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「仕事」に関する記事一覧

peco「憧れの職業」には憧れが強すぎていまからでも真剣に挑戦してみようかと…息子はハリウッド俳優!?
peco「憧れの職業」には憧れが強すぎていまからでも真剣に挑戦してみようかと…息子はハリウッド俳優!? pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回は「憧れの職業」について。現在は、お洋服のブランド「Tostalgic Clothing」のプロデュース業とタレント活動をお仕事にしているpecoさん。小さい頃に憧れていた職業は? 憧れが強すぎて、実はいまからでもその仕事に挑戦してみようかと思っている!?
母と娘の葛藤、配信者としての覚悟……大人気ポッドキャスト番組「となりの芝生はソーブルー」初の配信なしイベントを特別レポート!
母と娘の葛藤、配信者としての覚悟……大人気ポッドキャスト番組「となりの芝生はソーブルー」初の配信なしイベントを特別レポート! 子どもを産まない選択についての葛藤を綴った前著『産む気もないのに生理かよ!』(飛鳥新社)が、30代女性を中心に共感を集め話題を呼んだコラムニスト・月岡ツキさんの第2作となるエッセイ『傷つきながら泳いでく』(朝日新聞出版)が2026年1月に刊行された。
出産・育児に続き“介護”がキャリアに影響も 女性の管理職・リーダーの負担大きく 「夫の介護が思った以上に多い」 実態調査
出産・育児に続き“介護”がキャリアに影響も 女性の管理職・リーダーの負担大きく 「夫の介護が思った以上に多い」 実態調査 「30代になって、ようやく仕事にも自信が持てるようになりました。恋人と同棲もしていて、いつ結婚するのかを話し合っている状況は、まさに『仕事もプライベートも順調』という感じです」
米国を見ればわかる「医師を目指してガリ勉するより絶対いい」…次の時代の"高給取り"を目指せる仕事の名前
米国を見ればわかる「医師を目指してガリ勉するより絶対いい」…次の時代の"高給取り"を目指せる仕事の名前 これからの時代に「稼げる」のはどんな仕事か。文筆家の御田寺圭さんは「米国ではブルーカラーが高級取りになっていく現象が起きている。この流れは日本にも波及してくるだろう」という――。

この人と一緒に考える

「終活は老いの入り口や死への準備ではない」 FPが教える「五つの欲求を叶える」終活
「終活は老いの入り口や死への準備ではない」 FPが教える「五つの欲求を叶える」終活 よりよい後半生のために、考えておきたい「終活」。何から始めればいいか。どのようなことを意識すればいいか。『終活1年目の教科書』の著書もあるCFP、1級ファイナンシャルプランニング技能士の黒田尚子さんに聞いた。AERA 2024年12月23日号より。
団塊世代が75歳以上になる2025年 団塊ジュニアが考えたい「年金」「介護」「仕事」のこと
団塊世代が75歳以上になる2025年 団塊ジュニアが考えたい「年金」「介護」「仕事」のこと 団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となることで起こる「2025年問題」。日本の社会構造や経済活動などにさまざまな問題を引き起こすとされている。これからやってくる困難な時代の実情を知り、不安なく将来を迎える術を考える。AERA 2024年12月23日号より。
peco好きなことを仕事にできた! 続けられた大きな理由はryuchellからの言葉
peco好きなことを仕事にできた! 続けられた大きな理由はryuchellからの言葉 pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回のテーマは「好き」を仕事に変える力について。自身がプロデュースするブランド「Tostalgic Clothing」を立ち上げ、軌道に乗せるまでには、「止めたい」と思ったことも。そのとき、ryuchellの救いの言葉があったという。
【厳選】久しぶりに再会した老親、宿題を抱えた子ども、休まらない私… 夏休みの「難題」に向き合う記事5選
【厳選】久しぶりに再会した老親、宿題を抱えた子ども、休まらない私… 夏休みの「難題」に向き合う記事5選 コロナ禍が明けた今年の夏。久しぶりに実家に帰省したり、長めの家族旅行に出かけたりする人たちが増えています。しかし、実家の両親の「老い」に気づき、家庭には宿題を抱えた我が子がいて、そして休みを楽しみきれない自分自身が……。そんな夏休みの「難題」への向き合い方のヒントになる記事を5本、紹介します。

