井上有紀子 同僚の「あけおめ退職」3割が経験 正月休みに「会社辞めたいと思った」も3割 企業の防衛策は“おせち補助” 年末年始の長期休暇を経て、「仕事を辞めたい」と感じたことはないだろうか。マイナビの調査では、正社員の3割が年末年始休暇を通じて「今の会社を辞めたいと思ったことがある」と回答した。企業は「あけおめ退職」に戦々恐々としている。 あけおめ退職おせち補助ひるおびTBSテレビ 1/5
古寺雄大 東京で住宅ローン組む20代「ペアローン&超長期ローン」が半数に 「資産形成」「家賃圧縮効果」も“落とし穴”は…? アンケート調査 12月19日、日本銀行は金融政策決定会合において、政策金利を0.5%程度から0.75%程度へと引き上げた。長らく超低金利だった日本。気になるのが住宅ローンへの影響だ。近年は不動産価格の高騰を背景に「超長期ローン(返済期間35年超)」を選ぶ人の割合が目立っているというが、“落とし穴”はないのか。 住宅ローン超長期ローンペアローン50年ローン資産形成 1/5
「AIを使うか、死ぬか」の残酷な現実 リーマン・ショック級"100万人超え人員削減"を引き起こした「アメリカの再構築」 エンジニアからタクシードライバーまで――2025年、大幅な人員削減が行われたアメリカ。背景にあるのは、急速に進化するAIだ。外資系IT企業のアメリカ本社で働く福原たまねぎさんに過酷な現状を聞いた。 AIプロダクト・マネージャー人員削減やりがい 1/5
米国オフィスでは「AIをバンバン使ってる」 外資系IT社員が見た日本とアメリカの“決定的な意識の差” 外資系IT企業のアメリカ本社でプロダクト・マネージャーとして働く福原たまねぎさん。日本に一時帰国した際、元同僚から聞いた一言に、日米間のAI活用の"決定的な差"を痛感したという。米国オフィスのリアルな活用事例を聞いた。 AIプロダクト・マネージャー営業メール企画書経営戦略エンジニア 1/5
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「やりたいことに素直に挑戦するといい日」銀のインディアン座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 1/5
ミラノ五輪フィギュア日本代表、女子は坂本花織が若手をけん引、男子は仲良し3人組 団体戦から波に乗れるか ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた昨年末の全日本フィギュアスケート選手権(2025年12月19~21日)。3日間を通して見応えある熱戦が繰り広げられ、代表候補が全力で戦った結果、ミラノ五輪代表の6人と3組が決定した。 フィギュアスケートフィギュアミラノ五輪 1/4
夫との「ヌー活」で30年超の過食嘔吐がやんだ 「お母さん探しをやっていた」46歳女性が夫に見いだしたもの 10歳から摂食障害ととともに生きて来たという40代女性にはいま、大きな変化が訪れている。きっかけとは何だったのか――。ノンフィクション作家、インベカヲリ☆さんが話を聞いた(全2回の2回目)。 最近どお? 1/4
20代で見知らぬ男性に「お風呂に入りに来ませんか?」と声をかけ 「自分の裸」が女性のアイデンティティーになった理由 10歳から摂食障害ととともに生きて来たという40代女性にはいま、大きな変化が訪れている。現代を生きる女性たちは、いま、何を考え、感じているのか――。ノンフィクション作家、インベカヲリ☆さんが話を聞いた(全2回の1回目)。 最近どお? 1/4
永井貴子 「スーパー宮妃」久子さまが絶妙サポート!「緊張のプリンス」悠仁さまがロイヤルスマイルを取り戻した 新年一般参賀デビュー 1月2日、皇居・宮殿で新年の一般参賀が行われた。そこで、やや緊張した面持ちでベランダから手を振る秋篠宮家の長男の悠仁さま(19)の姿があった。昨年9月に成年式を終え、初の出席だけに硬い表情も見せた。しかし、2回目の一般参賀では一転、笑顔が戻っていた。実は、プリンスがスマイルを取り戻した背景には、人気の高い女性皇族の存在があったようだ。 久子さま皇室新年一般参賀高円宮家高円宮妃悠仁さま秋篠宮家ロイヤルスーパー宮妃 1/4
