米倉昭仁 自動車整備も外国人材がカギ「みなし公務員の自動車検査員を目指しています」 オートバックスセブンは受け入れ800人 自動車整備業界では深刻な人手不足が続いている。自動車整備士の有効求人倍率は5.45倍(2024年度)で、全産業平均(1.25倍)を大きく上回る。人手不足の穴を埋めてきたのが外国人材だ(特集「外国人労働者」全9回の7回目)。 外国人労働者 1/19
米倉昭仁 人手不足「バス運転手」のホープが「インドネシア人」の5つの理由 外国人材登用のハードルは「外免切り替え」 全国で路線バスの廃止や減便が相次いでいる。人手不足が深刻で運転手が足りないのだ。一方で、日本で働く外国人は増えており、外国人材の採用が注目されている。バス業界ではいま何が起こっているのか(全9回の6回目) 外国人労働者 1/19
井上有紀子 内定辞退者は「裏切り者」ではなく「優秀な採用候補」 人材争奪戦で広がる「タレントプール採用」 三井住友海上は2年で登録8千人 内定辞退者は「裏切り者」――。かつてはそんなイメージもあったが、将来の採用候補者として見直す企業が増えている。一度選考から離れた人に再び声をかけ、タイミングが合えば最終面接から選考を再開することもある。人材獲得競争が激化する時代に広がる「タレントプール採用」の実態を追った。 タレントプール採用内定辞退者人材獲得競争タレントパレット三井住友海上タレントプール 1/19
千葉望 大正から昭和の“創作”と“装い”を両立し生きた3人の女性を追う一冊『装いの翼 おしゃれと表現と』 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 1/19
「ベレー帽にボーダー服、東京の犬の衣装は驚くほどおしゃれ」ケイリーン・フォールズ アメリカ出身のイラストレーターが日本に住んで感じたことを、海外のカルチャーとの違いを交えて紹介します。AERA2026年1月19日号より。 日本のいいもの かわいいものケイリーン・フォールズ 1/19
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「今日は早めに帰宅し、早めに休みましょう。」銀のイルカ座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 1/19
サービスの在り様を追って客の求めに応え切る 積水化学工業・加藤敬太社長 日本を代表する企業や組織のトップで活躍する人たちが歩んできた道のり、ビジネスパーソンとしての「源流」を探ります。AERA 2026年1月19日号では、積水化学工業・加藤敬太社長が登場します。 トップの源流加藤敬太 1/19
熊澤志保 THE ALFEEトーク「実存主義にもちょっとハマりました」高校生時代の高見沢さんの心に刺さった言葉とは? 今回のTHE ALFEEトークは1972年、高見沢さんの高校生時代の悩みについて。2026年1月19日号に掲載された連載第3回、1972年後編のこぼれ話です。 ALFEEChronicles 1/19
久保田龍雄 護摩行、滝行、ボクシング…プロ野球選手の「珍自主トレ」は好成績につながるのか? 新年を迎え、オフシーズンの風物詩とも言うべきプロ野球の自主トレがスタートした。2月のキャンプインに備えて体力を強化したり、個人の課題を克服したり、各選手がしっかり自分自身と向き合う期間だが、精神を鍛える目的の荒行や異種目競技トレなど、ユニークな自主トレを行う選手も少なくない。 プロ野球自主トレ 1/18
出演者たちの気もそぞろ。住吉踊りとは何か? 新宿末広亭の「全興行」に通い続ける演芸評論家の記録 寄席の踊りとして知られる「住吉踊り」。夏の浅草演芸ホールが有名だが、5月の末広亭でも開催している。演芸評論家・長井好弘が末広亭の1年間73興行にすべて通う「新宿末広亭 令和の定点観測」。第26回は昨年2025年5月上席夜の部。 末広亭 1/18
連休明けに頑張る、芸協の新真打。その時、楽屋は? 新宿末広亭の「全興行」に通い続ける演芸評論家の記録 新真打の披露興行は、末広亭も独特の熱気に包まれる。華やかな飾りつけ、後輩たちが物販に励む仲入り休憩、そして新真打の熱い高座。演芸評論家・長井好弘が末広亭の1年間73興行にすべて通う「新宿末広亭 令和の定点観測」。第26回は昨年2025年5月上席夜の部。 末広亭 1/18
春風亭一之輔 春風亭一之輔、歳をとると無条件で楽しい飲み会はないのか 「気持ちも身体もだるいなあ」 50近くになってそんな夜が多くなってきたワケ 落語家・春風亭一之輔さんが連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今回のお題は「禁酒」。 春風亭一之輔禁酒 1/18
古寺雄大 孤独な老後になることを覚悟して少しずつ貯金を… 離婚した独身女性が抱える“未来”への不安 日本が高齢化社会に突入して50年以上、少子化も加速する中で生活面や金銭面など、どんな人でも老後への不安はある。自分の老後はどうなるのか、介護が必要になった時の不安について独身の女性たちに聞いた。AERA 2026年1月19日号より。 女性特集⑯woman介護 1/18
古寺雄大 「将来、私の介護は誰がしてくれるのだろう」 シングルの女性たちに広がる静かな不安 結婚や出産を選択しないことが、女性の生き方の価値観や選択肢として定着してきた。一方で、親の介護や自身が年齢を重ねる中で、将来“ひとり”になることが見えてくると、自身が高齢者になったときの不安が押し寄せる。AERA 2026年1月19日号より。 女性特集⑯woman介護 1/18
多賀幹子 メーガンさんが暴露本を出版しないワケ ヘンリー王子は回顧録出版で約30億円 メーガンさん(44)は昨年、久しぶりに女優復帰を果たした。出演したのは、映画「クロース・パーソナル・フレンズ(邦題は「親友」の予定)」。人気女優リリー・コリンズなどが出演する注目の新作だ。メーガンさんはわずかな時間だけ顔を出す「カメオ出演」だったが、数日間は現場に通いカメラの前に立った。本人の張り切りぶりは大変なもので「古巣に戻ってこられて幸せ」「現場の雰囲気が好き」と興奮気味に話していた。 メーガンさん英王室 1/18
発酵調味料を塗って冷凍するだけ ズボラな人ほど向いている「発酵漬けおき」生活のすすめ 食生活に「発酵」を取り入れるって、難しそう。そんなふうに思うかもしれない。「丁寧な暮らし」をしている人の話でしょ、と。でも、そんな人にこそ勧めたいのが「発酵漬けおき」だ。AERA 2026年1月19日号より。 発酵漬けおきレシピ 1/18
駄菓子屋で朝食を食べて「行ってきます」 「ここは第二の家」“キャサリン”と“ボブ”が子ども食堂を始めた理由 誰かのため、社会のために役立ちたい――。そう思っても一歩を踏み出すのは難しい。「やさしくなりたい」連載第3シリーズでは、誰かに寄り添う人たちを訪ね、「最初の一歩」を考える。今回は神戸市中央区に週に2回、登校前や部活帰りの小中学生が集まり、子どもたちの居場所になっている駄菓子屋を訪ねた。AERA 2026年1月19日号より。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集やさしさと最初の一歩 1/18
渡辺豪 夫婦でも寝室は別々で悩みが解決?「睡眠離婚」の驚くべき効果 専門医おすすめの夫婦のタイプと注意点 夫婦やカップルが夜間だけ別々の寝室で眠る「睡眠離婚」。不眠やストレスを解消し、関係を良好に保つための前向きな解決策として注目されている。その効果や留意点は――。 睡眠睡眠離婚 1/18