多賀幹子 メーガンさんの父親が左足ひざ下を切断する大手術 問われるヘンリー王子の「今こそ果たすべき役割」 メーガンさん(44)の父親、トーマス・マークル氏(81)が12月3日、左足のひざ下を切断する大手術を受けた。フィリピンで同居しているとみられる、長男のトーマス・マークル・ジュニア氏(59)が、父親の入院を公にしたもので、「足が青色になり、すぐに黒く変わった。救急車で搬送した」という。大きな血栓が太ももにできて血流を阻害していて、感染が心臓に達していれば命が危なかった、という。そして、異母妹にあたるメーガンさんに「父は手遅れになる前にもう一度会いたいと懇願している」と訴えたのだ。 英王室メーガンさん 12/14
日テレと決別なら逆に好都合?…国分太一の「アウトドア系YouTuber」復帰シナリオと「5人のTOKIO」再集結でバンド復活への期待 「城島さん、松岡さんに対する状況説明などを改めて確認いたしましたところ、弊社の対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく、大変申し訳なく思っております」 国分太一TOKIO日テレ 12/14
井上有紀子 「皇居謎解き」あなたは全問クリアできる? 東御苑各所にひらめき勝負の10問 若者集客へQuizKnockが制作 皇居東御苑に若者が集まっている。きっかけは、東御苑で行われている“謎解き”企画だ。 皇居皇室謎解きQuizKnock 12/14
木村恵子 狭い駐車場で困っていたら、知らない人がバック誘導してくれた 日常を彩る「やさしさ」 AERAがX上で行っている「やさしさみつけた!キャンペーン」。生活のなかで、やさしいなと感じたエピソードを集めたところ、ほっこり笑顔になるような話がたくさん集まった。AERA 2025年12月15日号より。 SNSやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ声を聞こうやさしさみつけた!キャンペーン 12/14
大川恵実 山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由 芸人の山里亮太さんはNPOと協力し、フィリピンで低栄養の子どもたちに給食を提供する「赤メガネ食堂」を作った。著名人の社会活動には「売名だ」「偽善者」などと叩く声もあるが、「ブレーキにはならなかった」という。なぜフィリピンなのか、どうして子どもを支援するのか。思いを聞いた。AERA 2025年12月15日号より。 山里亮太やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 12/14
今川秀悟 韓国プロ野球が「能力が高い」と日本人投手と続々契約 外国人枠拡大、「親日感情の高まり」も追い風に 今オフに日本球界を退団した選手で目立つのが、韓国球界への挑戦だ。ソフトバンクから戦力外通告を受けて退団した武田翔太は11月、NPBの複数球団が獲得に向けて調査をしていた中、韓国プロ野球(KBOリーグ)のSSGと推定年俸20万ドル(約3100万円)での契約に合意した。NPB出身の日本人選手がKBOリーグの球団と契約するのは、中日などで活躍した門倉健(元サムスン)以来15年ぶりだった。 プロ野球NPBKBO戦力外通告 12/14
中村千晶 着想は富豪「オリガルヒ」の地下シェルター 人類が滅亡した未来描くミュージカル「THE END(ジ・エンド)」 地球に人が住めなくなって25年。母(ティルダ・スウィントン)、父(マイケル・シャノン)、息子(ジョージ・マッケイ)は豪華な地下シェルターで暮らしていた。だが、そこに見知らぬ少女が現れ──?! 「アクト・オブ・キリング」のドキュメンタリストがミュージカルで描く人類の物語「THE END(ジ・エンド)」。ジョシュア・オッペンハイマー監督に本作の見どころを聞いた。 シネマ×SDGs 12/14
西尾典文 控え一筋で10年以上! 巨人・増田らに学ぶ、プロの世界を「細く長く」生き抜く処世術 今年も多くの選手が自由契約となり、そのままユニフォームを脱ぐ決断を下した選手も少なくない。3年間で支配下に昇格できなければ一度自由契約となる育成選手はもちろん、支配下でプロ入りした選手も厳しい世界であることは間違いない。 プロ野球 12/13
沖昌之 青果店の看板猫さん、オフの日の1枚「ゆっくりいきましょ。コスモス畑、きれいでしょ?」【沖昌之】 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「やさしくない子はいねぇが~! …なんちゃって!」をお届けします。 NyAERA猫沖昌之 12/13
