ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】2月の開運のつぶやき「他人を見ることは、己を知ること」銀の羅針盤座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 2/15
多賀幹子 メーガンさんがベッカム家の親子関係トラブルに介入か 英王室ではアンドルー氏の性的スキャンダルが再燃 メーガンさん(44)が、ブルックリン・ベッカム氏(26)を指導する“メンター”役をかって出たといわれている。ブルックリン氏は、サッカーの名選手だったデビッド・ベッカム氏(50)の長男。2022年に女優のニコラ・ペルツ(31)と結婚したが、その前後から父であるデビッド氏と母親のビクトリア・ベッカム(51)を敵視するようになり、親子関係が悪化していることが背景にある。 メーガンさん英王室 2/15
小泉今日子「好きな曲」ランキング第16位から19位。「My Sweet Home」には今でも「泣いてしまう」【読者アンケート】 2月4日に還暦を迎えた小泉今日子は、現在、1月24日からスタートした還暦ツアー「KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」の真っただ中。キョンキョンの還暦を祝して、AERA編集部では小泉今日子のこれまでにリリースされた楽曲の中から「好きな曲」のアンケートを実施。ここでは、第11~15位に続き、19位までを紹介する。 小泉今日子キョンキョンKK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026還暦60歳私の16才My Sweet Home 2/15
小泉今日子「好きな曲ランキング」11~15位 第11位はファンに“衝撃”! 12位には同票で「私の16才」など3曲がズラリ【読者アンケート】 2月4日に還暦を迎えた歌手で俳優の小泉今日子。現在、1月24日からスタートした還暦ツアー「KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」の真っただ中。そんな還暦を祝して、AERA編集部では小泉今日子のこれまでにリリースされた「好きな曲」のアンケートを実施。ここでは、10位以下の曲を紹介する。まずは、第11~15位。 小泉今日子キョンキョン私の16才KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026還暦60歳2月4日 2/15
丸山ひろし 今は夫を支えている!?「伊藤沙莉」劇場版発表も「虎に翼」以降テレビドラマに出ないワケ 24年度前期のNHK連続テレビ小説「虎に翼」が映画化され、2027年に公開されることが発表された。同作は主演の伊藤沙莉(31)演じる寅子の生きざまが多くの人に感動を与えたが、映画では、ドラマ後の物語が時代をまたいで壮大なスケールで展開されるという。朝ドラの映画化は27年ぶりで、主演キャストが続投し映画化されるのは朝ドラ史上初。それだけに、伊藤には大きな期待がかかっている。 伊藤沙莉 2/15
すべては居酒屋から始まった ライター主宰の無料塾 「持たない」子どもの学びの場が「持ってる」大人の気付きにも 東京・中野にある無料塾「中野よもぎ塾」。主催するのは、教育問題にも関心を持つライターだ。塾は勉強を教えるだけの場にとどまらない。AERA 2026年2月16日号より。 中野よもぎ塾やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさと最初の一歩やさしさ特集 2/15
古谷ゆう子 大和田美帆「もう自分だけのためには生きられない」 母がつなげた名前で父とユニット組み、子ども支援活動に 俳優として活躍する大和田美帆さんが、もう一つ、魂を込めて行う活動が「子どもが笑えば世界が笑う」プロジェクトだ。背景には、母・岡江久美子さんが新型コロナウイルス感染による肺炎で亡くなった際、多くの人からもらった「やさしさ」があった。AERA 2026年2月16日号より。 大和田美帆大和田獏ばくみほやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 2/15
國府田英之 元NHKアナ「この話をするといつも泣いてしまう」 「前科者」のレッテルに苦しみ抜いた男性が知った居場所と光 10年前の2016年1月、違法薬物の所持で逮捕された元NHKアナウンサーの塚本堅一さん(47)。NHKを懲戒免職となった直後は、「今が人生の底だ」と、やり直しを決意し前を向いた。だが、見通しは甘く、本当の人生の底はその先にあった。もがき苦しんだ暗闇から、塚本さんはどう這い出したのか(全2回の2回目)。 違法薬物塚本堅一マトリ 2/15
國府田英之 元NHKアナウンサーはある日違法薬物で逮捕された 夢を掴みかけた瞬間から「どん底」に落ちるまで 2016年の1月、元NHKアナウンサーの塚本堅一さん(47)は違法薬物を所持したとして逮捕された。NHKを懲戒免職後、社会での居場所を失った。中傷にもさらされ、心を病んだ時期を過ごした。時を経てそんな暗闇から這い出し、自らの経験を発信する側に立つようになった。「自分で勝手に転んだ」塚本さんが生き直した、この10年の道のりとは(全2回の1回目)。 違法薬物塚本堅一マトリ 2/15