ジェーン・スー 「堀井美香さんの『語り』に心から尊敬! 目を閉じればそこには大きなヒグマ」ジェーン・スー 作詞家、ラジオパーソナリティー、コラムニストとして活躍するジェーン・スーさんによるAERA連載「ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして」をお届けします。 ジェーン・スー 1/4
多賀幹子 あふれる「王家の娘」の誇り エリザベス女王と長女アン王女、愛子さまから感じられる気品と優しさ 日本にもなじみが深い英王室。国民から敬愛された故・エリザベス女王の温かい人柄は、子どもや孫たちに確かに受け継がれている。そして今、同じ温かさを愛子さまからも感じることができる。AERA 2026年1月12日号より。 愛子さまロイヤル英王室エリザベス女王アン王女皇室 1/4
米倉昭仁 「日本一リスクが高い」活断層とアナウンスしても地域住民は「知らなかった」 地震と防災「周知」の課題とは 日本では大地震はどこでも起きる可能性がある。どこでどの程度の規模の地震が起こりうるか、国の地震対策本部は「活断層地震」のリスク評価を公開している。だが、住民への周知には大きな課題があるという。 地震活断層リスク評価 1/4
ケイリーン・フォールズ 「だんご」を描くたび、感謝の気持ちでいっぱいになる【新連載 ケイリーン・フォールズ「日本のいいもの かわいいもの」】 アメリカ出身のイラストレーターが日本に住んで感じたことを、海外のカルチャーとの違いを交えて紹介します。AERA 2025年12月29日-2026年1月5日合併号より。 日本のいいもの かわいいものケイリーン・フォールズ 1/4
田中雄也 “エース”引退後どうなる新日本…棚橋弘至は“社長”でも逸材になれる? チケット爆売れ1.4東京ドームは「プロレスの未来」託す大会に 『新日本プロレス』の名前を聞く機会が、今年の下半期に入り激増している。新年恒例の“1.4東京ドーム大会”のチケットは、お世辞抜きの完売。この勢いのまま、「プロレス人気復活なるか?」に注目が集まる。 プロレス 1/3
沖昌之 タキシード猫「君の背中に乗ったなら、僕も干支に入れるかな?」サイズ違いのお友達【沖昌之】 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「干支だって?いい一年にしてくれよ!」をお届けします。 NyAERA猫 1/3
上田真由美 能登を襲った地震と豪雨「心が折れる」が口癖に 被災スーパーで「またやれる」と思ったきっかけ【後編】 能登半島地震から2年。能登に住む人々の歩みを一冊にまとめた本がある。『能登半島地震 あのとき見た星空の下で――復興へ向かう5つの物語』(朝日新聞出版)だ。この本の著者で、能登に駐在する朝日新聞記者・上田真由美氏は「新聞記事からはこぼれ落ちてしまう話がある。でもその中にもどうしても伝えたいものがある。この本はそれをまとめたもの」という。 この本に出てくる「二重被災のまち 唯一のスーパーをめぐる物語」を3回に分けてお届けする。【後編】 能登半島地震 1/3
立花茂 「NHK紅白」視聴率回復も批判される司会メンバーの「間」の悪さ 原因は「特別企画」乱発と司会分担の細分化 昨年大みそかに生放送された「第76回NHK紅白歌合戦」は、午後9時からの2部で平均世帯視聴率35.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、ワースト2位だった一昨年から2.5ポイントアップ、過去最低だった23年から2年連続での上昇となり、3年ぶりに35%を突破した。 紅白歌合戦NHK有吉弘行今田美桜綾瀬はるか 1/3
永井貴子 新年一般参賀 「愛子さまのお隣は、楽しそう!」 宮殿ベランダで華子さまら宮妃と談笑のほっこり感 1月2日、皇居・宮殿で新年の一般参賀が行われた。天皇、皇后両陛下と長女の愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さま、そして、昨年9月に成年式を終えた長男の悠仁さまもベランダから手を振った。令和の皇室では、ロイヤルファミリーの絆を感じさせるような場面が少なくない。この日、極寒の中で皇居に集まった参賀者の心をあたためたのは、春風のように周囲を包み込む愛子さまだった。 愛子さま敬宮さま新年一般参賀天皇皇后両陛下皇室 1/3
「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 6時間前