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「見たくない」の声消えた…「102回目のプロポーズ」主演の「唐田えりか」 急に世間に認められるようになったのはなぜ?
「見たくない」の声消えた…「102回目のプロポーズ」主演の「唐田えりか」 急に世間に認められるようになったのはなぜ? 4月からスタートしたドラマ「102回目のプロポーズ」(フジテレビ系)で、かつてお騒がせ女優だった唐田えりか(28)が主演を務めている。本作は1991年に大ヒットした「101回目のプロポーズ」(同)の続編で、唐田は前作で武田鉄矢が演じた主人公・達郎と、浅野温子が演じたヒロイン・薫の間に誕生した娘・光役を演じており、6年ぶりの地上波返り咲きとなった。今期は「君が死刑になる前に」(日本テレビ系)にも主要キャストで出演しており、これまでとは状況が大きく変わりつつある。
「ママは旅に出ます!」 初めて乗船した「ダイヤモンド・プリンセス」…寝て起きたら観光地が向こうからやってくるなんて! 武内陶子
「ママは旅に出ます!」 初めて乗船した「ダイヤモンド・プリンセス」…寝て起きたら観光地が向こうからやってくるなんて! 武内陶子 NHKを退職して2年半がたった。「NHKの武内さんから、野生のトーコへ」。誰のためでもない自分のためのスローガンだ。これまでできなかったことをやりたいとイキりつつ、さまざまなことにチャレンジする日々。と、かっこいいことを言ってみてもまだまだ不安のほうが先に立つが、圧倒的に時間の自由度が増していることだけは、実感できるようになってきた。
アイナ・ジ・エンド、声がかれているなら「もっと深くかれとけよ」 「コンプレックス」と向き合って得た「気づき」
アイナ・ジ・エンド、声がかれているなら「もっと深くかれとけよ」 「コンプレックス」と向き合って得た「気づき」 「BiSH」解散からもうすぐ3年。快進撃を続けているアイナ・ジ・エンド。ソロとして作詞・作曲を担当した「革命道中‐On The Way」はストリーミング総再生回数2億84万回を突破。創造の源泉は、自身の弱さと向き合うことから始まった。AERA 2026年4月20日号より。

この人と一緒に考える

【予備校は消えるのか】年収億超えのカリスマ講師が競い合い、大教室には“立ち見”の受験生も…当時の講師が明かす「予備校熱狂時代」の“異様な空気”
【予備校は消えるのか】年収億超えのカリスマ講師が競い合い、大教室には“立ち見”の受験生も…当時の講師が明かす「予備校熱狂時代」の“異様な空気” 1970年代~1990年代後半、予備校は“バブル”を謳歌していた。カリスマ講師の年収は億を超え、400人を超える教室が受験生で満杯になった。だが、18歳人口の減少や現役志向の高まりにより、予備校は今「冬の時代」を迎えている。講師も生徒も熱に浮かされていたような“予備校バブル”とは何だったのか。そして、予備校はどのような生き残り戦略を図るのか。AERAの独自取材で深掘りした。
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「新しく会う人と楽しい時間を過ごせそう」銀のインディアン座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「新しく会う人と楽しい時間を過ごせそう」銀のインディアン座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
「あの死球がなければ…」虎の4番・掛布雅之を襲った40年前の悪夢 本人が振り返る“弱さ”への後悔
「あの死球がなければ…」虎の4番・掛布雅之を襲った40年前の悪夢 本人が振り返る“弱さ”への後悔 プロ野球界には死球によって引退に追い込まれた選手も存在する。かつての阪神の主砲・掛布雅之も、死球イコール引退ではなかったものの、ひとつの死球をきっかけに、その後さまざまな負のスパイラルによって成績が低下。33歳の若さでユニホームを脱いだ。すべては今から40年前、1986年4月20日の中日戦で受けた死球に端を発していた。

特集special feature

    実はセレブな社長夫人「菊地亜美」が”金持ちアピール”してもママ世代から共感を得られるワケ
    実はセレブな社長夫人「菊地亜美」が”金持ちアピール”してもママ世代から共感を得られるワケ 近年、バラエティー番組で見る機会が多くなった菊地亜美(35)だが、4月に入ってからもレギュラ番組が途切れず引っ張りだこになっている。出演した4月12日放送の「上田晋也のサンデーQ」(TBS系)では、MCの上田晋也から「昔みたいにあんまりおバカなこと言いづらくなった?」と問われると、子どもの関係者や知り合いが見ているので、「“あのお母さんバカだよね”はプラスにはならない」と、率直な気持ちを明かしていた。
    大谷翔平「連続出塁記録」の裏で“賭博騒動”当事者の不穏な動き…「胴元の早すぎる出所」と「水原一平ドラマの進展」
    大谷翔平「連続出塁記録」の裏で“賭博騒動”当事者の不穏な動き…「胴元の早すぎる出所」と「水原一平ドラマの進展」 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平(31)が、今年も二刀流でファンを沸かせている。打者としては、4月10日にイチローを抜いて、メジャーでの日本選手最長となる44試合連続出塁を達成。その後も記録を更新し続けている。また、投手としては現地時間4月15日(日本時間16日)のメッツ戦に先発登板し、6回1失点10奪三振をマーク。防御率、被打率、WHIP (1イニングあたりに許した走者数を示す指標)においてナ・リーグ「投手三冠」となった。
    SNSで増える「山川読め」の投稿…歴史のフェイク動画への“カウンター”として注目される「山川の歴史教科書」 同社の取締役は何を思うのか?
    SNSで増える「山川読め」の投稿…歴史のフェイク動画への“カウンター”として注目される「山川の歴史教科書」 同社の取締役は何を思うのか? <山川読め> SNSで歴史についての議論が沸くと、たびたびこのワードが投稿される。「山川」とは、山川出版社と、同社が発行する歴史教科書を指す。YouTubeなどでは多様な歴史解説動画があふれているが、なかには根拠が不明なものやフェイクも少なくない。そうした状況への「対抗」「警鐘」として、教科書に載っている歴史の定説を学び直せという意味で「山川読め」という言葉が広がっている。これについて、当の山川はどう受け止めているのか。不確かな情報が氾濫する時代、教科書の役割と価値について、山川出版社の取締役2人に話を聞いた。
    メーガンさんにとってオーストラリア訪問は復讐 ヘンリー王子は慈善団体から名誉毀損で訴えられる
    メーガンさんにとってオーストラリア訪問は復讐 ヘンリー王子は慈善団体から名誉毀損で訴えられる 英国のヘンリー王子(41)の妻メーガンさん(44)はこのほど回顧録を書くことを断念した、と報じられた。2023年1月にヘンリー王子が出版した暴露本『スペア』は、商業的に大成功を収めた。わずか1週間で欧米で320万部を売り上げたのだ。しかし、本に書かれた内容のために英王室と王子の仲は決定的に悪化した。
    人気教育系YouTuber「モリテツ」が語る“予備校講師の実態” 「年収が億を超えるとやっぱりおかしくなってくる…」 
    人気教育系YouTuber「モリテツ」が語る“予備校講師の実態” 「年収が億を超えるとやっぱりおかしくなってくる…」  “予備校”はときとして受講していた生徒の人生を変える。モリテツこと森田鉄也さんは、現在は教育系YouTuberとして、登録者数約40万人の「Morite2 English Channel」などで活躍するが、かつては予備校講師で河合塾や東進ハイスクールで講師を務めていた。講師になるきっかけは代々木ゼミナールの授業だったという森田さんに、YouTuberになるまでの経緯や、予備校講師の現状や未来について聞いた。

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