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巨人・エース山崎伊織の右肩故障、ルーキーの開幕抜擢でわかる「優勝どころではない」チーム事情
巨人・エース山崎伊織の右肩故障、ルーキーの開幕抜擢でわかる「優勝どころではない」チーム事情 巨人に激震が走った。開幕投手が有力視されていた山崎伊織が「右肩のコンディション不良」で3月15日から3軍の故障班に合流した。キャッチボールも再開しておらず、1軍復帰は5月以降になる公算が高い。昨年、チームで唯一規定投球回をクリアし、チーム最多の11勝をマークしたエースの不在はあまりにも痛い。
「聖子派」「明菜派」が40年越しに“推し変”? 「映像を見返して」明菜派へ転向した声も【読者アンケート】
「聖子派」「明菜派」が40年越しに“推し変”? 「映像を見返して」明菜派へ転向した声も【読者アンケート】 1980年代、日本を分断していた……と言っても過言ではないのが「聖子派」と「明菜派」だ。AERA編集部では、あなたは「聖子派」「明菜派」というアンケートを実施した。それぞれデビューから40年以上経ったいま、推しに変化はあるのだろうか。
イケオジ路線で再注目「窪塚洋介」転落事故から22年で民放復帰がささやかれるワケ
イケオジ路線で再注目「窪塚洋介」転落事故から22年で民放復帰がささやかれるワケ 2月中旬に公開された「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の新CMで、親子共演を果たし注目を浴びているのは俳優の窪塚洋介(46)だ。同CMでは長男の窪塚愛流と親子でアトラクションを無邪気に楽しむ様子などが映し出されていたが、SNSでは「お父さん……イケオジすぎる」「全然親子に見えない!最初このCM見た時兄弟?って、思っちゃった」など、年を重ねても変わらぬイケメンぶりを発揮している窪塚に驚く人も多かったようだ。

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「スマホから自分の人生を取り戻せ!」 オードリー・タンが語る「スマホ中毒」から抜け出す方法 
「スマホから自分の人生を取り戻せ!」 オードリー・タンが語る「スマホ中毒」から抜け出す方法  アルゴリズムに時間を奪われないために、私たちは何ができるのか? 台湾の元デジタル担当大臣オードリー・タン氏は、自身のスマートフォンをあえて白黒にし、SNSのおすすめ欄「For You」をブラウザ拡張で消す「ソーシャルフォーカス」を実践しています。さらに台湾の学校教育では、メディアリテラシーを深めるだけではなく、自分自身がジャーナリズムを実践する力を育てる教育へと転換しました。その背景には、タン氏の家庭環境や社会運動の影響もありました。最新刊『2030 来たるべき世界』から、その思想と実践を一部抜粋・再編集してお届けします。
東大の推薦型選抜で4位の実績 秋田高校が力を入れる研究の「型」 支えるのは「博士号教員」【大学受験特集2026】
東大の推薦型選抜で4位の実績 秋田高校が力を入れる研究の「型」 支えるのは「博士号教員」【大学受験特集2026】 都市部と地方の教育格差が問題視されるなかで、東京大学の学校推薦型選抜で、累計合格者数で4位に入るのが秋田県立秋田高校だ。東大の推薦型選抜が始まって11回目になるが、2017年を除いて毎年合格者を出し、累計は16人に上る。地方から東大合格者を次々と輩出する「秘密」を探った。
捨てられるはずの素材が空間を変える、エシカルデザインが示す循環の可能性と挑戦
捨てられるはずの素材が空間を変える、エシカルデザインが示す循環の可能性と挑戦 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2025年3月23日号には船場 空間デザイナー 田口裕都さんが登場した。
【NHK朝ドラ「ばけばけ」第24週開始】帝大から解雇されたヘブン(トミー・バストウ)と“弱さを許し合う”司之介(岡部たかし) 息子の言葉は“怪談誕生”のフラグ?
【NHK朝ドラ「ばけばけ」第24週開始】帝大から解雇されたヘブン(トミー・バストウ)と“弱さを許し合う”司之介(岡部たかし) 息子の言葉は“怪談誕生”のフラグ? 高石あかりがヒロイン・トキを演じる「ばけばけ」(毎週月~土曜午前8時、NHK総合ほか)。錦織友一(吉沢亮)の死から10年経過した第24週「カイダン、カク、シマス。」では、生活の拠点を東京に移したヘブン(トミー・バストウ)やトキたちの、穏やかな家族生活が描かれた。しかしその裏で、実はヘブンは東京帝国大学を解雇されており、“終わった人間”としてのやるせなさを噛みしめている。誰にも言えない弱さを抱え込む彼を救ったのは、義理の父・司之介(岡部たかし)との静かな連帯だった。
「侍ジャパン」次期監督は? 松井秀喜でも高橋由伸でもない、球界関係者が推す「百戦錬磨の指揮官」の名前
「侍ジャパン」次期監督は? 松井秀喜でも高橋由伸でもない、球界関係者が推す「百戦錬磨の指揮官」の名前 WBCはベネズエラの優勝で幕を閉じた。侍ジャパンは準々決勝のベネズエラ戦で敗退し、井端弘和監督が辞任の意向を表明。首脳陣を刷新して再スタートを切ることになるが、これから国際大会の日程が目白押しで、人選に時間をかけている余裕はあまりない。
「次の大谷を探せ!」WBC効果でプロ野球キャンプも様変わり 米国発ツアーが人気、“1.6万円のタクシー代”払っても満足なワケ
「次の大谷を探せ!」WBC効果でプロ野球キャンプも様変わり 米国発ツアーが人気、“1.6万円のタクシー代”払っても満足なワケ WBCで日本中が盛り上がった中、世界の野球ファンの結びつきも広がりを見せている。最近ではアメリカの旅行会社「Extra Innings Travel」などが日本プロ野球の沖縄キャンプツアーを実施。すっかり定着している。そこで今回のツアーの添乗員を務めたトレバー・レイチュラさん(芦屋市在住で大の阪神ファン、日本語ペラペラ)に舞台裏を聞いてみた。

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    「毎月1万円積立×20年で1563万円」eMAXIS Slim全16本儲かりランキング「唯一の元本割れ」は一番安全な投信だった【NISA応援】 インデックス投資信託「eMAXIS Slim」シリーズ全16本をそれぞれ毎月1万円つみたてていたら、いくらになったか? 一番儲かっていたのはどれ? 運用元の三菱UFJアセットマネジメントが検証する人気企画!【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2026春号」から抜粋しています】
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    MEGUMIと熱愛中「令和ロマン・くるま」相方の方が仕事が増えて…コンビ解散の現実味 タレントMEGUMIとの“13歳差熱愛”で世間を騒がせたお笑いコンビ・令和ロマンの高比良くるま(31)。くるまといえば、コンビで「M-1グランプリ2024」にて史上初の連覇を達成して話題をさらったが、一方で昨年オンラインカジノでの違法賭博を認め、所属していた吉本興業を契約解除となったことでも波紋を呼んだ。
    坂本真綾の歌声に感じた可能性 「この感性を大事にしよう」 歌手・声優・俳優・坂本真綾
    坂本真綾の歌声に感じた可能性 「この感性を大事にしよう」 歌手・声優・俳優・坂本真綾 歌手、声優、俳優──幅広いフィールドで才能を発揮している坂本真綾。子役として築いた華々しいキャリア、様々なトライ&エラーのなかで作っていった自分らしさ。40年近く日本のエンターテインメントの最前線に立ち続けながらも、どこまでもしなやかに在り続ける。

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