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「結婚」に関する記事一覧

〈結婚&妊娠発表〉満島ひかり「未来への10カウント」の“教師役”がハマりすぎている理由
〈結婚&妊娠発表〉満島ひかり「未来への10カウント」の“教師役”がハマりすぎている理由 俳優の満島ひかりさんが30日、自身のInstagramでモデルの浅野啓介さんと結婚したことを発表した。さらに「お腹の中には新しい命が宿っております」と妊娠していることも公表した。過去によく読まれた満島ひかりさんにまつわる記事を再掲する(「AERA dot.」2022年5月13日配信の記事を再編集したものです。本文中の年齢等は配信当時)。
母と娘の葛藤、配信者としての覚悟……大人気ポッドキャスト番組「となりの芝生はソーブルー」初の配信なしイベントを特別レポート!
母と娘の葛藤、配信者としての覚悟……大人気ポッドキャスト番組「となりの芝生はソーブルー」初の配信なしイベントを特別レポート! 子どもを産まない選択についての葛藤を綴った前著『産む気もないのに生理かよ!』(飛鳥新社)が、30代女性を中心に共感を集め話題を呼んだコラムニスト・月岡ツキさんの第2作となるエッセイ『傷つきながら泳いでく』(朝日新聞出版)が2026年1月に刊行された。
"優しい彼氏"が一番怖い 年収や学歴ではわからない、結婚したら「モラハラ夫」に化ける男性の口癖
"優しい彼氏"が一番怖い 年収や学歴ではわからない、結婚したら「モラハラ夫」に化ける男性の口癖 結婚相談所で婚活をする人は、どうやって相手を選んでいるのか。主宰する結婚相談所でカウンセラーを務めている大屋優子さんは「婚活では良い相手を選ぶ以上に、不幸せな結婚になりそうな相手を避けることも重要。特に、言葉や態度で人を傷つける“モラハラ”気質の人だと感じたら、すぐに離れたほうがいい」という――。
「親父の面倒、週3でいいから見て」 元気な60代と結婚した30歳女性がわずか半年で離婚を決めた"想定外"の事情
「親父の面倒、週3でいいから見て」 元気な60代と結婚した30歳女性がわずか半年で離婚を決めた"想定外"の事情 年の差婚では、何に気を付けておいたらいいのか。離婚や男女問題に詳しい弁護士の堀井亜生さんは「結婚生活は、相手の家族の問題を避けて通ることはできない。特に年の差婚は、相手の親が、自分の祖父母世代かもしれないという視点を持っておく必要がある」という――。
住吉美紀が元カレの「若い頃の君に勝てない」発言に衝撃 40代から本格始動の婚活で直面した “過去とのギャップ”
住吉美紀が元カレの「若い頃の君に勝てない」発言に衝撃 40代から本格始動の婚活で直面した “過去とのギャップ” フリーアナウンサーで、TOKYO FMのラジオ「Blue Ocean」のパーソナリティーも務める住吉美紀さん(52)は、NHKのアナウンサー時代に結婚と離婚を経験。37歳でフリーに転身してから「家族が欲しい」と考えるようになり、40代から本格的に婚活を始めた。出会いも減る40代のリアルな婚活事情とは。42歳で再婚するまでの試行錯誤について聞いた。 <後編はこちら:“戻らない時間”を受け入れた住吉美紀 「誰も教えてくれなかった」と感じた4年間の不妊治療>

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二階堂ふみの強烈個性をどう受け止める? カズレーザーの「名言」に見る結婚生活での“包容力”
二階堂ふみの強烈個性をどう受け止める? カズレーザーの「名言」に見る結婚生活での“包容力” 女優・二階堂ふみとお笑いコンビ「メイプル超合金」カズレーザーが8月10日、結婚したことを発表。2016年の「火曜サプライズ」や2017年の「しゃべくり007」でカズレーザーについて「お顔がすごくタイプ」「今日ずっとドキドキしていました」と公開告白したエピソードが話題を呼び、長年にわたるラブコールがついに実を結んだ格好だ。
リュウジさん「変な女性が寄ってくる…」「結婚願望は」「物販を始めた裏の理由」独占取材【後編】
リュウジさん「変な女性が寄ってくる…」「結婚願望は」「物販を始めた裏の理由」独占取材【後編】 超人気料理研究家リュウジさんインタビュー。「味の素で客とケンカ」売れてモテて「変な女性が寄ってきて……」。「結婚願望は?」NG質問なしの後編。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】
50歳を過ぎたら人生から「結婚」の二文字が消えた 紫吹淳(56)が語る「選択的おひとりさま」の日々
50歳を過ぎたら人生から「結婚」の二文字が消えた 紫吹淳(56)が語る「選択的おひとりさま」の日々 元宝塚歌劇団月組トップスターで、俳優として活躍する紫吹淳さん(56)は最近、「選択的おひとりさま」としてメディアに登場している。「豊かで、幸せで、最高」だと語る今の暮らしと、そこに至るまでの日々について語った。
【2025年上半期ランキング 社会・政治編8位】「既婚・未婚男女別の幸福度」ダントツで低いのは未婚男性 一方、既婚女性の子あり・なしで意外な結果に
【2025年上半期ランキング 社会・政治編8位】「既婚・未婚男女別の幸福度」ダントツで低いのは未婚男性 一方、既婚女性の子あり・なしで意外な結果に 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会・政治関係の記事の8位は「『既婚・未婚男女別の幸福度』ダントツで低いのは未婚男性 一方、既婚女性の子あり・なしで意外な結果に」でした(この記事は2月17日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
「離婚したくてもできない」専業主婦の妻が下した意外な決断 夫が性犯罪で刑務所へ、貯金は示談金に消えた…
「離婚したくてもできない」専業主婦の妻が下した意外な決断 夫が性犯罪で刑務所へ、貯金は示談金に消えた… 夫が犯罪者となった妻はどのように生活していくのか。犯罪加害者の家族を支援するNPO代表の阿部恭子さんは「加害者の妻の中には、『自分一人では生きていけないから』と離婚に踏み切らない人も多い。彼女たちには『自分も犠牲者の1人だ』という認識がない」という――。
佐々木朗希を筆頭に球界は結婚ラッシュだが…独身続ける“スター選手” 坂本勇人、山田哲人の共通点
佐々木朗希を筆頭に球界は結婚ラッシュだが…独身続ける“スター選手” 坂本勇人、山田哲人の共通点 球界ではオフに結婚発表が集中する。このオフ、一番の衝撃だったのは、昨年オフにロッテからドジャースに移籍した佐々木朗希(23)の結婚発表だろう。スプリングキャンプ真っただ中の2月21日に自身のインスタグラムで結婚したことを明らかにした。大谷翔平、山本由伸もまったく知らず、驚きを隠せなかったという。

