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【ゲッターズ飯田】3月の開運のつぶやき「感謝の気持ちは人生のコンパスのようなもの」銀の時計座
【ゲッターズ飯田】3月の開運のつぶやき「感謝の気持ちは人生のコンパスのようなもの」銀の時計座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
アンドルー元王子の元妻・セーラ妃が暴露本出版か ヘンリー王子とメーガンさんが戦々恐々とするワケ
アンドルー元王子の元妻・セーラ妃が暴露本出版か ヘンリー王子とメーガンさんが戦々恐々とするワケ ヘンリー王子(41)とメーガンさん(44)は、このところ不安でたまらないらしい。それは、英王室からすべての称号を剥奪されたアンドルー元王子(66)の前妻のセーラ元妃(66)が、王室に関する暴露本を書くとされているからだ。そこには表に出されては困る自分たちの話しも盛りこまれるのではないか、と危惧しているのだ。

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子どもの「スマホ依存」、危ないと思ったら「取り上げ」「アカウント削除」はOK? 専門家が教える注意すべき「サイン」とは
子どもの「スマホ依存」、危ないと思ったら「取り上げ」「アカウント削除」はOK? 専門家が教える注意すべき「サイン」とは 子どもの「スマホ依存」「SNS依存」の問題が取りざたされている。生活に問題が生じるだけではなく、スマホを取り上げた親に暴力をふるうこともある。だが、専門医に話を聞くと、親が子どものスマホの使い方に一方的に不安を募らせたり、誤った対応をしてしまっているケースも少なくないという。進学や進級の春。子どもにスマホを買い与える前に、依存とは何かや、親にできることは何かを知っておきたい。
秀吉に惚れたな 司馬遼太郎が描く豊臣家の女たちと人間模様、その光と影
秀吉に惚れたな 司馬遼太郎が描く豊臣家の女たちと人間模様、その光と影 作家・司馬遼太郎さんが没して、今年で30年。2月7日には、都内で司馬さんをしのんで「菜の花忌シンポジウム」が開かれ、安部龍太郎さん、諸田玲子さん、門井慶喜さん、木下昌輝さんという、司馬遼太郎作品を愛する4人の作家が登壇した。豊臣秀吉の一族を描いた9話の連作短編『豊臣家の人々』を素材に、大河ドラマ「豊臣兄弟!」でも話題の「豊臣家」について語り合った。シンポジウムの後半の様子をお届けする。AERA 2026年3月16日号より。
「司馬先生は大谷翔平」 作家4人が語る、豊臣家を描く司馬遼太郎の人物眼のすごみ
「司馬先生は大谷翔平」 作家4人が語る、豊臣家を描く司馬遼太郎の人物眼のすごみ 作家・司馬遼太郎さんをしのんで開かれる「菜の花忌シンポジウム」。没後30年の今年は2月7日に都内で行われた。司馬さんの著作『豊臣家の人々』を素材に作家4人が、大河ドラマでも話題の「豊臣家」とは何だったのかを語り合った。ここではシンポジウムの前半の様子をお届けする。AERA 2026年3月16日号より。
はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで
はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで 幼い頃に憧れた「理想の女性像」と現実のあいだで揺れながら、自分らしさを探し続けてきたはるな愛さん。日々の葛藤や不安、そして性別適合手術を経て「等身大の自分」を受け入れるまでの歩みを描いたNetflix映画『This is I』が、いま大きな反響を呼んでいる。そんなはるなさんは、「選択肢の多さが人生の豊かさを決める」と語る。切実な思いを、インタビューで聞いた。
オードリー・タンが語る「分断を乗り越える民主主義」の条件 21世紀の最重要思想「プルラリティー」とはなにか?
オードリー・タンが語る「分断を乗り越える民主主義」の条件 21世紀の最重要思想「プルラリティー」とはなにか? 政治的分断が深刻化する社会で、人々はどうすれば互いに理解し合えるのか。2014年、台湾では中国との貿易協定をめぐり、50万人が街頭に集まり、立法院(国会)を占拠する大規模な市民運動が起きました。当時、政府への信頼はわずか9%。社会の分断は頂点に達していました。しかしその運動の中から生まれたのが、意見の違う人々の「まれな一致点(アンコモン・グラウンド)」を見つけ出す新しい民主主義の手法。オードリー・タン氏が語る、対立を協働へと変える思想「プルラリティー」とは何か。最新刊『2030 来たるべき世界』から、その原点となる経験を一部抜粋・再編集してお届けします。

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    実在した“マグダレン洗濯所”の女性たちの過酷な境遇 映画「決断するとき」
    実在した“マグダレン洗濯所”の女性たちの過酷な境遇 映画「決断するとき」 1985年、アイルランドの町。石炭販売店を営むビル(キリアン・マーフィー)は妻と5人の娘たちと慎ましく暮らしていた。ある日、ビルは配達のために訪れた地元の修道院で、少女に「ここから出してほしい」と懇願される。その場所の現実を知ってしまったビルは、良心の呵責に悩み──?アイルランドに実在した“マグダレン洗濯所”を舞台に、人間のあり方を問うドラマ「決断するとき」。ティム・ミーランツ監督に本作の見どころを聞いた。
    本人でも、その友人でもない…口コミが爆発的に広がる際の秘密は「三人目」にある
    本人でも、その友人でもない…口コミが爆発的に広がる際の秘密は「三人目」にある 「良い商品なのだから、自然と口コミで広がるはず」。そう考えていても、なかなか話題にならないのはなぜでしょうか。実は、口コミが爆発的に広がる際には、ある特定の法則が働いています。その鍵を握るのが、体験者本人でも、その直接の友人でもない、「三人目」の存在です。

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