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「野球」に関する記事一覧

きょうWBC天覧試合 愛子さまは超アクティブ&パワフル!野球・テニス・相撲・バスケ…皇室のスポーツ秘話【厳選まとめ記事】
きょうWBC天覧試合 愛子さまは超アクティブ&パワフル!野球・テニス・相撲・バスケ…皇室のスポーツ秘話【厳選まとめ記事】 5日に開幕した「2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」。8日の1次ラウンド、日本対オーストラリア戦を天皇陛下が観戦される。天皇陛下がスポーツや武術を観戦される「天覧試合」は、野球では1966年11月の全日本対ドジャース戦以来60年ぶりのこと。雅子さまは中高生時代にソフトボール部で活躍されたことが知られているが、野球だけでなくスキーやテニスなどスポーツ大好きな天皇ご一家とスポーツにまつわる記事を厳選して紹介する。
WBC開幕直前【読者アンケート企画】侍ジャパンの監督は誰にやってほしい? 好きな監督は?
WBC開幕直前【読者アンケート企画】侍ジャパンの監督は誰にやってほしい? 好きな監督は? 3月5日から「2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が開催。2月14日には、侍ジャパンの春季キャンプが、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で始まりました。初日の練習には、松井秀喜氏が激励に訪れ、ダルビッシュ有投手はアドバイザーとしてブルペンを見守っていました。そんな侍ジャパンの指揮を今回とるのは井端弘和監督。
大谷翔平が火をつけた「参加ドミノ」ジャッジ、ソトら続々参戦で「過去最大規模」へ WBCを“ドル箱”に変えたMLBの周到な根回し
大谷翔平が火をつけた「参加ドミノ」ジャッジ、ソトら続々参戦で「過去最大規模」へ WBCを“ドル箱”に変えたMLBの周到な根回し 来年3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)は、今回もMLBの思惑通りに進みそうだ。各国リーグの開幕直前ということで心配もされたが、主催者側の周到な根回しで過去最大規模の大会になりそう。大谷翔平(ドジャース)をはじめ各国スター選手達は 、MLBが収益を上げるために「利用されている」感じも拭えないが…。
【2025年下半期ランキング スポーツ編8位】新庄日ハム、優勝へのラストピースは「ダルビッシュ“電撃復帰”」か
【2025年下半期ランキング スポーツ編8位】新庄日ハム、優勝へのラストピースは「ダルビッシュ“電撃復帰”」か 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。スポーツ関係の記事の8位は「新庄日ハム、優勝へのラストピースは『ダルビッシュ“電撃復帰”』か」でした(この記事は10月24日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
日本にスピードガン導入、イチロー発掘…プロで挫折した「ドラフト1位」たちが輝いた「第2の人生」
日本にスピードガン導入、イチロー発掘…プロで挫折した「ドラフト1位」たちが輝いた「第2の人生」 選手としてはドラフト1位の期待に応えられなかったが、セカンドキャリアで成功を収めた巨人、阪神OBを2回(11月16日、12月7日配信)にわたって紹介した。今回は巨人・阪神以外の球団からセカンドキャリアで実績を残した元ドラ1をピックアップしてみた。
【あれから30年】日本シリーズ、伝説となった「小林の14球」 MVPオマリーをねじ伏せた直球勝負
【あれから30年】日本シリーズ、伝説となった「小林の14球」 MVPオマリーをねじ伏せた直球勝負 25日からプロ野球日本シリーズが幕を開けた。1950年以来、75年もの長い歴史の中で、数々の名勝負、名場面を生み出してきた頂上決戦だが、その中から、今から30年前、95年のオリックス対ヤクルト第4戦で演じられた小林宏とオマリーの伝説の14球勝負を紹介する。

