AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL
雛里美和

雛里美和

プロフィール

ライター。新宿・十二社生まれの氷河期世代。語学系出版社から邦ロックシーンを牽引するライブエージェント(イベンター)を経て、独立。教育からエンタメまで幅広い分野で活動する。

雛里美和の記事一覧

乱倫サレ妻役「内田理央」にSNSも騒然 いまいちハネない「ニチアサ女優」の壁を打ち破れるか?
乱倫サレ妻役「内田理央」にSNSも騒然 いまいちハネない「ニチアサ女優」の壁を打ち破れるか? 今期ドラマに出演する女優の中で、異色の存在感を放っているのは内田理央(34)だ。1月からスタートした出演ドラマ「略奪奪婚」(テレビ東京系)では、1話目から大胆なベッドシーンを演じ、SNSでも「開始1分40秒でベッドシーン!?」「大胆過ぎ」と驚きの声が相次いだ。
昔は“朝の顔”だった「加藤浩次」がロン毛になってドラマの監督に! 再び“文化人路線”で再起か 
昔は“朝の顔”だった「加藤浩次」がロン毛になってドラマの監督に! 再び“文化人路線”で再起か  1月7日から放送される、菊池風磨(timelesz)・のん出演のドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」(日本テレビ系)が業界で注目を集めている。メガホンを執るのは、なんとお笑い芸人の極楽とんぼ・加藤浩次(56)だからだ。
竹内涼真とも息ぴったり「じゃあつく」影の功労者「中条あやみ」 セレブ妻なのに“鼻につかない”不思議な好感度女優
竹内涼真とも息ぴったり「じゃあつく」影の功労者「中条あやみ」 セレブ妻なのに“鼻につかない”不思議な好感度女優 秋ドラマで最大の話題作となった「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)が先日、最終回を迎えたが、主演の竹内涼真・夏帆を差し置いて「最も評価を上げた俳優」は中条あやみ(28)ではないかという声が出始めている。テレビ情報誌の編集者はこう話す。
【2025年下半期ランキング エンタメ編9位】「宮崎あおい」第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか
【2025年下半期ランキング エンタメ編9位】「宮崎あおい」第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の9位は「『宮崎あおい』第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか」でした(この記事は9月8日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
柄本時生とダブル再婚で話題「さとうほなみ」 ドラマーなのに実は子役出身…謎キャリア女優の正体
柄本時生とダブル再婚で話題「さとうほなみ」 ドラマーなのに実は子役出身…謎キャリア女優の正体 11月13日、女優のさとうほなみ(36)が自身のSNSを通じて柄本時生と入籍したことを発表し、世間を驚かせた。というのも、2人はそろって現在放送中のNHK朝ドラ「ばけばけ」に出演しているからだ。共演シーンはないものの、SNSなどで“ばけばけ婚”と言われ、祝福の声が相次いだ。
「14才の母」から20年ぶりの母親役…共演者と群れない「志田未来」謎めいた私生活と孤高の女優道
「14才の母」から20年ぶりの母親役…共演者と群れない「志田未来」謎めいた私生活と孤高の女優道 来年1月にスタートするTBS系火曜ドラマ「未来のムスコ」で、女優の志田未来(32)が20年ぶりに母親役を演じることが発表された。志田は13歳のとき、出世作となった「14才の母~愛するために 生まれてきた~」(日本テレビ系)で中学生の妊娠・出産という重いテーマを演じ切り、社会現象を巻き起こした。同作で志田はギャラクシー賞奨励賞、橋田賞新人賞を史上最年少で受賞。志田の初期キャリアを決定づけた作品となった。
2度の離婚の末に熱愛報道の「安達祐実」 女優の“黄金期”迎え注目集める「独自の家族観」
2度の離婚の末に熱愛報道の「安達祐実」 女優の“黄金期”迎え注目集める「独自の家族観」 女優の安達祐実(44)に新たな恋が発覚し、話題となっている。一報を報じた「NEWSポストセブン」(10月22日配信)によると、相手はNHKに勤務する40代のプロデューサー。バラエティーからドラマまで幅広い仕事をこなす敏腕局員で、公然とデートを楽しむ姿や、安達がこの男性を職場まで送迎する姿が掲載された。
1 2 3 4 5

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す