守り方 仕事も家族も大切にしたい――そんな日常を揺るがすように、親の介護はある日突然始まる。遠距離、子育て、仕事との両立、そして「良い娘・良い妻であらねば」という思い込み。『しなくていい介護 「引き算」と「手抜き」で乗り切る』(朝日新書)の著者で、約100人の介護を取材してきたノンフィクションライター・旦木瑞穂さんとともに、揺れる心と現実のなかで自分の人生を守るヒントを探った。(前後編の後編/前編はこちら)
突然始まる介護にどう備えたら? 100人近い介護の現実を取材したライターと「良い娘・嫁でなければ」の呪縛をほどく
突然始まる介護にどう備えたら? 100人近い介護の現実を取材したライターと「良い娘・嫁でなければ」の呪縛をほどく 仕事も家族も大切にしたい――そんな日常を揺るがすように、親の介護はある日突然始まる。遠距離、子育て、仕事との両立、そして「良い娘・良い妻であらねば」という思い込み。『しなくていい介護 「引き算」と「手抜き」で乗り切る』(朝日新書)の著者で、約100人の介護を取材してきたノンフィクションライター・旦木瑞穂さんとともに、揺れる心と現実のなかで自分の人生を守るヒントを探った。(前後編の前編/後編はこちら)
「菅さんも家事が全然できない」 菅直人元首相の妻・伸子さん(80)が語る「子育てと政治に奮闘した日々」
「菅さんも家事が全然できない」 菅直人元首相の妻・伸子さん(80)が語る「子育てと政治に奮闘した日々」 菅直人元首相(79)の妻、菅伸子さん(80)。選挙のたびに地域を駆け回り、家事をこなし、夫を支えてきた。2人の息子がそれぞれ不登校になったときも、天性の明るさですべてをポジティブに変換してきた。家族のこと、政治のこと、そして自分自身のこと。今だから話せることをたっぷり聞いた。(全2回の2回目/はじめから読む)
菅直人元首相の妻・伸子さん(80)が語る「やっぱり『おじさん政治』だけじゃまずいんですよ」
菅直人元首相の妻・伸子さん(80)が語る「やっぱり『おじさん政治』だけじゃまずいんですよ」 “首相の妻”として、2010年6月から約1年3カ月、さまざまな役割を担ってきた菅伸子さん(80)。政治談議が飛び交う家庭に生まれ、津田塾大と早稲田大を卒業。菅直人氏(79)との結婚後は、専業主婦として暮らしていた。だが、夫の政治家への転身をきっかけに、「菅直人を売って歩くこと」が家業だと考えるようになった。地域を歩き、多くの女性たちの声を聞くなかで、時代の変化をどのように捉えたのだろうか。(全2回の1回目/つづきを読む)
お弁当づくりや子どもの送迎を夫が担当 「女性初」の誕生を支える「男性初」の取り組み
お弁当づくりや子どもの送迎を夫が担当 「女性初」の誕生を支える「男性初」の取り組み 2025年は女性初の首相が誕生し、歴史的な一歩を踏み出した。これまで女性が就くことのなかった仕事や役職への挑戦も増加している。“女性初”のこれまでとこれからについて「AERA Womanスペシャルサポーター」はどのように感じているのか。AERA 2026年3月23日号より。
「寿退社文化」を打ち破った後輩の申し出 「妊娠したけれど働き続けたい」女性初が変えた職場の空気
「寿退社文化」を打ち破った後輩の申し出 「妊娠したけれど働き続けたい」女性初が変えた職場の空気 女性の働き方や生き方について、編集部とともにSNSで発信していく「AERA Womanスペシャルサポーター」。年齢、居住域、職業など幅広い顔ぶれの2期生、10名との座談会を開催した。AERA 2026年3月23日号より。
はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで
はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで 幼い頃に憧れた「理想の女性像」と現実のあいだで揺れながら、自分らしさを探し続けてきたはるな愛さん。日々の葛藤や不安、そして性別適合手術を経て「等身大の自分」を受け入れるまでの歩みを描いたNetflix映画『This is I』が、いま大きな反響を呼んでいる。そんなはるなさんは、「選択肢の多さが人生の豊かさを決める」と語る。切実な思いを、インタビューで聞いた。
「社長の出産」で取材を受けた いつか「女性」だけにフォーカスする日がなくなるように スープストックトーキョー社長が描く未来
「社長の出産」で取材を受けた いつか「女性」だけにフォーカスする日がなくなるように スープストックトーキョー社長が描く未来 「世の中の体温をあげる」。そんな理念を掲げ、1999年に生まれたスープストックトーキョーは、駅ナカや商業施設を中心に全国へ広がっている。現在は社員やアルバイトを合わせ、約2000人が働くブランドへと育った。2024年、同社の舵を握ることになったのが工藤萌さんだ。社長就任後、第2子の出産を経てたどりついた「幸せの循環」を聞いた。
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