【高市早苗首相の源流】ニコニコの子ども時代、高校受験帰りに見せたデパ地下の機転 政経塾では「働いて働いて働いて」の片鱗? 一般家庭に生まれ、31歳で政治の世界へ転身した高市早苗氏。ガラスの天井を破り、64歳で日本初の女性首相となった高市氏の、子ども時代から松下政経塾時代までを出身地・奈良を中心にたどる。AERA 2026年1月26日号より。(全3回/2回目へ続く) 高市早苗高市首相高市早苗首相の源流 1/22
松嶋菜々子52歳「少しずつ怖いものがなくなってきた」 子どもも成人して手が離れた50代の変化 約9年ぶりに連続ドラマの主演を務める俳優の松嶋菜々子さん(52)は、50代になってから、「少しずつ怖いものがなくなってきたように感じています」と語る。今作で演じるのは敏腕国税調査官。「働く女性」を表現するなかで意識したことや、こめたメッセージを聞いた。(全2回の2回目/前編はこちら) 松嶋菜々子おコメの女コンプレックスの広場コンプレックス 1/17
松嶋菜々子(52)が明かす“高身長コンプレックス” 「10代の思春期のころは、背中を少し丸めて姿勢が悪くなった」 ファッション誌のスカウトをきっかけに、10代で芸能界に飛び込んだ松嶋菜々子さん(52)。モデルとしてのキャリアを築く一方で、朝ドラのヒロイン役にも抜擢。主演作はいずれも高視聴率を打ち出し、数々の社会現象も巻き起こした。そんな松嶋さんが語る「コンプレックスとの向き合い方」とは。(全2回の1回目/後編はこちら) 松嶋菜々子おコメの女コンプレックスの広場コンプレックス 1/17
成宮寛貴「悩みそうなときは、宇宙のことを考える」 精神的なコンプレックスへの対処法は「全部隠す」 17歳で鮮烈な芸能界デビューを果たし、34歳で電撃引退。その後、2025年に活動を再開した俳優・成宮寛貴さん(43)。端正なルックスと確かな演技力でファンを魅了してきた成宮さん流のコンプレックスや「さみしさ」との向き合い方をを聞いた。(全2回の2回目/前編から続く) 成宮寛貴三島由紀夫コンプレックスコンプレックスの広場 1/10
成宮寛貴「これは神様の敷いたレールかもしれない」 鎌倉のビーチで恩師と偶然の再会、12年ぶりの舞台復帰は三島由紀夫の名作 東京の市谷で育ち、三島由紀夫が自決した駐屯地の近くに住んでいたという俳優の成宮寛貴さん(43)。昨年芸能活動を再開し、12年ぶりの舞台復帰作に選んだのは、三島由紀夫による「サド侯爵夫人」だった。「『好きだ』と言うのに、10行ほどかけて言う」三島作品との向き合い方や演出家・宮本亞門さんとの関係を語った。(全2回の1回目/後編こちら) 成宮寛貴三島由紀夫コンプレックスコンプレックスの広場 1/10
松井珠理奈が結婚前に語っていた“家族観” 「自分で新しくまた幸せな家族を築くことができたら…」 元SKE48でタレントの松井珠理奈さん(28)と愛知県を拠点に活動するボーイズグループ「BOYS AND MEN」の辻本達規さん(34)が7日、東京都内で結婚報告記者会見を行った。集まった報道陣と司会で同グループメンバーの本田剛文さん(33)に見守られながら、出会いから結婚までの道のりを報告した。 松井珠理奈辻本達規SKE48BOYS AND MEN結婚会見 1/7
中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」 「聞いているつもり」が、実は聞けていない――。20年以上連れ添った夫婦でも、相手の本音を知らないことがある。コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに心をつなぐ「やさしいコミュニケーション」の秘訣を聞いた。(前後編の後編/前編はこちら) アエラボカフェコミュニケーションwomanやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしくなりたいカンケイ 12/29
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え” 人は誰しも自分の中に“正しさ”を持ち、それがぶつかるとすれ違いが発生する。大切なのは「わかっている」と決めつけず、純粋な疑問で相手の真意を聞く姿勢。夫婦や職場、親子関係でも役立つ「やさしいコミュニケーション」のヒントを、コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに聞いた。(前後編の前編/後編はこちら) アエラボカフェコミュニケーションwomanやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしくなりたいカンケイ 12/29
年末年始は急増する“カニカニ詐欺”にご用心 「ぎっしりつまったお得なカニ」届いたら中身がスカスカ… 12月上旬、ある日の昼下がり。都内で働く女性のスマホに見知らぬ番号から電話がかかってきた。 カニ詐欺カニカニ詐欺 12/23
鈴木福「誰かを傷つけようと、そんなことは関係のない世の中なのかな」 SNS時代の「薄情さ」とどう向き合うか SNSが普及し、誰もが気軽につながれる時代。コミュニケーションが便利になった一方で、「過度な接触が増えた気もします」と指摘するのは俳優の鈴木福さん(21)。オフラインが主流だったころの「そこだけの会話」が予期しないところで広がっていく時代に、「薄情さみたいなもの」を感じることがあるという。鈴木さんが考えるコミュニケーションのバランスの取り方とは。(全2回の2回目/前編から続く) 鈴木福ヒグマコンプレックスコンプレックスの広場 12/13
NEW 〈新学期スタート〉「リビング学習」わが家でやってみたらカオスだった 育児情報に翻弄された3児母・tomekkoさんの後悔 学習環境tomekkoAERAwithKids 1時間前 AERA with Kids+