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新庄日ハム、優勝へのラストピースは「ダルビッシュ“電撃復帰”」か
新庄日ハム、優勝へのラストピースは「ダルビッシュ“電撃復帰”」か ダルビッシュ有(パドレス)の古巣・日本ハム復帰を熱望する声がやまない。勢いに乗っている同球団が頂点に立つため、「誰よりも必要な人材」と言われている。パドレスと2028年までの契約は残っているなか、“大きな決断”をする可能性もゼロではないと見られるのだが…。
なぜプロ野球監督は「不人気な職業」になってしまったのか NPB人事から透けて見える人材難の背景
なぜプロ野球監督は「不人気な職業」になってしまったのか NPB人事から透けて見える人材難の背景 プロ野球の監督は、「野球人がなりたい職業」ではなくなっているようだ。現役引退後は監督になるのがステータスという時代もあった。しかしそれも昔の話で、人手不足から各球団が監督人事に苦労している状況と言われる。
侍ジャパン「日韓戦メンバー外」から厳選 WBC本大会で招集したい実力派は誰だ
侍ジャパン「日韓戦メンバー外」から厳選 WBC本大会で招集したい実力派は誰だ 来年の野球界で大きなイベントと言えばやはり3月に開催予定のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)になるだろう。前回大会では3大会ぶりの優勝を果たした侍ジャパンには連覇の期待がかかり、今後はメンバー選考も大きな注目を集めることとなる。
提出したらドラ1もあった? 今後も追いかけたい「プロ志望届を見送った有望選手」
提出したらドラ1もあった? 今後も追いかけたい「プロ志望届を見送った有望選手」 10月9日、今年のドラフト会議(23日開催)におけるプロ志望届の提出が締め切られた。最終的に高校生124人、大学生176人の合計300人が提出することとなり、かつての大田泰示(東海大相模→2008年巨人1位)のような締め切り間際の“サプライズ提出”はなかったが、一方で提出を見送った選手の中にも、プロ志望であれば指名の可能性が極めて高かったという選手は少なくない。

特集special feature

    チーム再建のためのドラフト指南 競合必至「立石の次」に狙う選手は? セ・リーグ編
    チーム再建のためのドラフト指南 競合必至「立石の次」に狙う選手は? セ・リーグ編 10月に入り、23日に行われるドラフト会議に向けて各球団のスカウト会議のニュースも多く報じられる時期となった。果たしてどんな選手を指名すべきなのか。各球団の補強ポイントなどから探ってみたいと思う。今回はセ・リーグBクラスの3球団についてだ。
    WBC「ネトフリ独占」で再評価の声 カープの“昭和型”放映スタイル「DAZNより地元局」
    WBC「ネトフリ独占」で再評価の声 カープの“昭和型”放映スタイル「DAZNより地元局」 カープの球団運営方法に改めて注目が集まっている。2026年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)放映権をめぐる問題が続く中、スポーツ放映のあり方まで議論され始めた。カープが行っている地元・広島を重視する方法について賛否両論が巻き起こっている。
    最多セーブ争いは史上稀に見るハイレベル 「マルティネス×松山」40セーブ超で頂上決戦
    最多セーブ争いは史上稀に見るハイレベル 「マルティネス×松山」40セーブ超で頂上決戦 いよいよ最終盤を迎えているプロ野球のペナントレース。パ・リーグの優勝争い、両リーグのCS進出争いに注目が集まっているが、もうひとつ気になるのが個人タイトルの行方だ。既に大勢が決しているタイトルもあるが、僅差で競り合っているタイトルも少なくない。今回はそんな最後まで激しい争いになりそうなタイトルについてピックアップしてみたいと思う(成績は9月16日終了時点)。
    38歳・前田健太を『迎えるべき』球団は――古巣愛と即戦力需要、交差する復帰マーケットを読む
    38歳・前田健太を『迎えるべき』球団は――古巣愛と即戦力需要、交差する復帰マーケットを読む 前田は広島で最多勝2回、最優秀防御率3回、最多奪三振2回など数々のタイトルを獲得するなど活躍。2015年オフにポスティングシステムを利用してドジャースに移籍すると、昨年まででメジャー通算68勝をマークしている。しかし今シーズンは開幕から調子が上がらず5月にタイガースを自由契約となり、それ以降はカブス傘下、ヤンキース傘下とマイナーリーグでの登板が続いている。
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