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雛里美和

雛里美和

プロフィール

ライター。新宿・十二社生まれの氷河期世代。語学系出版社から邦ロックシーンを牽引するライブエージェント(イベンター)を経て、独立。教育からエンタメまで幅広い分野で活動する。

雛里美和の記事一覧

【2025年下半期ランキング エンタメ編9位】「宮崎あおい」第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか
【2025年下半期ランキング エンタメ編9位】「宮崎あおい」第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の9位は「『宮崎あおい』第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか」でした(この記事は9月8日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
柄本時生とダブル再婚で話題「さとうほなみ」 ドラマーなのに実は子役出身…謎キャリア女優の正体
柄本時生とダブル再婚で話題「さとうほなみ」 ドラマーなのに実は子役出身…謎キャリア女優の正体 11月13日、女優のさとうほなみ(36)が自身のSNSを通じて柄本時生と入籍したことを発表し、世間を驚かせた。というのも、2人はそろって現在放送中のNHK朝ドラ「ばけばけ」に出演しているからだ。共演シーンはないものの、SNSなどで“ばけばけ婚”と言われ、祝福の声が相次いだ。
「14才の母」から20年ぶりの母親役…共演者と群れない「志田未来」謎めいた私生活と孤高の女優道
「14才の母」から20年ぶりの母親役…共演者と群れない「志田未来」謎めいた私生活と孤高の女優道 来年1月にスタートするTBS系火曜ドラマ「未来のムスコ」で、女優の志田未来(32)が20年ぶりに母親役を演じることが発表された。志田は13歳のとき、出世作となった「14才の母~愛するために 生まれてきた~」(日本テレビ系)で中学生の妊娠・出産という重いテーマを演じ切り、社会現象を巻き起こした。同作で志田はギャラクシー賞奨励賞、橋田賞新人賞を史上最年少で受賞。志田の初期キャリアを決定づけた作品となった。
2度の離婚の末に熱愛報道の「安達祐実」 女優の“黄金期”迎え注目集める「独自の家族観」
2度の離婚の末に熱愛報道の「安達祐実」 女優の“黄金期”迎え注目集める「独自の家族観」 女優の安達祐実(44)に新たな恋が発覚し、話題となっている。一報を報じた「NEWSポストセブン」(10月22日配信)によると、相手はNHKに勤務する40代のプロデューサー。バラエティーからドラマまで幅広い仕事をこなす敏腕局員で、公然とデートを楽しむ姿や、安達がこの男性を職場まで送迎する姿が掲載された。
私生活では“おひとり様”の達人…スナックママ役で連ドラ主演「宮崎美子」はなぜ今でも魅惑的なのか
私生活では“おひとり様”の達人…スナックママ役で連ドラ主演「宮崎美子」はなぜ今でも魅惑的なのか 10月11日からスタートした「介護スナックベルサイユ」(フジテレビ系)がちょっとした話題になっている。主演は、なんと24年ぶりに連ドラの主演となる女優・宮崎美子(66)が務めているからだ。同作品は要介護者が集うスナックを舞台に、宮崎演じるママが、生涯一度の“魔法のワイン”で客を人生最期の夢へと誘う、ヒューマン・ファンタジーだ。
「あんぱん」視聴者が震えた毒舌怪母「松嶋菜々子」の凄み 50歳超えてオファー殺到のワケ
「あんぱん」視聴者が震えた毒舌怪母「松嶋菜々子」の凄み 50歳超えてオファー殺到のワケ 9月26日に最終回を迎えたNHK連続テレビ小説「あんぱん」。多くの視聴者を感動の渦に巻き込み、早くも“あんぱんロス”なる言葉も出ているなか、主人公・崇(やなせたかし氏がモデル)の母役を演じた松嶋菜々子(51)の演技が改めてクローズアップされている。
月9迷走「沢口靖子」起用は正解だったのか…60歳の大女優が脱“科捜研イメージ”に打って出たワケ
月9迷走「沢口靖子」起用は正解だったのか…60歳の大女優が脱“科捜研イメージ”に打って出たワケ テレビ朝日の「科捜研の女」シリーズでおなじみの沢口靖子(60)が、今秋スタートするフジテレビの刑事ドラマ、しかもあの月9枠に出演することが発表され、話題となっている。沢口さんの同局ドラマ出演は、1990年の主演作「お江戸捕物日記 照姫七変化」以来35年ぶりで、月9は初出演となる。番宣資料を見ると、トレードマークのミディアムヘアからバッサリ、ショートヘアにイメージチェンジ。役作りにも気合が入っているようだ。
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