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「武内陶子」に関する記事一覧

新たな目標は「バスツアーの女王」? 参加回数「700回超え」の猛者たちと一緒にまわったバスツアーロケが壮絶すぎた! 武内陶子
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新たな目標は「バスツアーの女王」? 参加回数「700回超え」の猛者たちと一緒にまわったバスツアーロケが壮絶すぎた! 武内陶子 どうも私はロケ向き体質のようだ。もしかしたら? とは思っていたのだけれど、こんなに周りから褒めてもらえるとは思ってもみなかった。NHK時代は、幸か不幸かスタジオキャスターの仕事がほとんどで、なかなか外に出るチャンスがなかったから、最近は新しい自分を発見する日々だ。
NHK朝ドラ「あんぱん」を見て思い出す…45歳で双子を出産する私に「やなせたかし先生」が書いてくれた“忘れられないことば” 武内陶子
NHK朝ドラ「あんぱん」を見て思い出す…45歳で双子を出産する私に「やなせたかし先生」が書いてくれた“忘れられないことば” 武内陶子 好評を博した記事を再びお届けするアンコール・スペシャル。6月最終日の30日は、元NHKアナウンサーの武内陶子さんのコラムをピックアップします。高齢出産で双子を産んだ武内さん。そのときの「あんぱんまん」にまつわる思い出を明かします(この記事は、2025年9月1日に配信した内容の再掲載です。年齢や肩書などすべての情報は配信時のままです)。
元NHK武内陶子さんが長女の“胎内記憶”から聞いた「奇跡」 双子誕生前に「ママのおなかがいいって子がいっぱい」〈アンコールSP〉
元NHK武内陶子さんが長女の“胎内記憶”から聞いた「奇跡」 双子誕生前に「ママのおなかがいいって子がいっぱい」〈アンコールSP〉 好評だった記事を再びお届けするアンコール・スペシャル。6月最終日は、元NHKアナウンサーの武内陶子さんへのインタビュー記事をピックアップしました。働く女性として、悩んだ出産のタイミング。武内さんが経験を語りました(この記事は2023年12月2日に配信した内容の再掲載です。肩書などすべての情報は配信時のままです)
父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子
父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子 この春から、地域を描く美術展「地展」のアンバサダーになった。人生、何が起きるかわからない。なにしろ私は子供の頃から「絵が下手な自分」というものを、両の手のひらにしっかりと握りしめて生きてきたのだから。
こんなシューベルト初めて聴いた!…大注目の「若手弦楽四重奏団」がつむぐ新時代のクラシックに涙が止まらなかった昼下がり 武内陶子
こんなシューベルト初めて聴いた!…大注目の「若手弦楽四重奏団」がつむぐ新時代のクラシックに涙が止まらなかった昼下がり 武内陶子 音楽を聴いて、意図せず涙があふれてきて自分で自分に驚く……そんな特別な体験がごくまれにある。先日行った室内楽のコンサートで、これまで聴いたことのないような美しい音色の体験に思わず涙が込み上げた。久しぶりに「うわ、キターーーーッ」という感じだ。
「ダイヤモンド・プリンセス」で“沼”にハマったクルーズ旅の魔力 いつか「アラスカ氷河クルーズ」に行く日を夢見て… 武内陶子
「ダイヤモンド・プリンセス」で“沼”にハマったクルーズ旅の魔力 いつか「アラスカ氷河クルーズ」に行く日を夢見て… 武内陶子 どーもー! みなさま、クルーズ船ハンターの武内陶子です。ふふふ。そうなのです。すっかり豪華客船に夢中。港へ見に行ったり、乗ったり、夢想したりする日々で、”沼“にハマっている野生のトーコです。先日2回目の新たな乗船体験をしてからというもの、突如として「港」「クルーズ」「船の文化」そんなキーワードが、私の人生の新しい楽しみとして立ち上がってきたのだ。