特集special feature

    1級建築士試験に合格した「田中道子」が“別居婚”でも結婚に踏み切った理由 「もしものときは養ってあげられる」
    1級建築士試験に合格した「田中道子」が“別居婚”でも結婚に踏み切った理由 「もしものときは養ってあげられる」 モデル・俳優として活躍を続けながら、2022年に1級建築士試験に合格した田中道子さん(35)。24年4月にはプロサッカー選手の川又堅碁さんと結婚し、ライフステージの変化もありました。建築に興味を持ったきっかけ、芸能界での苦労を語ってもらった【前編】に続き、【後編】では1級建築士試験に挑戦しようと思ったきっかけ、川又選手との結婚生活などについて語ってもらいました。
    大谷翔平は“電撃婚”からさらに飛躍? 給料20倍の男も「結婚→成績急上昇」となったプロ野球選手たち
    大谷翔平は“電撃婚”からさらに飛躍? 給料20倍の男も「結婚→成績急上昇」となったプロ野球選手たち うるう年の2024年2月29日、日米を驚かすビッグニュースが飛び込んできた。ドジャースの大谷翔平が自身のインスタグラムを更新。英語と日本語の文章で結婚を報告したのだ。この“電撃婚”に各方面から多くの祝福の声が寄せられているが、その“お相手”とともに気になるのが、結婚によって大谷のパフォーマンスがどれだけ上昇し、どのように成績に反映されるのか、である。過去、結婚を機に成績を大きく飛躍させた選手は少なくない。
    「幸せな結婚をするために必ずしも恋愛を経る必要はない」と脳内科医が言い切るワケは?
    「幸せな結婚をするために必ずしも恋愛を経る必要はない」と脳内科医が言い切るワケは? 婚活サイトで出会った相手と短い交際期間でゴールインしたりする人たちがいる。かつては、芸能人の交際ゼロ日婚が相次いで、話題になった。結婚前の交際期間が短いことには懸念の声が上がることもあるが、脳内科医で、「脳の学校」の代表や加藤プラチナクリニックの院長も務める加藤俊徳(かとう・としのり)さんは、「脳のしくみからすると、結婚前の交際期間の長さに関係なく愛は育つ」という。加藤さんは「恋愛の延長線上の結婚と結婚前提の付き合いは、引き寄せの方向性がまったく違います。婚約指輪の購入、実家への挨拶…と多くの手順を踏めるのは結婚の予定があるからこそ」と話す。加藤さんが監修した『脳ドクターが教える 脳とココロの引き寄せルール』(朝日新聞出版)から、結婚を現実へと引き寄せる方法を抜粋して紹介する。
    パートナーがいなくてもいい 日本で進む「結婚の不要化」 結婚の理由は収入と世間体
    パートナーがいなくてもいい 日本で進む「結婚の不要化」 結婚の理由は収入と世間体 「近代社会においては、生活の安定と親密性に関して、家族に代わり得るものはない」。そう話すのは、家族社会学者である山田昌弘氏だ。近代的結婚は、親密性と経済生活という二つの要素が一致していることを前提に組み立てられている。しかし、経済が不安定になり、個人化が進むなど、さまざまな理由でその近代的結婚は崩壊しつつある。結婚の必要性が薄まるなかで、日本は欧米と異なる「結婚不要社会」が形成されているという。山田氏の著書『結婚不要社会』(朝日新書)から一部を抜粋、再編集し紹介する。
    欧米で「不倫叩き」がないワケ 他人の「不倫」が気になるのは、愛情を追求していない結婚のせいか
    欧米で「不倫叩き」がないワケ 他人の「不倫」が気になるのは、愛情を追求していない結婚のせいか たびたび著名人の不倫がスクープされ、世間がにぎわう日本。しかし、欧米で不倫が糾弾されることは少ないという。その背景にある結婚に対する認識の違いを、家族社会学者である山田昌弘氏の著書『結婚不要社会』(朝日新書)から一部を抜粋、再編集し紹介する。
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