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母と娘の葛藤、配信者としての覚悟……大人気ポッドキャスト番組「となりの芝生はソーブルー」初の配信なしイベントを特別レポート!
母と娘の葛藤、配信者としての覚悟……大人気ポッドキャスト番組「となりの芝生はソーブルー」初の配信なしイベントを特別レポート! 子どもを産まない選択についての葛藤を綴った前著『産む気もないのに生理かよ!』(飛鳥新社)が、30代女性を中心に共感を集め話題を呼んだコラムニスト・月岡ツキさんの第2作となるエッセイ『傷つきながら泳いでく』(朝日新聞出版)が2026年1月に刊行された。
【WBC敗退】大谷翔平が信じる“挑戦の哲学” 「先入観は可能を不可能にする」 敗れても失われない「大谷らしさ」とは
【WBC敗退】大谷翔平が信じる“挑戦の哲学” 「先入観は可能を不可能にする」 敗れても失われない「大谷らしさ」とは 広く脚光を浴びた花巻東高時代から、メジャーで幾度もMVPを獲得する今に至るまで、大谷翔平は人々の「まさか」をやすやすと飛び越えてきた。天井知らずの進化を支える原動力は、大谷自身の「内なる声」。常識も変化も恐れない。未踏の領域への挑戦が大谷を突き動かす。
「50年後の曽根崎心中は亮がやったものかもしれないよ」 中村鴈治郎さんが吉沢亮にかけた言葉ににじむ芝居の儚さ
「50年後の曽根崎心中は亮がやったものかもしれないよ」 中村鴈治郎さんが吉沢亮にかけた言葉ににじむ芝居の儚さ 社会現象になった「国宝」。原作者の吉田修一さんを歌舞伎の世界に招きいれ、映画化の際に歌舞伎指導をした四代目中村鴈治郎さんは、いま何を思うのか。米アカデミー賞の授賞式直前に京都・南座で、自身の半生を重ねながら語ってもらった。(前後編の後編/前編はこちら)
「紅をさすということは、血を入れるということ」 中村鴈治郎さんが語る歌舞伎メイクの奥義
「紅をさすということは、血を入れるということ」 中村鴈治郎さんが語る歌舞伎メイクの奥義 社会現象となった映画『国宝』。原作者の吉田修一さんを歌舞伎の世界に招き入れた四代目中村鴈治郎さん(67)は、映画化の際に吉沢亮さん、横浜流星さんら俳優陣への歌舞伎指導も手がけた。惜しくも米アカデミー賞の受賞はならなかったが、発表直前に映画の中にも数多く登場する京都・南座で話を聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)
主演ドラマ低迷「橋本環奈」は使われ方が間違っている! 1000年に1人の逸材が「真に輝く配役」の最適解
主演ドラマ低迷「橋本環奈」は使われ方が間違っている! 1000年に1人の逸材が「真に輝く配役」の最適解 女優の橋本環奈(27)が主演する月9ドラマ「ヤンドク!」(フジテレビ系)の視聴率低迷が続いている。本作は、橋本演じる元ヤンの脳外科医が、医療現場に新しい風を吹き込むというヒューマンストーリー。放送前の期待値は高く、初回の世帯平均視聴率は8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と上々の滑り出しを見せたものの、以降は右肩下がりで推移。3月9日に放送された第9話は4.8%を記録し、同作ワーストとなってしまった。

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「日本は米国の戦争に巻き込まれてはならない」エマニュエル・トッドが語る“庇護”という幻想
「日本は米国の戦争に巻き込まれてはならない」エマニュエル・トッドが語る“庇護”という幻想 平和の大陸だったはずのヨーロッパが、いま再び戦争へと傾いている。フランスの歴史家エマニュエル・トッド氏は、その背景にあるのは米国の戦略であり、日本はこの「ヨーロッパの二の舞」を決して演じてはならないと警告します。米国の「庇護」は、もはや無条件の安全を意味しない。むしろ日本を不要な戦争に引き込む危険すらある。広島を再訪した経験も踏まえながら、トッド氏は「日本は米国の戦争に巻き込まれてはならない」と訴えます。その言葉の真意とは何か。『2030 来たるべき世界』から一部を抜粋・再編集してお届けします。
NHK朝ドラ「ばけばけ」に登場した“栗色の髪のほやほや赤ちゃん”が話題 「一体どうやって連れてくるの」に業界人の答えは?
NHK朝ドラ「ばけばけ」に登場した“栗色の髪のほやほや赤ちゃん”が話題 「一体どうやって連れてくるの」に業界人の答えは? 3月6日に放送されたNHK連続テレビ小説「ばけばけ」110話では、主人公のトキ(高石あかり)と夫・ヘブン(トミー・バストウ)の間に男の子が誕生した。作中では子役としてミックスと思われる新生児が出演し、その“生まれたてほやほや”っぷりが注目を集めた。ドラマや映画では時折、生後間もない赤ちゃんがキャスティングされることがあるが、一体どのような経緯で実現するのか。多くの子役を抱える「劇団ひまわり」に、その舞台裏を聞いた。

特集special feature

    自分の感情を言葉に言い直すトレーニング、日記の中で会話してみて しいたけ.さんがアドバイス
    自分の感情を言葉に言い直すトレーニング、日記の中で会話してみて しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。
    京大合格者ランキング「トップ50」 北野が9年連続トップ 2位は東大寺学園 3位洛南【10日午後6時現在】 
    京大合格者ランキング「トップ50」 北野が9年連続トップ 2位は東大寺学園 3位洛南【10日午後6時現在】  京都大学や東京大学など、主な国立大学の前期日程の合格者が発表された。高校へのアンケートなどをもとにした、合格者ランキング(10日午後6時現在)によると、京大の1位は北野(大阪)の93人。9年連続で1位となった。
    東大合格者ランキングトップ50 1位開成、2位灘、3位聖光学院【10日午後6時現在】
    東大合格者ランキングトップ50 1位開成、2位灘、3位聖光学院【10日午後6時現在】 東京大学や京都大学など、主な国立大学の前期日程の合格者が発表された。高校へのアンケートなどをもとにした、合格者ランキング(10日午後6時現在)によると、東大の1位は開成(東京)で197人が合格。1982年から45年連続のトップになりそうだ。前年の150人から大きく躍進した。
    【大学合格者ランキング2026】東大1位は開成で45年連続 京大1位は北野で9年連続 共通テスト難化はどう影響したのか
    【大学合格者ランキング2026】東大1位は開成で45年連続 京大1位は北野で9年連続 共通テスト難化はどう影響したのか 東京大学や京都大学など、主な国立大学の前期日程の合格者が発表された。高校へのアンケートなどをもとにした、10日午後6時現在の合格者数ランキング「超速報」をお届けする。各大学のランキング上位の常連校の結果はどうだったのか。
    【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「楽しむことや遊び心を忘れないように」銀のイルカ座
    【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「楽しむことや遊び心を忘れないように」銀のイルカ座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
    温厚な辻監督が猛抗議…気持ちはよくわかる?「論外」の退場劇も プロ野球オープン戦の珍事集
    温厚な辻監督が猛抗議…気持ちはよくわかる?「論外」の退場劇も プロ野球オープン戦の珍事集 プロ野球の開幕戦も目前となり、オープン戦も最終調整の段階に突入した。シーズンに比べてガチ度もそれほど高くないイメージが強いオープン戦だが、過去にはシーズンさながらの乱闘劇や退場劇もあった。    死球がきっかけで大乱闘劇を起こし、退場処分を受けたのが、中日・ディステファーノだ。

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