特集special feature

    ウザ上司からの「助言のつもりの自慢話を黙らせる」たったひとつの解決法とは? 
    ウザ上司からの「助言のつもりの自慢話を黙らせる」たったひとつの解決法とは?  職場の合わない上司に不満やストレスを感じているビジネスパーソンは少なくない。しかし、円滑に仕事を進めていくためにも上司との接点をなくすことはできない。上司がらみの悩みは、どうすれば解決できるのだろうか。ワークスタイルや組織開発を専門とする実業家・沢渡あまねさん監修の『テレワークも業務改善もさっぱりわからない私に 新しい働き方を教えてください! 』(朝日新聞出版)から、合わない上司と適切にコミュニケーションする対応策を紹介する。
    オンライン会議「顔出しを要求」はリモート・ハラスメントに当たる? 不適切フレーズ集
    オンライン会議「顔出しを要求」はリモート・ハラスメントに当たる? 不適切フレーズ集 リモートワークやテレワークが定着し、リモート・ハラスメント(リモハラ)という新しいハラスメントが生まれている。新しい働き方のため運用ルールが明確でないことや、対面とは違うオンラインでのコミュニケーションの難しさが原因で、雑談やマネジメントのつもりだった言動が、相手にとってはストレスとなる場合がある。
    男性育休に「奥さんも育休とるなら休み調整してよ」はマタハラでNG! 育休申請にどう答えればOK?
    男性育休に「奥さんも育休とるなら休み調整してよ」はマタハラでNG! 育休申請にどう答えればOK? 2017 年に改正された「男女雇用機会均等法」では、事業者に対し、妊娠・出産に関するハラスメント(マタニティハラスメント)を防止する措置を講じることが義務づけられている。業務の繁忙や人員不足などから、こうした制度利用を邪魔したり、交換条件で退職を迫ったりするようなケースはマタハラに該当する。
    部下に「マッチョだね」はハラスメント要注意 雑談に潜むNGワードを専門家が解説
    部下に「マッチョだね」はハラスメント要注意 雑談に潜むNGワードを専門家が解説 部下との雑談の中での何気ない発言がパワー・ハラスメントにあたるケースがある。性別や年齢でひとくくりにした先入観や、プライベートに踏み込んだ話題は注意が必要だ。自身の言動は大丈夫か?ハラスメント対策専門家・山藤祐子さん監修の書籍『トラブル回避のために知っておきたいハラスメント言いかえ事典』(朝日新聞出版)から、パワハラになりかねないNGフレーズを紹介する。
    セクハラNG会話例「荷物は男性社員が運んでね」はアウト! 専門家が解説
    セクハラNG会話例「荷物は男性社員が運んでね」はアウト! 専門家が解説 セクシャル・ハラスメントは、女性に女らしい行動や態度を強要することと認識している人は多い。実際はそれだけではなく、男性だからという理由で業務を指示することもセクハラに相当する。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会食自粛が緩和され、アルコールを伴う接待も復活してくるだろう。セクハラはもちろん、アルコール・ハラスメントをしないためには、正しい知識をおさらいしておきたい。ハラスメント対策専門家・山藤祐子さん監修の『トラブル回避のために知っておきたいハラスメント言いかえ事典』(朝日新聞出版)から、セクハラやアルハラにあたらない指示・命令の言葉を紹介する。
    部下に「誰でもできる」はパワハラ要注意ワード トラブル回避の「OK会話」例とは
    部下に「誰でもできる」はパワハラ要注意ワード トラブル回避の「OK会話」例とは 「改正労働施策総合推進法(通称パワハラ防止法)」が施行され、パワーハラスメントへのリテラシーが求められる現在、部下への接し方に悩む人は少なくない。特に、叱咤や注意のつもりでパワハラにあたる言葉を何気なく使っているケースは多く、自身も無自覚にパワハラをしている可能性がある。ハラスメント対策専門家・山藤祐子さん監修の書籍『トラブル回避のために知っておきたいハラスメント言いかえ事典』(朝日新聞出版)からパワハラにならない叱咤・注意の言葉を紹介する。
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