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「仕事」に関する記事一覧

【厳選】久しぶりに再会した老親、宿題を抱えた子ども、休まらない私… 夏休みの「難題」に向き合う記事5選
【厳選】久しぶりに再会した老親、宿題を抱えた子ども、休まらない私… 夏休みの「難題」に向き合う記事5選 コロナ禍が明けた今年の夏。久しぶりに実家に帰省したり、長めの家族旅行に出かけたりする人たちが増えています。しかし、実家の両親の「老い」に気づき、家庭には宿題を抱えた我が子がいて、そして休みを楽しみきれない自分自身が……。そんな夏休みの「難題」への向き合い方のヒントになる記事を5本、紹介します。
ウザ上司からの「助言のつもりの自慢話を黙らせる」たったひとつの解決法とは? 
ウザ上司からの「助言のつもりの自慢話を黙らせる」たったひとつの解決法とは?  職場の合わない上司に不満やストレスを感じているビジネスパーソンは少なくない。しかし、円滑に仕事を進めていくためにも上司との接点をなくすことはできない。上司がらみの悩みは、どうすれば解決できるのだろうか。ワークスタイルや組織開発を専門とする実業家・沢渡あまねさん監修の『テレワークも業務改善もさっぱりわからない私に 新しい働き方を教えてください! 』(朝日新聞出版)から、合わない上司と適切にコミュニケーションする対応策を紹介する。
オンライン会議「顔出しを要求」はリモート・ハラスメントに当たる? 不適切フレーズ集
オンライン会議「顔出しを要求」はリモート・ハラスメントに当たる? 不適切フレーズ集 リモートワークやテレワークが定着し、リモート・ハラスメント(リモハラ)という新しいハラスメントが生まれている。新しい働き方のため運用ルールが明確でないことや、対面とは違うオンラインでのコミュニケーションの難しさが原因で、雑談やマネジメントのつもりだった言動が、相手にとってはストレスとなる場合がある。
男性育休に「奥さんも育休とるなら休み調整してよ」はマタハラでNG! 育休申請にどう答えればOK?
男性育休に「奥さんも育休とるなら休み調整してよ」はマタハラでNG! 育休申請にどう答えればOK? 2017 年に改正された「男女雇用機会均等法」では、事業者に対し、妊娠・出産に関するハラスメント(マタニティハラスメント)を防止する措置を講じることが義務づけられている。業務の繁忙や人員不足などから、こうした制度利用を邪魔したり、交換条件で退職を迫ったりするようなケースはマタハラに該当する。
部下に「マッチョだね」はハラスメント要注意 雑談に潜むNGワードを専門家が解説
部下に「マッチョだね」はハラスメント要注意 雑談に潜むNGワードを専門家が解説 部下との雑談の中での何気ない発言がパワー・ハラスメントにあたるケースがある。性別や年齢でひとくくりにした先入観や、プライベートに踏み込んだ話題は注意が必要だ。自身の言動は大丈夫か?ハラスメント対策専門家・山藤祐子さん監修の書籍『トラブル回避のために知っておきたいハラスメント言いかえ事典』(朝日新聞出版)から、パワハラになりかねないNGフレーズを紹介する。
セクハラNG会話例「荷物は男性社員が運んでね」はアウト! 専門家が解説
セクハラNG会話例「荷物は男性社員が運んでね」はアウト! 専門家が解説 セクシャル・ハラスメントは、女性に女らしい行動や態度を強要することと認識している人は多い。実際はそれだけではなく、男性だからという理由で業務を指示することもセクハラに相当する。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会食自粛が緩和され、アルコールを伴う接待も復活してくるだろう。セクハラはもちろん、アルコール・ハラスメントをしないためには、正しい知識をおさらいしておきたい。ハラスメント対策専門家・山藤祐子さん監修の『トラブル回避のために知っておきたいハラスメント言いかえ事典』(朝日新聞出版)から、セクハラやアルハラにあたらない指示・命令の言葉を紹介する。

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部下に「誰でもできる」はパワハラ要注意ワード トラブル回避の「OK会話」例とは
部下に「誰でもできる」はパワハラ要注意ワード トラブル回避の「OK会話」例とは 「改正労働施策総合推進法(通称パワハラ防止法)」が施行され、パワーハラスメントへのリテラシーが求められる現在、部下への接し方に悩む人は少なくない。特に、叱咤や注意のつもりでパワハラにあたる言葉を何気なく使っているケースは多く、自身も無自覚にパワハラをしている可能性がある。ハラスメント対策専門家・山藤祐子さん監修の書籍『トラブル回避のために知っておきたいハラスメント言いかえ事典』(朝日新聞出版)からパワハラにならない叱咤・注意の言葉を紹介する。
組織に依存せず、自分の力で成果を挙げている人が大事にしている「3つの原則」
組織に依存せず、自分の力で成果を挙げている人が大事にしている「3つの原則」 少子高齢化に円安、コロナ禍……日本経済をとりまく暗いニュースが多い中で、「ウチの会社、大丈夫かな?」「これから先、ビジネスパーソンとして生き残っていけるだろうか?」と不安を抱えている方は多いのではないでしょうか。
「すき家」のゼンショーがコロナ禍で過去最高益!数字でわかる「協力金」と「補助金」の威力
「すき家」のゼンショーがコロナ禍で過去最高益!数字でわかる「協力金」と「補助金」の威力 複数回の緊急事態宣言で大打撃を受けた外食産業。2021年の市場の全体売上は、コロナ前の2019年比で16.8%減でした(外食産業市場動向調査)。その一方で、「すき屋」などを運営する外食大手のゼンショーは、約139億円と過去最大の利益を上げています(22年3月期決算)。何があったのでしょうか? 『100分でわかる!決算書「分析」超入門2023』より紹介します。

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    NON STYLE石田明「僕は井上の説明書。もう必要なくなった」 週休2日を叶えたパパの仕事術
    NON STYLE石田明「僕は井上の説明書。もう必要なくなった」 週休2日を叶えたパパの仕事術 新型コロナウイルスは働き方や家族関係を大きく変えた。元M-1グランプリ王者で、人気お笑いコンビのNON STYLE・石田明さん(42)が所属事務所の吉本興業に異例の「週休2日」を宣言したのもコロナ禍の“余白”がきっかけだった。3人の娘の父として、夫として「代わりはほかにいない」という現実と、仕事をどう両立するのか。コンビ間でも舞台でも、家族や親子にも共通する石田さん流のコミュニケーションとは。
    世界人口の2人に1人がアフリカ人に!『経済大陸アフリカ』の著者が説く、日本企業がアフリカで勝てない理由
    世界人口の2人に1人がアフリカ人に!『経済大陸アフリカ』の著者が説く、日本企業がアフリカで勝てない理由 「アフリカの人口増加率は1950年代から約70年間、ずっと2%を下回っていません。エイズなどいろんな危機があったにも関わらず、です。これは20世紀の初頭に始まった人口学の常識、方程式からするとあり得ないこと。このトレンドは、やがて世界人口の2人に1人がアフリカ人になるという、驚愕の未来を示しています。いったい、アフリカの家族形態、出生行動、経済社会は、われわれとどこが異なっているのか。今回、人口学と取り組んでみて、これまで以上にアフリカについて理解することができたと思っています。アフリカに限らず人口動向から見えてくるものは大きい」
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