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【ゲッターズ飯田】2026年の「銀の羅針盤座」はしっかり遊ぶことが重要! 最新の「五星三心占い」を特別チラ見せ
【ゲッターズ飯田】2026年の「銀の羅針盤座」はしっかり遊ぶことが重要! 最新の「五星三心占い」を特別チラ見せ 年が明けて早くも1月後半。2026年の滑り出しがうまくいった人も、そうでない人もいるでしょう。これからの1年をより充実させるために重要なのは、自分の「運気」を把握して行動することです。そこで、「芸能界最強占い師」のゲッターズ飯田さんの著書『ゲッターズ飯田の五星三心(ごせいさんしん)占い2026』から、タイプ別の運気と開運へ向けたポイントをほんの少しだけご紹介。今回は「銀の羅針盤座」の皆さんへお届けします。

この人と一緒に考える

過去最多だった北京からの大幅増も!? 日本勢メダルラッシュ期待の冬季五輪ミラノ・コルティナ大会の注目種目&選手たち
過去最多だった北京からの大幅増も!? 日本勢メダルラッシュ期待の冬季五輪ミラノ・コルティナ大会の注目種目&選手たち 4年に1度の冬の祭典、冬季五輪のミラノ・コルティナ大会が2月6日に開幕(~22日閉幕)する。日本選手団は、1956年のコルティナダンペッツオ大会で猪谷千春が銀メダル(アルペンスキー男子回転)を獲得し冬季五輪メダル第1号となって以降、これまで獲得したメダル総数は76個(金17、銀29、銅30)。そのうち前回2022年北京大会が過去最多の18個(金3、銀7、銅8)となったが、果たして今回はどうなるか。
高校野球「7イニング制」導入議論、球児たちはどう思う? 「暑さ・怪我対策になる」一方「9イニングやりたい」本音とは
高校野球「7イニング制」導入議論、球児たちはどう思う? 「暑さ・怪我対策になる」一方「9イニングやりたい」本音とは 高校野球で「7イニング制」の導入が議論されている。背景には野球人口の減少傾向で部員数に差があることや、選手の障害予防、夏の選手権大会での熱中症リスクへの対策などがある。現場の声を聞いた。AERA 2026年1月26日号より。

特集special feature

    会長自ら“大号令”…創価学会員が明かす「新党」支援の実態 「まずは『比例は中道へ』と呼びかけ」「自民党とのしがらみもある」
    会長自ら“大号令”…創価学会員が明かす「新党」支援の実態 「まずは『比例は中道へ』と呼びかけ」「自民党とのしがらみもある」 立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」が連日ニュースをにぎわせている。20日、立民の現職衆院議員の97%に相当する144人が新党に参加する意向であることが明らかにとなり、総勢170人に迫る規模となる見通しとなった。解散・総選挙の“台風の目”となりそうだが、公明党の支持母体である創価学会員はこの合流をどう感じているのか。これまでは対立関係にあった立民議員を応援することはできるのか。創価学会の地区幹部や女性部の現役会員らに話を聞いた。
    愛子さま「天覧相撲」で貴賓席の椅子3つに「ワクワク」感 艶やかな本振袖には「さすが」の声
    愛子さま「天覧相撲」で貴賓席の椅子3つに「ワクワク」感 艶やかな本振袖には「さすが」の声 18日、6年ぶりに両国国技館で「天覧相撲」が行われた。天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまは家族そろって初場所の8日目を観戦された。皇后雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは華やかな桃花色の振袖姿。愛子さまの艶やかな振袖姿は新春にふさわしい装いで相撲ファンも「さすが!」と称賛する。
    独断解散の高市首相、ガッツで乗り切り長期政権の目も ネックは調整力不足? 自民党研究の第一人者が読み解く
    独断解散の高市首相、ガッツで乗り切り長期政権の目も ネックは調整力不足? 自民党研究の第一人者が読み解く 就任直後は国民のために働くと意気込み、衆議院解散も「考える暇はない」と宣言していた高市早苗首相。だが、宣言から3カ月。首相は23日に招集する通常国会の冒頭で、衆院を解散すると表明。日本維新の会との連立政権の枠組みについて国民の信任を得る狙いがあるという。政治学者で中央大学法学部教授の中北浩爾さんに、高市首相の評価を聞いた。
    【高市早苗首相の源流】松下政経塾からテレビへ、無所属からの出発 度重なる政党転身と“配慮不足”は時流読みの裏返し?
    【高市早苗首相の源流】松下政経塾からテレビへ、無所属からの出発 度重なる政党転身と“配慮不足”は時流読みの裏返し? 31歳で政界入りした高市早苗首相は、女性議員の比率が1割にも満たなかった時代から国会で生き抜いてきた。そして64歳で、日本初の女性首相の座に就いた。ただ、その「強気な姿勢」はときに混乱を招き、政治生命が危ぶまれる場面もあった。AERA 2026年1月26日号より。
    【高市早苗首相の源流】ニコニコの子ども時代、高校受験帰りに見せたデパ地下の機転 政経塾では「働いて働いて働いて」の片鱗?
    【高市早苗首相の源流】ニコニコの子ども時代、高校受験帰りに見せたデパ地下の機転 政経塾では「働いて働いて働いて」の片鱗? 一般家庭に生まれ、31歳で政治の世界へ転身した高市早苗氏。ガラスの天井を破り、64歳で日本初の女性首相となった高市氏の、子ども時代から松下政経塾時代までを出身地・奈良を中心にたどる。AERA 2026年1月26日号より。(全3回/2回目へ続く)

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