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「一枚の設計書」が私の人生を変えた ソニー生命保険の山口真里・統括課長の転職につながった衝撃の出会い
「一枚の設計書」が私の人生を変えた ソニー生命保険の山口真里・統括課長の転職につながった衝撃の出会い 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、ソニー生命保険調査広報部・広報課統括課長の山口真里さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。【前編】では、転機とな出合いや縁の話をうかがった。その内容を抜粋してお送りする。
「聖子派」「明菜派」は本当に対立? 読者アンケートが映し出した“学校が真っ二つ”の熱気と、今も続く「どっち派?」
「聖子派」「明菜派」は本当に対立? 読者アンケートが映し出した“学校が真っ二つ”の熱気と、今も続く「どっち派?」 かつての日本は、「聖子派」「明菜派」で分断されていた――。1980年代、松田聖子と中森明菜のファンは、くっきり分かれていたと言われている。AERA編集部では「聖子派」「明菜派」のアンケートを実施し、ファン同士の「対立」に関して聞いてみた。
【先週読まれた記事】生まれてきた息子は全盲 「申し訳ない」と思っていた両親が「なんとかなる」と思えるようになった理由◇新NISA「暴落時はここまで下がる」対処法は3つ◇5人きょうだいで育った仲間由紀恵に聞く、双子男子の子育て◇京都産業大1年生のラグビー部マネージャー 超難関名門国立大法学部に合格するも 「迷うことなく」 偏差値より“ワクワク”を選んだ理由◇杏が語る、日本とフランスの2拠点生活 
【先週読まれた記事】生まれてきた息子は全盲 「申し訳ない」と思っていた両親が「なんとかなる」と思えるようになった理由◇新NISA「暴落時はここまで下がる」対処法は3つ◇5人きょうだいで育った仲間由紀恵に聞く、双子男子の子育て◇京都産業大1年生のラグビー部マネージャー 超難関名門国立大法学部に合格するも 「迷うことなく」 偏差値より“ワクワク”を選んだ理由◇杏が語る、日本とフランスの2拠点生活  大学受験に経済情勢、そして子育て…日々、さまざまな情報がニュースとして報じられます。AERA DIGITALで先週読まれた記事を5本まとめて紹介します。
写真集の特典は“抱擁” 愛妻家芸人「アルピー平子」女性ファン急増のワケ
写真集の特典は“抱擁” 愛妻家芸人「アルピー平子」女性ファン急増のワケ お笑いコンビ・アルコ&ピースの平子祐希(47)が2月にソロ写真集「艶夢」を出版し話題となっている。同書では「鏡に映る自分とのキスショット」や「プールでマスカットをかじる」姿などを披露しており、SNSでは「イケオジ」「メロすぎ」など絶賛の声が上がっている。一方で、発売イベントでの“抱擁&2ショット特典”に関しては「奥さん大事にしてるキャラなのに平子抱擁とかするんだ?」といった声も見受けられた。
「西洋の敗北」の後、日本はどうなるのか? エマニュエル・トッドが語る「文明の転換」
「西洋の敗北」の後、日本はどうなるのか? エマニュエル・トッドが語る「文明の転換」 ウクライナ戦争をきっかけに、西洋の軍事力や経済力の限界が露わになりました。しかし、フランスの歴史家エマニュエル・トッド氏は「問題はもっと深い」と指摘します。西洋の発展を支えてきたのは、「プロテスタンティズム」という宗教文化。識字教育や勤労倫理を広げたこの宗教的基盤が崩れたいま、西洋社会そのものが衰退の局面に入っているというのです。では、「西洋こそ模範」として近代化してきた日本は、この歴史的転換の中でどのような位置に立つことになるのでしょうか。歴史人口学者でもある世界的知性が、西洋文明の深層に迫ります。最新刊『2030 来たるべき世界』から一部を抜粋・再編集してお届けします。
【3月10日東大合格発表】合格者の「2026年超速報」、東大合格を蹴った9人、理三合格者数トップ高校…「東大」人気記事を一挙公開!
【3月10日東大合格発表】合格者の「2026年超速報」、東大合格を蹴った9人、理三合格者数トップ高校…「東大」人気記事を一挙公開! 3月10日に合格者が発表された日本の最高学府・東京大学。合格者の出身校ランキングや、理三合格者を輩出する名門校の秘訣、さらには超難関を突破した天才たちの素顔など、数々のドラマがありました。AERA DIGITALで読まれた「東大」関係の記事を5本まとめてお届けします!

