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稲垣えみ子

稲垣えみ子

(いながき・えみこ)

プロフィール

1965年生まれ。元朝日新聞記者。超節電生活。近著2冊『アフロえみ子の四季の食卓』(マガジンハウス)、『人生はどこでもドア リヨンの14日間』(東洋経済新報社)を刊行

稲垣えみ子の記事一覧

「ネパール人の優しさはどこから? 祈りの多い人々が住む果てしない世界を思う」稲垣えみ子
「ネパール人の優しさはどこから? 祈りの多い人々が住む果てしない世界を思う」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「『いつか』はないからこそカトマンズに行ってきます これからは『今』しかない」稲垣えみ子
「『いつか』はないからこそカトマンズに行ってきます これからは『今』しかない」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「ひと月ぶりの再会 父と、父の暮らしを支える全ての人にアリガトウ」稲垣えみ子
「ひと月ぶりの再会 父と、父の暮らしを支える全ての人にアリガトウ」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「父の一大事でもピアノ練習は継続 日々の営みは大袈裟じゃなく“命綱”だった」稲垣えみ子
「父の一大事でもピアノ練習は継続 日々の営みは大袈裟じゃなく“命綱”だった」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「知り合いに紹介してもらった指圧院で『セロトニン療法』 幸せ物質で心身健康に」稲垣えみ子
「知り合いに紹介してもらった指圧院で『セロトニン療法』 幸せ物質で心身健康に」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「不覚にも崩れた心身のバランス こうなってみてわかる、問題は自分自身の心」稲垣えみ子
「不覚にも崩れた心身のバランス こうなってみてわかる、問題は自分自身の心」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「父の介護、怒涛の日々に一区切り ふと、気づけば『適応障害』に」稲垣えみ子
「父の介護、怒涛の日々に一区切り ふと、気づけば『適応障害』に」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「失敗しても怪我をしても『自分らしく生きる』を死ぬまで続けるために必要なこと」稲垣えみ子
「失敗しても怪我をしても『自分らしく生きる』を死ぬまで続けるために必要なこと」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「祝・父退院! 皆さんの知恵と力を借り明るく乗り切っていけば良いのだ」稲垣えみ子
「祝・父退院! 皆さんの知恵と力を借り明るく乗り切っていけば良いのだ」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「回復道半ばで退院した89歳父の再挑戦 生きるとは『リスクを覚悟』すること」稲垣えみ子
「回復道半ばで退院した89歳父の再挑戦 生きるとは『リスクを覚悟』すること」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
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