[連載]ハレやか!脳活パズル#19「足して100になるのはどこ?」 今回の問題は「足して100になるのはどこ?」。下にカレンダーがあります。上下左右、正方形になるよう隣り合った4つの日を足すとちょうど100になるところを探してください。例として示した赤く塗ったところは、4つの日を足すと60になります(11+12+18+19=60)。必ず正方形になるよう隣り合っていないといけません。横に4つ、縦に4つなどはだめです。 脳活パズル 6/24
AIは科学者の仕事を奪うのか? 気鋭の研究者たちが語る、AIと生命科学の未来【後編】 さまざまな分野で革新を巻き起こしているAIの存在は、生命科学にどのような影響をもたらすのか――? 神経細胞の働きを分子レベルで解明する坂内博子さんの進行のもと、AIを活用して創薬の研究に取り組む夏目やよいさんと、医師でありながら、脳神経科学とAIを組み合わせて脳疾患を研究する紺野大地さんが、生命科学とAIの現在、そして未来を語り合います。前編に続き、後編をお届けします。 AI生命科学 6/24
「3年後にどんな研究をしているか、正直、予測できません」気鋭の研究者たちが語る、AIと生命科学の未来【前編】 さまざまな分野で革新を巻き起こしているAIの存在は、生命科学にどのような影響をもたらすのか――? 神経細胞の働きを分子レベルで解明する坂内博子さんの進行のもと、AIを活用して創薬の研究に取り組む夏目やよいさんと、医師でありながら、脳神経科学とAIを組み合わせて脳疾患を研究する紺野大地さんが、生命科学とAIの現在、そして未来を語り合います。 AI生命科学 6/24
姜尚中 「軍事的な介入を防遏するためには核保有しかないとなれば、中東に『第二の北朝鮮』が出現」 姜尚中 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 6/24
古寺雄大 セブン元取締役の役員報酬約134億円、国内企業で過去最高 なぜ高額化が進むのか グローバルで進む「経営人材争奪戦」とは 「役員報酬134億円」。一般の会社員にとっては、現実感のない金額かもしれない。しかし、セブン&アイ・ホールディングス(以下、セブン&アイHD)が5月20日に公表した有価証券報告書によると、2025年3月9日に辞任した元取締役のジョセフ・マイケル・デピント氏の報酬総額は、2026年2月期は134億1700万円だった。この金額は、2010年3月期から始まった「1億円以上の役員報酬の開示制度」において、過去最高額となった。 役員報酬経営人材争奪戦役員退職慰労金制度特別功績金 6/24
山本佳奈 休むことが苦手だった女性医師のがアメリカで気づき「休むこと、楽しむことには価値がある」 「レジャー・ギルト」の落とし穴 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを女性医師が医療や健康の面から解説するコラム。今回は「休むことが苦手な私が気づいた、休息することの大切さ」について、鉄医会ナビタスクリニック内科医・NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。 山本佳奈女性医師レジャー・ギルト 6/24
井上有紀子 愛子さま、24歳のプリンセスらしい髪型アレンジを確立? 気品あふれる「定番」から早慶戦の「外ハネ」まで 最近の天皇、皇后両陛下の長女愛子さまのヘアアレンジに、愛子さまらしさを感じるとヘアメイクアーティストは語る。人柄を感じさせる「定番のスタイル」があるようだ。愛子さまの24歳春の髪型を振り返る。 皇室愛子さまプリンセス 6/23
三和直樹 ブラジルとフランス、避けるべきは? 森保ジャパンW杯「ベストな通過順位」の意外な結論 北中米W杯で日本代表はグループリーグ2試合を終えて1勝1分けの勝点4を稼いだ。今大会からレギュレーションが変更されたため、32チームで争われる決勝トーナメント進出はほぼ確実と言える状況になったが、一体、「何位通過」がベストなのか。決勝トーナメントを見据え、第3節のスウェーデン戦をどのように戦えばいいのだろうか。 サッカー日本代表サッカーW杯2026W杯ワールドカップ 6/23
