乱倫サレ妻役「内田理央」にSNSも騒然 いまいちハネない「ニチアサ女優」の壁を打ち破れるか? 今期ドラマに出演する女優の中で、異色の存在感を放っているのは内田理央(34)だ。1月からスタートした出演ドラマ「略奪奪婚」(テレビ東京系)では、1話目から大胆なベッドシーンを演じ、SNSでも「開始1分40秒でベッドシーン!?」「大胆過ぎ」と驚きの声が相次いだ。 内田理央略奪奪婚 1/29
昔は“朝の顔”だった「加藤浩次」がロン毛になってドラマの監督に! 再び“文化人路線”で再起か 1月7日から放送される、菊池風磨(timelesz)・のん出演のドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」(日本テレビ系)が業界で注目を集めている。メガホンを執るのは、なんとお笑い芸人の極楽とんぼ・加藤浩次(56)だからだ。 菊池風磨のん加藤浩次こちら予備自衛英雄補 1/7
竹内涼真とも息ぴったり「じゃあつく」影の功労者「中条あやみ」 セレブ妻なのに“鼻につかない”不思議な好感度女優 秋ドラマで最大の話題作となった「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)が先日、最終回を迎えたが、主演の竹内涼真・夏帆を差し置いて「最も評価を上げた俳優」は中条あやみ(28)ではないかという声が出始めている。テレビ情報誌の編集者はこう話す。 中条あやみじゃあつく 12/22
【2025年下半期ランキング エンタメ編9位】「宮崎あおい」第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の9位は「『宮崎あおい』第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか」でした(この記事は9月8日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 宮崎あおい岡田准一2025年下半期に読まれた記事 12/16
ネトフリで電撃復帰「永野芽郁」原作ヒロインは“いい子を降りた女性” 騒動を逆手に取ったキャラ設定で「鋼メンタル」健在か 女優の永野芽郁(26)が、2026年配信のNetflix映画「僕の狂ったフェミ彼女」で主演することが発表され、大きな話題となっている。 永野芽郁 12/9
柄本時生とダブル再婚で話題「さとうほなみ」 ドラマーなのに実は子役出身…謎キャリア女優の正体 11月13日、女優のさとうほなみ(36)が自身のSNSを通じて柄本時生と入籍したことを発表し、世間を驚かせた。というのも、2人はそろって現在放送中のNHK朝ドラ「ばけばけ」に出演しているからだ。共演シーンはないものの、SNSなどで“ばけばけ婚”と言われ、祝福の声が相次いだ。 さとうほなみばけばけ 12/4
「14才の母」から20年ぶりの母親役…共演者と群れない「志田未来」謎めいた私生活と孤高の女優道 来年1月にスタートするTBS系火曜ドラマ「未来のムスコ」で、女優の志田未来(32)が20年ぶりに母親役を演じることが発表された。志田は13歳のとき、出世作となった「14才の母~愛するために 生まれてきた~」(日本テレビ系)で中学生の妊娠・出産という重いテーマを演じ切り、社会現象を巻き起こした。同作で志田はギャラクシー賞奨励賞、橋田賞新人賞を史上最年少で受賞。志田の初期キャリアを決定づけた作品となった。 志田未来 11/25
2度の離婚の末に熱愛報道の「安達祐実」 女優の“黄金期”迎え注目集める「独自の家族観」 女優の安達祐実(44)に新たな恋が発覚し、話題となっている。一報を報じた「NEWSポストセブン」(10月22日配信)によると、相手はNHKに勤務する40代のプロデューサー。バラエティーからドラマまで幅広い仕事をこなす敏腕局員で、公然とデートを楽しむ姿や、安達がこの男性を職場まで送迎する姿が掲載された。 安達祐実 11/12
「地面師たち」撮影延期報道の「豊川悦司」 カリスマ俳優が“家族のために”変えたプライベート 昨年にNetflixで配信され、社会現象を巻き起こした話題作「地面師たち」。特に地面師グループのリーダーを好演した、豊川悦司(63)は圧倒的な存在感を見せつけた。 豊川悦司トヨエツ地面師たち 11/6
元NHKアナ伝説の相撲ジャーナリスト95歳 3月場所で安青錦が大関2場所で横綱に昇進するようなら… 大相撲の未来に「ある危惧」を抱く〈ウワサのお客さま きょう〉 大相撲杉山邦博安青錦安治川部屋ウワサのお客さま 6時間前