この人と一緒に考える

「ママは旅に出ます!」 初めて乗船した「ダイヤモンド・プリンセス」…寝て起きたら観光地が向こうからやってくるなんて! 武内陶子
「ママは旅に出ます!」 初めて乗船した「ダイヤモンド・プリンセス」…寝て起きたら観光地が向こうからやってくるなんて! 武内陶子 NHKを退職して2年半がたった。「NHKの武内さんから、野生のトーコへ」。誰のためでもない自分のためのスローガンだ。これまでできなかったことをやりたいとイキりつつ、さまざまなことにチャレンジする日々。と、かっこいいことを言ってみてもまだまだ不安のほうが先に立つが、圧倒的に時間の自由度が増していることだけは、実感できるようになってきた。
NHK朝ドラ「ばけばけ」終了で思い返した「佐野史郎さん」との “奇怪”な思い出 墓地で怪談を語ろうとしたら空が暗くなり… 武内陶子
NHK朝ドラ「ばけばけ」終了で思い返した「佐野史郎さん」との “奇怪”な思い出 墓地で怪談を語ろうとしたら空が暗くなり… 武内陶子 私はとても怖がりだ。ホラー映画はもちろん苦手だし、幼い頃は電気をつけていないと眠れなかった。聞かないように細心の注意を払っていたのに思いがけず怪談を聞いてしまった夜などは、ベッドに入って目をつむっても部屋の隅に誰かの気配を感じてどんどん頭の中がさえてくる。トイレに行く時など、廊下の向こうの暗闇の中に何かが立っているような気がしてつい早足になるのは、いい大人になってもあまり変わらない。
まるで「千と千尋の神隠し」? 道後温泉に現れる「湯〜婆(ゆ〜ばぁ)」とのドキドキ&ちょっと不思議なエピソード 武内陶子
まるで「千と千尋の神隠し」? 道後温泉に現れる「湯〜婆(ゆ〜ばぁ)」とのドキドキ&ちょっと不思議なエピソード 武内陶子 久しぶりに道後温泉本館に行ってきた。私のふるさと愛媛の松山にある3千年の歴史を誇る日本最古といわれる温泉だ。およそ6年間かけて行われた「100年に一度の大修理」が終わり、懐かしい姿そのままに戻ってきた。修復の間は周りを建屋に囲まれて、ところどころ工事中の様相だったのだけれど、周りの建屋もすっかり取り払われて青空の下、本館ものびのび気持ちよさそうだった。

特集special feature

    初の日本開催「デフリンピック東京大会」で体感した“聴こえない世界”の奥深さ 「サインエール」の応援席では泣きそうに… 武内陶子
    初の日本開催「デフリンピック東京大会」で体感した“聴こえない世界”の奥深さ 「サインエール」の応援席では泣きそうに… 武内陶子 にぎやかな手の動き、静かだけれどカラダ全体で表現する力強い応援の海。会場の一角に集まった人たちが束になって同じ動きで選手たちにサインを送っている。見たことがない動きだ。なんだろう。コートに立つ選手たちと観客が一体となって作り出す熱狂に、わくわくする。私が初めて観戦したデフバレーボールの会場での光景だ。
    NHK時代から親しんだ奈良で「正倉院展」を初体験 当時の戸籍に記されていた「身売」という女性の名前にドキッ! 武内陶子
    NHK時代から親しんだ奈良で「正倉院展」を初体験 当時の戸籍に記されていた「身売」という女性の名前にドキッ! 武内陶子 この秋、私は初体験してしまった! なにがって秋の「正倉院展」である。しかも奈良の国立博物館で、である。正倉院展、毎年毎年行ってみたいと思いつつこれまでその余裕がなく、奈良まで出かけるなどと考えたこともなかった。が、今年はいろいろな偶然が重なってちょうどその時期に奈良に行くことになり、「おお、正倉院展が開かれているではないか!」と気づいてチケットを取ったというわけ。
    子どもへの怒りが抑えられない「更年期」になって悶々とした日々…効果抜群だった「怒りの温度計」の使い方 武内陶子
    子どもへの怒りが抑えられない「更年期」になって悶々とした日々…効果抜群だった「怒りの温度計」の使い方 武内陶子 「メノポーズ」という言葉を聞いたことがあるだろうか。女性の「閉経や更年期」を意味する言葉だが、毎年10月18日は「世界メノポーズデー」だ。閉経期に女性の前に立ちはだかるさまざまな困難について、みなに知ってもらい、一緒に考えようということで、1978年に立ち上げられた国際閉経学会が定めた国際的な啓発デーである。
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