この人と一緒に考える

【先月読まれた記事】小室眞子さんの第一子 「将来『養子』の可能性も」と 専門家◇「かなだい」がフィギュア世界国別対抗戦で会心の演技◇アイスダンスのクリス・リードさん、死去4日前の「遺言」◇小学1年で息子が「IQ154」と発覚したときに母親は何を思ったのか◇吉田羊「結婚するものだと思ってました」 ジェーン・スーと結婚・出産、迎えたい最期を語り合う
【先月読まれた記事】小室眞子さんの第一子 「将来『養子』の可能性も」と 専門家◇「かなだい」がフィギュア世界国別対抗戦で会心の演技◇アイスダンスのクリス・リードさん、死去4日前の「遺言」◇小学1年で息子が「IQ154」と発覚したときに母親は何を思ったのか◇吉田羊「結婚するものだと思ってました」 ジェーン・スーと結婚・出産、迎えたい最期を語り合う 2026年2月も世間ではさまざまなニュースが報じられました。フィギュアスケートの話題から皇室の動向、そして女優の人生の転機まで…。AERA DIGITALで先月読まれた記事のトップ5をまとめてお届けします。
W杯開幕まで3カ月 彩艶、冨安ら故障明け主軸の現在地は? 森保ジャパン英国遠征「5つのチェックリスト」
W杯開幕まで3カ月 彩艶、冨安ら故障明け主軸の現在地は? 森保ジャパン英国遠征「5つのチェックリスト」 3月、サッカー日本代表は英国遠征を行い、スコットランド代表(28日、ハムデン・パーク/グラスゴー)、イングランド代表(31日、ウェンブリー/ロンドン)との2試合を戦う。今年6月11日開幕の北中米ワールドカップ(W杯)本大会へ向け、重要な強化試合となるが、ここで森保ジャパンは何を試し、何を確認すべきなのか。チェックポイントとして注目したい項目を「5つ」挙げたい。
五十嵐のナックルカーブに東尾のケンカ投法からも学ぶ…名捕手の長男、米国帰りの細川旺輝投手が独立リーグ徳島を選んだ理由
五十嵐のナックルカーブに東尾のケンカ投法からも学ぶ…名捕手の長男、米国帰りの細川旺輝投手が独立リーグ徳島を選んだ理由 “NPBに最も近い球団”に無限の可能性を秘めた19歳が入団した。西武、ソフトバンクなどで捕手として19年間プレーし、ソフトバンク1軍バッテリーコーチを務める細川亨さん(46)の長男、細川旺輝投手(19)が今季から四国アイランドリーグ徳島に加入。野球漬けの日々を過ごしている。名門IMGアカデミーから米国の大学でもプレーした異色の経歴の持ち主。入団の決め手は何だったのか。

特集special feature

    日曜劇場「リブート」考察が過熱! 7話まで“空気”だった塚地武雅の「大どんでん返し」あるか?
    日曜劇場「リブート」考察が過熱! 7話まで“空気”だった塚地武雅の「大どんでん返し」あるか? 日曜劇場「リブート」(TBS系)の視聴率が好調だ。世帯平均視聴率は第6話まで11.1%を記録し、冬ドラマの中で断トツの注目作となっている。3月8日放送の第7話から物語はいよいよ最終章に突入。これにともない、視聴者による考察の盛り上がりも最高潮に達している。
    「社長の出産」で取材を受けた いつか「女性」だけにフォーカスする日がなくなるように スープストックトーキョー社長が描く未来
    「社長の出産」で取材を受けた いつか「女性」だけにフォーカスする日がなくなるように スープストックトーキョー社長が描く未来 「世の中の体温をあげる」。そんな理念を掲げ、1999年に生まれたスープストックトーキョーは、駅ナカや商業施設を中心に全国へ広がっている。現在は社員やアルバイトを合わせ、約2000人が働くブランドへと育った。2024年、同社の舵を握ることになったのが工藤萌さんだ。社長就任後、第2子の出産を経てたどりついた「幸せの循環」を聞いた。
    ジェーン・スー 若者に「まだ先は明るそうだな」と感じてほしい 「半径5メートル」でできることとは
    ジェーン・スー 若者に「まだ先は明るそうだな」と感じてほしい 「半径5メートル」でできることとは コラムニストとして、エッセイストとして、ラジオパーソナリティーとして、活躍するなかで、女性の支持を集めてきた。ジェーン・スーのポリシーとは何か。AERA 2026年3月9日号より。
    ジェーン・スー「20年経って確実にミランダに近づいている」 変化した仕事のスタンスと社会への視点
    ジェーン・スー「20年経って確実にミランダに近づいている」 変化した仕事のスタンスと社会への視点 多くの女性の共感を集めてきたジェーン・スー。コラムニスト、エッセイスト、ラジオパーソナリティーとして活躍し続ける彼女に、仕事のスタンスを聞いた。AERA 2026年3月9日号より。
    中森明菜ファンはデビュー曲で「一瞬にして虜になった」 あなたは「聖子派」?「明菜派」? 読者アンケート結果
    中森明菜ファンはデビュー曲で「一瞬にして虜になった」 あなたは「聖子派」?「明菜派」? 読者アンケート結果 デビュー44周年の記念日である5月1日にアルバム「AKINA NOTE」を発売することを発表した中森明菜。8年6カ月ぶりのアルバムが待ち遠しい今、AERA編集部では、あなたは「聖子派」「明菜派」というアンケートを実施した。80年代、「日本を分断していた」と言っても過言ではない「聖子派」と「明菜派」。前編の「聖子派」のコメントに続き、今回は「明菜派」の声をお届けする。
    佳子さまは小走りで引き返し「頑張って」とエール 家族を失った73歳女性が開発したアイデア商品のやさしい秘話
    佳子さまは小走りで引き返し「頑張って」とエール 家族を失った73歳女性が開発したアイデア商品のやさしい秘話 秋篠宮家の次女佳子さまが毎年足を運ぶ公務のひとつが、女性発明家らの交流の場でもある「なるほど展」だ。3月2日、57回目となる同展では、多機能スマホケースを自撮りのようにかざす佳子さまのショットが話題に。ファッションなど華やかな面が話題になりやすい佳子さまだが、公務に臨む姿からは、相手を励まし勇気づける優しさを感じることができる。

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