大谷百合絵 田中真紀子が久米宏と“一度だけ”したマジメ話 高市政権には「久米ちんなら素晴らしいとは言わない」と喝 語り口は軽妙でいて、洞察は深く鋭い。「ザ・ベストテン」や「ニュースステーション」などで活躍した久米宏さんが1月1日に亡くなっていたことが発表された。81歳だった。元外相の田中真紀子さん(82)は、大学時代から親交があり「久米ちん」「真紀子」と呼び合う仲だった。その田中さんは、「久米ちんなら、今の高市政権を素晴らしいとは決して言わないはず」とも語る。久米さんへの思いや、高市早苗首相の評価を聞いた。 田中真紀子久米宏高市早苗衆院選 1/20
古寺雄大 “プチ非日常”が外食を救う? しゃぶ葉「ずわい蟹」食べ放題 大人9899円だけど人気だった理由 「しゃぶ葉のかに食べ放題に来てみた。結果は96本。100近く食べれたからしばらくカニはいいな」 しゃぶ葉しゃぶしゃぶずわい蟹食べ放題すかいらーくグループ 1/20
福島で早くも“カズフィーバー” 「久保建英より知名度高い」 サポーターの年齢層高く歓迎モード 「ヤフーニュースで、大きく取り上げられた時は驚きましたよ」 三浦知良カズサッカーJ3福島ユナイテッドJリーグ 1/20
米倉昭仁 高市発言で「中国の大学生」日本渡航NGに 日本の「就職氷河期」よりキビしい就職難と中国Z世代の志向とは 高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言を機に、日中関係の悪化が続いている。日本企業は近年、中国の大学生をリクルートしていたが、その動きに黄信号が出ている。企業にとっても、中国大学生にとっても「痛手」になりかねない。(外国人労働者についての特集全9回の8回目) 外国人労働者 1/20
霜降り肉のような「くちどけのよい養殖魚」 研究員がやっと見つけた科学的評価の指標とは 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2026年1月26日号にはマルハニチロ 中央研究所 フードテックリサーチ課 鎌田彰さんが登場した。 職場の神様 1/20
古賀茂明 「立憲&公明」新党の“雪崩現象”で「自民惨敗」? 選挙後に待つ「軍事」派vs.「国民生活」派の戦い 「本物の政界大再編」が始まる 古賀茂明 先週配信の本コラム「米国のベネズエラ攻撃は『日本を変える』チャンスとなる 高市首相を交代させて『米国の属国』から脱却する端緒とすべし」の最後に、次期衆議院選挙において「国民はここで述べたとおり、日本が強権暴力主義の米国への従属から逃れ、再び平和と繁栄の道に戻るために正しい選択をしなければならない」と書いた。 高市早苗中道改革連合解散総選挙 1/20
Snow Manといまこの時代に出会えたから――5周年締めくくる5大ドームツアーで78万人熱狂 最新アルバム「音故知新」で、史上初となる1stアルバムからの6作連続累積ミリオンを達成したSnow Man。同作を引っ提げての、2020年1月22日のデビューからの5周年イヤーを締めくくる5大ドーム公演が、18日に最終日を迎え、趣向を凝らした音楽とパフォーマンスで、幅広い世代の観客累計78万人を熱くさせた。AERA2026年1月26日号より。 Snow Man 1/19
田中雄也 プロ野球選手の仲が“良すぎる”問題 同世代旅で思い出すダルビッシュ有の“苦言” NPBでは球団の枠を超えて選手同士の交流が盛んになっている。侍ジャパンのチームメートや合同トレーニング実施に留まらず、オフにはテレビ番組等での共演も多い。仲が良いのは悪くはないのだろうが、“真剣勝負”への影響を心配する声も少なくない。 プロ野球 1/19
稲垣えみ子 「父と過ごす9回目の『二人正月』 毎年進歩ないやりとりが“幸せ”なのかも」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 稲垣えみ子やさしさを語ろうやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 1/19
中島晶子 安住拓哉 インフレに負けない高配当株ベスト30「1位はハムがおいしい優待株5.54%」「ごはんとうどんとJT」【NISA応援】 物価上昇を実感している人に贈る高配当株30銘柄ランキング。インフレに強いといわれるセクターを中心に厳選した。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025冬号」から抜粋しています】 AERA Money高配当株ランキングNISAアエラマネー 1/19
竹増貞信 「ハッピー・ローソンタウン構想が始動 愛媛で『よろず相談所』 大阪では新店舗を今夏開店」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、ローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 1/19
上田耕司 久米宏さん「最後のラジオ番組」プロデューサーが語る“現場秘話” 生放送で女性アナに言った「君との会話は全部かみ合わない」発言の真意 1月1日に肺がんで亡くなった久米宏さん(享年81)は、最後までラジオを愛した人でもあった。最後のレギュラー番組はTBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」。ラジオでは、パーソナリティーとしてテレビでは見せない“素”の部分もさらけだしていた。同番組を担当した元TBSラジオプロデューサーの橋本吉史氏(46)に久米さんとの思い出や秘話を聞いた。 久米宏 1/19
幸福に浸る時こそ相場の宴は“終わり”を迎えやすい? 伝説の投資家の格言から考える日本の“強気相場” 田内学 物価高や円安、金利など、刻々と変わる私たちの経済環境。この連載では、お金に縛られすぎず、日々の暮らしの“味方”になれるような、経済の新たな“見方”を示します。AERA 2026年1月19日号より。 田内学の経済のミカタ 1/19
丸山ひろし マー君とバラエティー初共演「里田まい」 裕福なのに“セレブ感のなさ”を武器にママタレ戦線復帰か タレントの里田まい(41)が1月2日に放送された「さんまのまんま 42年目もあの頃のまんまSP」(フジテレビ系)に、夫でプロ野球・巨人の田中将大投手と初めて夫婦で出演したことが話題となった。結婚14年目になる2人だが、里田は田中が駒大苫小牧高で活躍する姿を見て「すごいタイプだった」と回想。さらに、ココリコの遠藤章造がキューピッド役を進んで引き受けてくれたことなど、夫婦のなれそめが明かされた。 里田まい田中将大 1/19
武内陶子 「俺の中継を、台無しにしやがって!」…元NHK武内陶子アナが今でも赤面する新人時代の「黒歴史」 アナウンサーとして、できれば思い出したくない場面がいくつもある。中継で言葉を失った瞬間、全国放送の生番組で頭が真っ白になったあの日。思い返せばずいぶん派手に転んできた。 武内陶子NHKアナウンサー 1/19
永井貴子 愛子さま 「代表皇族」の和歌に無二の存在感 ご相談役が明かす「フレンドリーな明るさ」と「視点」が変わった瞬間 皇居・正殿で1月14日、天皇陛下が主催する歌会始の儀が執り行われた。歌会始は、同じ題で詠まれた和歌を通じて天皇と一般の国民がとが結びつく場でもある。今年の題は「明」。両陛下の長女、愛子さまの和歌は、「代表皇族」として宮殿で朗々と詠みあげられた。天皇家の歌のご相談役である永田和宏さん(77)は、愛子さまは、和歌そのものもメールのやり取りもフレンドリーで明るい、と話す。 愛子さま内親王天皇ご一家和歌 1/19
熊澤志保 THE ALFEEトーク 1973年8月、さるびあ丸で演奏。「あのライブって…」【俳優祭秘話】 今回のTHE ALFEEトークは1973年8月、コンフィデンスとして演奏した俳優祭について。2026年1月26日号に掲載の連載「奇跡の軌跡」では、今回初めて発掘された当時の写真も掲載しています! ALFEEChronicles 1/19