ケイリーン・フォールズ 「アジアらしいコンセプト レトロブームで可愛い腹巻きも」ケイリーン・フォールズ アメリカ出身のイラストレーターが日本に住んで感じたことを、海外のカルチャーとの違いを交えて紹介します。AERA2026年2月16日号より。 日本のいいもの かわいいものケイリーン・フォールズ 2/15
中村千晶 発達に遅れがある息子のためだけに生きてきた母親の乱れる心 映画「私のすべて」 パリ郊外に暮らすモナ(ロール・カラミー)は発達に遅れがある30歳過ぎの息子ジョエル(シャルル・ペッシア・ガレット)を一人で育ててきた。ある日、モナはジョエルと同じ作業所で働くオセアン(ジュリー・フロジェ)が彼の子を妊娠したと知る。自身の若さや欲望を封印し、息子のためだけに生きてきたモナの心は乱れ──。アンヌ=ソフィー・バイイ監督が若き日に老人ホームで出会ったある母娘をモチーフに描いた繊細なドラマ「私のすべて」。脚本も務めた監督に本作の見どころを聞いた。AERA 2026年2月16日号より。 シネマ×SDGs 2/15
西尾典文 ロス五輪は2年後…近未来の侍ジャパン候補を考える センターラインを中心に若手逸材の宝庫 今年は侍ジャパンの連覇に期待がかかるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に注目が集まっているが、野球の国際大会はこの後も予定されている。中でも重要な大会になるのが2028年のロサンゼルス五輪だ。 プロ野球侍ジャパン 2/14
沖昌之 キジトラ子猫は告白の練習中「オレンジが似合うあの子に、この思い届け!」【沖昌之】 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「あの子には、オレンジがきっとお似合い!」をお届けします。 NyAERA猫 2/14
「冬眠する」哺乳類は5・7% 睡眠研究者が驚いた冬眠中の動物の「省エネのからだ」への変化 哺乳類6050種のうち、約5・7%が冬眠すると考えられています。驚くべきことに、冬眠している間、臓器は傷まず、動かないのに筋肉が衰えることはありません。冬眠中の動物のからだにはどんな変化が起きているのでしょうか。名古屋市立大学教授の粂和彦氏による新刊、朝日選書『脳がないのにクラゲも眠る 生物に宿された「睡眠」の謎に迫る』(朝日新聞出版)から抜粋してお届けします。 朝日新聞出版の本脳がないのにクラゲも眠る睡眠 2/14
「どうして自分だけ…」自己嫌悪や羨望を生む上方比較 SNSの劣等感を防ぐ感情の言語化テク 友人の成功報告を見て「どうして自分だけ」と落ち込んだ経験はありませんか?他人と自分を比べる「上方比較」は、時に自己嫌悪や羨望を生み、心の健康に悪影響を与えます。しかし、その感情を「言語化」し、物事の見方を少し変えるだけで、ネガティブな感情を抑え、自分のモチベーションに転換できることが研究でわかっています。この記事では、言語学者の堀田秀吾さんの著書『最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣』(朝日新聞出版)から抜粋して、SNS疲れを防ぎ、心のバランスを保つための言語化術を解説します。 朝日新聞出版の本言語化の習慣 2/14
YOSHIKIが今明かす“後悔”と“感謝” 「過去は変えられないけれど、今からでも変えられるものも少なからずある」 3度目の首の手術の後、長期のリハビリを経て、本格的にアーティスト活動を再開するYOSHIKIさん。その第一歩が4月3日から3日間、東京ガーデンシアターで行われるクラシカルコンサートだ。完全復活までの道のり、日本の音楽シーンに思うこと、そして、自身が今感じている「後悔」と「感謝」について語った。 YOSHIKIX JAPANYOSHIKI CLASSICAL 2026 2/14
ラリー遠田 「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂 それはお笑いの歴史が変わった瞬間だった。2月11日、芸人の渡辺直美が東京ドームにて「渡辺直美(20)in東京ドーム」を開催したのだ。芸歴20周年を迎えた彼女は、約4万5千人の大観衆を前に堂々としたパフォーマンスを披露。「女性ソロコメディアンによるコメディーショーで販売されたチケットの最多枚数」でギネス世界記録に認定された。 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGA 2/14
自称「ノロマで運動音痴」の武田真治が50代でかなえた「諦めかけていた夢」 ミュージカルでハードアクションに初挑戦 3月に東京の新国立劇場から公演が開始されるミュージカル「破果(パグァ)」。この舞台でハードなアクションに挑戦するのが武田真治さん(53)だ。鍛えられた肉体美で知られる武田さんだが、意外にもアクションは初挑戦なのだという。(全2回の2回目/前編はこちら) 武田真治破果コンプレックスの広場コンプレックス 2/14