北原みのり 「チラ見せ」「ラブホ密会」「性搾取」、「支持率下げてやる」に「全てを失った」…女性を巡る今年の言葉 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は「流行語」について。 チラ見せラブホ密会性搾取全てを失った支持率下げてやる 12/13
ラリー遠田 やす子発言はなぜ問題視? 猪狩蒼弥への一言は、バラエティー王道の“ボケとツッコミ”だった 12月8日放送の『呼び出し先生タナカ』(フジテレビ系)で、やす子がKEY TO LITの猪狩蒼弥に対して放った「だからデビューできないんだよ」という一言が、ネット上で一部の人の反発を招いている。 やす子KEY TO LIT猪狩蒼弥 12/13
丸山ひろし 月9初主演「橋本環奈」平成ギャルの次は特攻服ヤンキー…「脚本家も同じ」でよみがえる“NHK朝ドラ視聴率ワースト”の悪夢 女優の橋本環奈(26)が来年1月12日スタートのフジテレビ系月9ドラマ「ヤンドク!」で主演を務めることが発表された。実在する女性医師をモデルに、その半生を基にしたオリジナルストーリーで、橋本にとっては初の月9主演となる。 橋本環奈ヤンドク! 12/13
福井しほ 鈴木福「誰かを傷つけようと、そんなことは関係のない世の中なのかな」 SNS時代の「薄情さ」とどう向き合うか SNSが普及し、誰もが気軽につながれる時代。コミュニケーションが便利になった一方で、「過度な接触が増えた気もします」と指摘するのは俳優の鈴木福さん(21)。オフラインが主流だったころの「そこだけの会話」が予期しないところで広がっていく時代に、「薄情さみたいなもの」を感じることがあるという。鈴木さんが考えるコミュニケーションのバランスの取り方とは。(全2回の2回目/前編から続く) 鈴木福ヒグマコンプレックスコンプレックスの広場 12/13
福井しほ 「“すずきふく”という名前がもう難しいんです」 今なお「滑舌問題」抱える鈴木福を救った父の言葉と母のポジティブさ 1歳で芸能界デビューを果たし、事務所に所属して20年目を迎える鈴木福さん(21)。10代のころは滑舌の悪さに悩み、テレビに出るたびに「舌っ足らずだといろんな人から言われました」と振り返る。世間の声やモノマネに複雑な思いを抱えながらもポジティブでいられたのは、家族の存在があったからだという。「福くん」が父親からかけられた言葉とは。(全2回の1回目/後編へ続く) 鈴木福ヒグマコンプレックスコンプレックスの広場 12/13
SKY-HI「やさしさ」は連鎖する STARGLOW「今度は僕たちが下の世代に」のかっこうよさ SKY-HIさんがBMSGで繰り返し伝えてきた「人にやさしくあれ」。その精神はどのように浸透しているのだろうか。AERA 2025年12月15日号より。 SKY-HIBMSGSTARGLOWやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 12/13
SKY-HI「まずは自分から始めてみよう」と思った BMSGが「やさしさ」を大切にする真の意味 「人にやさしくあれ」。BMSGで最も大切にしていることだと、2022年11月の本誌インタビューでも語っていたSKY-HIさん。いま、「やさしさ」について何を思うのか。AERA 2025年12月15日号より。 SKY-HIBMSGやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 12/13
永井貴子 雅子さまと愛子さま「美しき青の装い」 皇后と内親王がモンゴルとラオスで見せた「国際親善カラー」に込めたメッセージ 皇后雅子さまが62歳の誕生日を迎えた。雅子さまは、天皇陛下とともに臨んだ夏のモンゴル訪問や、長女愛子さまの初の国際親善となったラオス訪問を感謝とともに振り返った。皇室の方々が国際親善の場で示す相手国への敬意。それが、装いの色に込められることも少なくない。雅子さまが皇后としてご自身で選ぶ装い、また母として助言をされたと思われる愛子さまの装い。皇室の方々の想い「色」という視点で振り返る。 雅子さま愛子さま皇室内親王皇后 12/13
「あえて日本語で執筆した」 “戦場のメリークリスマス”助監督の回想録『時の一針一針 人生という布に縫い込まれたメモワール』 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 12/13
NEW 東尾理子が語る夫・石田純一との結婚生活 待ち合わせは毎回遅刻、衣装部屋は散らかり放題 それでも「夫を変えようとは思わない」理由とは?〈櫻井・有吉THE夜会「石田純一ファミリー お家のお悩み解決!」きょう〉 東尾理子子育てインタビュー 1時間前 AERA with Kids+