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稲垣えみ子

稲垣えみ子

(いながき・えみこ)

プロフィール

1965年生まれ。元朝日新聞記者。超節電生活。近著2冊『アフロえみ子の四季の食卓』(マガジンハウス)、『人生はどこでもドア リヨンの14日間』(東洋経済新報社)を刊行

稲垣えみ子の記事一覧

「父の入院で見えた『どうでもいいこととよくないこと』 人との会話が一番大事」稲垣えみ子
「父の入院で見えた『どうでもいいこととよくないこと』 人との会話が一番大事」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「建築もシステムも昭和なのに“爽やか” 父が運び込まれた病院で思ったこと」稲垣えみ子
「建築もシステムも昭和なのに“爽やか” 父が運び込まれた病院で思ったこと」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「89歳一人暮らしの父が倒れた! “ピンピンコロリ”が理想、「放っておいて」と言われても…」稲垣えみ子
「89歳一人暮らしの父が倒れた! “ピンピンコロリ”が理想、「放っておいて」と言われても…」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「裸の付き合いで痛感した極寒ソウルの『人の情け』 人は困った時に助けられたことは決して忘れない」稲垣えみ子
「裸の付き合いで痛感した極寒ソウルの『人の情け』 人は困った時に助けられたことは決して忘れない」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
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