自分だけの表現を探し挑戦する 現代アーティスト・TERU GLAYのボーカル・TERUは、今、絵に本気で向き合っている。コロナをきっかけに、絵という新しい表現を手に入れた。生半可な気持ちは一切なく、音楽のプロでもある自分がどう表現できるのか、日々模索している。その裏には、アートで故郷・函館を盛り上げたいという気持ちもある。他者への思いが、TERUの挑戦を後押ししている。 現代の肖像TERUGLAY 10/31
GLAY、小田和正らアーティストとのコラボに感慨 「GLAYのみんなは口には出さないけれど努力を怠らない」 GLAYはデビュー30周年記念のベストアルバム収録の新曲「悲願」で、小田和正さんとのコラボを実現した。これまでさまざまなアーティストと活動をともにしたGLAYの思いとは──。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。 GLAYTAKUROTERUJIROHISASHIロックバンド 5/12
GLAYメンバーが30周年を迎えられた理由を分析 「リーダーの資質」「今でも週3~4回で食事」も 2024年にデビュー30周年を迎えたGLAY。強い絆とバンドを続ける秘訣に迫った。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。 GLAYTAKUROTERUJIROHISASHIロックバンド 5/11
GLAYデビュー30年の歩み ライブ動員落ちた時期も「いじけなくて良かった」 ファンからもらった揺るぎない自信 ミリオンヒットを連発し、時代を築いたGLAY。30周年を迎えた今も充実した日々を過ごす彼らが、大切にしてきたことがある。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。 GLAYTAKUROTERUJIROHISASHIロックバンド 5/11
GLAY、全員50代でドームのステージに 「60代、70代になっても現役として歌い続けたい」 デビュー30周年を迎えたGLAY。生活のBGMとなる曲を作り続けてきた国民的バンドが語った。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。 GLAYTAKUROTERUHISASHIJIROロックバンド 5/3
NEW 津田寛治、ダウン症の俳優との旅が教えてくれたもの 「寛治には寛治のやり方がある」 ドイツで感じた「まざりあう社会」とは〈朝だ!生です旅サラダきょう〉 やさしくなりたい津田寛治映画・THE FROG AND THE WATER映画・津田寛治に撮休はないタリン・ブラックナイト映画祭最優秀男優賞やさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 1時間前
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