西尾典文 吉井新監督も「楽しみな若手が多い」と言及 新生・楽天に控えるプロスペクトを一挙紹介 成績不振を理由に休養した三木肇監督に代わって、6月17日に吉井理人監督の就任を発表した楽天。シーズン中にチーム内からの昇格ではなく、外部から監督を招聘するというのはNPBでは異例のことである。チームは現在、パ・リーグで圧倒的な最下位に沈んでいるだけに、思い切った人事が必要だと判断したようだ。 6/23
東浩紀 「批評の生態系は各国で独自に進化 『思想』が伝わりにくい時代に」東浩紀 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 6/23
「本田ヨイショ」で気まずい空気に…W杯チュニジア戦の日テレアナに視聴者が感じたNHKアナとの”力量の差” FIFAワールドカップ北中米大会の1次リーグ第2戦で、日本代表はチュニジア代表を4対0で下し、勝ち点を4に伸ばした。1試合4得点という快勝劇に日本中が沸く一方で、中継を担当した日本テレビは、別の意味で視聴者からの関心を集めた。 本田圭佑サッカーワールドカップチュニジア 6/23
下山進 【下山進=2050年のメディア第81回】プラダを着た悪魔1と2 雑誌と新聞は20年でどう変わったか 『プラダを着た悪魔』(以下1)が公開された2006年は、自分が文藝春秋の翻訳部門の編集長として、初めてニューヨークの版元やエージェントをまわった年でもあった。 下山進 6/23
ギャンブル依存だった男性「借金、家庭内窃盗、借金の肩代わり…みんな同じ経験をしていた」 依存症予防教育アドバイザーとして伝えたいこと ギャンブル依存症を職場で公表し、従業員らに依存症について学んでもらう研修を行なっている会社員の宇都宮駿さん(36)。依存症を認めて治療にかかるまで、壮絶な半生を送った。結婚をすれば家庭を優先し、ギャンブルはやめられると信じていた宇都宮さんだが、それがただの妄想だったことを知る。(前後編の後編/前編はこちら) ギャンブル依存症ギャンブル依存症パチンコスロットパチスロ 6/23
妻は「私が死ぬか、あなたが死ぬか選んで」と涙して…17歳でパチンコを始めた男性がギャンブル依存の恐ろしさに気づくまで ギャンブル依存症患者であることを職場で公表し、従業員らに依存症についての研修を続けている男性がいる。約15年もの間、ギャンブルの泥沼にハマった男性の壮絶な半生と、自分が依存症であることを受け入れ、情報の発信側に立った今の思いとは(前後編の前編)。 ギャンブル依存症ギャンブル依存症パチンコスロットパチスロ 6/23
古賀茂明 「誹謗中傷動画問題」で窮地に陥った高市首相を救う「サッカーW杯日本代表」! 勝ち進めば“野党の国会追及”は霧消してしまう 古賀茂明 国会では、高市早苗首相側の誹謗中傷動画への関与をめぐり、高市首相がほとんど詰んだ状況に陥っている。次々と新たな事実が出てきて、高市首相のこれまでの答弁との食い違いが明らかになり、事実上の答弁修正にまで追い込まれた。首相の進退が問われる事態である。 サッカー高市早苗中道改革 6/23
郭泰源、渡辺久信、工藤公康、潮崎哲也、郭俊麟が語る 日本と台湾の「ライオンズ対決」が実現へ 交流戦初優勝を飾り、7年ぶりのリーグ優勝を目指す埼玉西武ライオンズは20日、来年2月に台湾プロ野球(CPBL)球団との交流試合「SEIBU LIONS TAIWAN SERIES – LEGENDS GAME –」を台湾・台北ドームで開催すると発表した。 プロ野球西武台湾プロ野球統一ライオンズライオンズ 6/22
田中雄也 低迷の中日に「泣きたいのはこっちだ」の声も 勝利が最優先か、それとも… 中日はどこへ向かおうとしているのか。今季もBクラスが定位置になりつつある中、巻き返しへ向けた具体的な動きは見られない。熱心なファンに支えられて本拠地・バンテリンドームナゴヤの客足は好調だが、チーム浮上の気配は感じられない。 プロ野球中日 6/22
稲垣えみ子 「『いつか』はないからこそカトマンズに行ってきます これからは『今』しかない」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 稲垣えみ子やさしさを語ろうやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 6/22
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12