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【4月に読まれた記事トップ5】紀子さまの「右前?」ジャケットが園遊会で注目◆「消える子ども」は年1000人超 「社会の死角」から守るには◆20代前半で結婚、出産、離婚を経験 偶然知り合った漁師に頼まれ漁業の世界に入りした女性社長…
【4月に読まれた記事トップ5】紀子さまの「右前?」ジャケットが園遊会で注目◆「消える子ども」は年1000人超 「社会の死角」から守るには◆20代前半で結婚、出産、離婚を経験 偶然知り合った漁師に頼まれ漁業の世界に入りした女性社長… 新年度が始まってはや1カ月。今年も皇室の伝統から、子どもの安全、若い世代の挑戦、そして芸能人の仕事と育児の両立まで、多様な記事が読まれています。4月に特に大きな反響があった記事を5本ご紹介します。
西武・高橋光成が「別の投手のようだ」と評価急上昇 平良海馬とともに「オフにメジャー挑戦」の現実味
西武・高橋光成が「別の投手のようだ」と評価急上昇 平良海馬とともに「オフにメジャー挑戦」の現実味 昨年オフにエースの今井達也がメジャーのアストロズに移籍した西武で、先発の柱として奮闘しているのが高橋光成(29)だ。今季はここまで3試合登板で1勝2敗、白星は伸びていないが、防御率1.29と復調ぶりを見せている。
“日本株の”生成AI・半導体株を手作業で探しましたベスト30「キオクシア、太陽HD、アドテスはバブルか」【NISA応援】
“日本株の”生成AI・半導体株を手作業で探しましたベスト30「キオクシア、太陽HD、アドテスはバブルか」【NISA応援】 日経平均株価の5万円突破にも大貢献した生成AI・半導体株。まだ買える? もし買うならどれだ? ネットでは意外に見当たらない、生成AI関連の確度が高い日本株リストをどうぞ。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2026春号」から抜粋しています】
“自分に合った商品“を読み解く 利回り約束された国債も視野に「買うべき商品見極めよう」 田内学
“自分に合った商品“を読み解く 利回り約束された国債も視野に「買うべき商品見極めよう」 田内学 物価高や円安、金利など、刻々と変わる私たちの経済環境。社会的金融教育家の田内学さんの連載「経済のミカタ」では、お金に縛られすぎず、日々の暮らしの“味方”になれるような、経済の新たな“見方”を示します。AERA 2026年4月27日号より。
維新でまた内紛 「都構想」を強引に進める吉村洋文代表に党内から噴き出る「独裁」批判
維新でまた内紛 「都構想」を強引に進める吉村洋文代表に党内から噴き出る「独裁」批判 日本維新の会代表の吉村洋文大阪府知事が、維新の“看板”政策である「大阪都構想」の実現に向けて、前のめりに住民投票を進めようとしている。だが、その強引さには維新内部からも反発の声が噴出し、「独裁的だ」という声も漏れている。

この人と一緒に考える

園遊会 佳子さま「いちご色」赤のドレス「わたし、赤が好きなんです」の真意と「ロイヤルスマイル」がほどけた理由
園遊会 佳子さま「いちご色」赤のドレス「わたし、赤が好きなんです」の真意と「ロイヤルスマイル」がほどけた理由 天皇、皇后両陛下主催の春の園遊会が4月17日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれ、冬季五輪の金メダリストら各界の功労者らおよそ1400人が出席した。そのなかでも注目を集めたのが秋篠宮家の次女、佳子さまの赤の装い。苑内に芽吹く春の木々を背景にひときわ美しく映えた。
サザエさん誕生80年 カツオやワカメ、海にちなんだ登場人物のネーミングの理由と福岡発の意外な経緯 
サザエさん誕生80年 カツオやワカメ、海にちなんだ登場人物のネーミングの理由と福岡発の意外な経緯  国民的漫画『サザエさん』が誕生してから4月22日で80年を迎えた。テレビアニメのイメージが定着しているが、終戦後1年も経たない時期に福岡の夕刊紙の連載としてスタートした。そこからいかにして日本一有名な漫画の主人公になり、なぜ老若男女問わず愛されてきたのか。『サザエさん』の80年の歴史を振り返る。
【園遊会】批判覚悟で腹をくくった? 小野田大臣の「真っ赤なドレス」にファッション専門家が示した「同情」と「改善点」
【園遊会】批判覚悟で腹をくくった? 小野田大臣の「真っ赤なドレス」にファッション専門家が示した「同情」と「改善点」 4月17日、東京・赤坂御苑では天皇、皇后両陛下による春の園遊会が催された。約1800人の参列者たちは、モーニングや訪問着など思い思いの一張羅を身にまとい、晴れの舞台に会した。なかでも存在感を放ったのは、真っ赤なドレスと、同色の大ぶりなカクテルハットで現れた小野田紀美・経済安全保障担当相だ。普段のパンツスーツ姿とは打って変わった華やかな姿に、SNSでは「素敵」と好意的な声も上がった一方、「自己主張強すぎ」「佳子様のドレスとほぼ同じ」といった批判も相次いだ。小野田氏の“園遊会コーデ”をファッションの専門家はどう見るのか。

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    「予備校マニア」の現役予備校講師が語る「カリスマ」たちの圧倒的授業 牛村圭、茂木誠、大島保彦、太庸吉、西きょうじ…
    「予備校マニア」の現役予備校講師が語る「カリスマ」たちの圧倒的授業 牛村圭、茂木誠、大島保彦、太庸吉、西きょうじ… かつての“予備校バブル”は生徒たちの人生に多大な影響を与えた。予備校が好きすぎる「予備校マニア」が、仕事として予備校講師を選んだケースもある。世界史の予備校講師・鈴木悠介さん(39)は予備校マニアとしても知られ、現在はYouTube「すずゆうチャンネル」などでも活躍している。そんな鈴木さんに「予備校マニア」になるまでの経緯や、予備校講師の存在意義などを聞いた。
    東工大・元学長「ワークショップもAO入試のため」に落胆 「偏差値主義」の日本の大学と文科省にモノ申すワケ
    東工大・元学長「ワークショップもAO入試のため」に落胆 「偏差値主義」の日本の大学と文科省にモノ申すワケ 大学の受験勉強のためには、公教育では不十分で、塾に頼らざるを得ない――。そう考えている保護者や教員は多いのではないか。東京工業大学(現・東京科学大学)元学長の益一哉さんは、「入試制度を変えても、本質的な状況は大きくは変わらない」と言う。

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