昔は“朝の顔”だった「加藤浩次」がロン毛になってドラマの監督に! 再び“文化人路線”で再起か 1月7日から放送される、菊池風磨(timelesz)・のん出演のドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」(日本テレビ系)が業界で注目を集めている。メガホンを執るのは、なんとお笑い芸人の極楽とんぼ・加藤浩次(56)だからだ。 菊池風磨のん加藤浩次こちら予備自衛英雄補 1/7
竹内涼真とも息ぴったり「じゃあつく」影の功労者「中条あやみ」 セレブ妻なのに“鼻につかない”不思議な好感度女優 秋ドラマで最大の話題作となった「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)が先日、最終回を迎えたが、主演の竹内涼真・夏帆を差し置いて「最も評価を上げた俳優」は中条あやみ(28)ではないかという声が出始めている。テレビ情報誌の編集者はこう話す。 中条あやみじゃあつく 12/22
【2025年下半期ランキング エンタメ編9位】「宮崎あおい」第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の9位は「『宮崎あおい』第4子出産でも13年ぶり連ドラ出演 同期・蒼井優のような“母親役”にシフトできるか」でした(この記事は9月8日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 宮崎あおい岡田准一2025年下半期に読まれた記事 12/16
ネトフリで電撃復帰「永野芽郁」原作ヒロインは“いい子を降りた女性” 騒動を逆手に取ったキャラ設定で「鋼メンタル」健在か 女優の永野芽郁(26)が、2026年配信のNetflix映画「僕の狂ったフェミ彼女」で主演することが発表され、大きな話題となっている。 永野芽郁 12/9
柄本時生とダブル再婚で話題「さとうほなみ」 ドラマーなのに実は子役出身…謎キャリア女優の正体 11月13日、女優のさとうほなみ(36)が自身のSNSを通じて柄本時生と入籍したことを発表し、世間を驚かせた。というのも、2人はそろって現在放送中のNHK朝ドラ「ばけばけ」に出演しているからだ。共演シーンはないものの、SNSなどで“ばけばけ婚”と言われ、祝福の声が相次いだ。 さとうほなみばけばけ 12/4
「14才の母」から20年ぶりの母親役…共演者と群れない「志田未来」謎めいた私生活と孤高の女優道 来年1月にスタートするTBS系火曜ドラマ「未来のムスコ」で、女優の志田未来(32)が20年ぶりに母親役を演じることが発表された。志田は13歳のとき、出世作となった「14才の母~愛するために 生まれてきた~」(日本テレビ系)で中学生の妊娠・出産という重いテーマを演じ切り、社会現象を巻き起こした。同作で志田はギャラクシー賞奨励賞、橋田賞新人賞を史上最年少で受賞。志田の初期キャリアを決定づけた作品となった。 志田未来 11/25
2度の離婚の末に熱愛報道の「安達祐実」 女優の“黄金期”迎え注目集める「独自の家族観」 女優の安達祐実(44)に新たな恋が発覚し、話題となっている。一報を報じた「NEWSポストセブン」(10月22日配信)によると、相手はNHKに勤務する40代のプロデューサー。バラエティーからドラマまで幅広い仕事をこなす敏腕局員で、公然とデートを楽しむ姿や、安達がこの男性を職場まで送迎する姿が掲載された。 安達祐実 11/12
「地面師たち」撮影延期報道の「豊川悦司」 カリスマ俳優が“家族のために”変えたプライベート 昨年にNetflixで配信され、社会現象を巻き起こした話題作「地面師たち」。特に地面師グループのリーダーを好演した、豊川悦司(63)は圧倒的な存在感を見せつけた。 豊川悦司トヨエツ地面師たち 11/6
私生活では“おひとり様”の達人…スナックママ役で連ドラ主演「宮崎美子」はなぜ今でも魅惑的なのか 10月11日からスタートした「介護スナックベルサイユ」(フジテレビ系)がちょっとした話題になっている。主演は、なんと24年ぶりに連ドラの主演となる女優・宮崎美子(66)が務めているからだ。同作品は要介護者が集うスナックを舞台に、宮崎演じるママが、生涯一度の“魔法のワイン”で客を人生最期の夢へと誘う、ヒューマン・ファンタジーだ。 宮崎美子介護スナックベルサイユ 10/25
元祖ぶりっ子バラドル「さとう珠緒」次に目指すはクイズ女王? 意外にも“インテリキャラ”に転身か ぶりっ子キャラを貫いて30年……今もマイペースな活動を続けているさとう珠緒(52)がクイズ番組の大会で優勝し、話題を呼んでいる。 さとう珠緒 10/15