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監督人事等で疑問も…楽天・石井GMの手腕は確か 投手陣整備で上位進出狙う
監督人事等で疑問も…楽天・石井GMの手腕は確か 投手陣整備で上位進出狙う 楽天・石井一久GMが素晴らしい手腕を発揮している。今オフも“マエケン”前田健太の獲得をはじめ、昨季途中に加入したMLB本塁打王ルーク・ボイトとの契約延長を果たすなど、戦力を着々と整えている。監督人事で非難を浴びることもあったが、ここへきて“敏腕GM”と言える動きを感じさせる。
「福田麻貴」また婚活ドラマでメインキャストに抜擢 “令和のモテ女芸人”が好かれ続ける理由とは?
「福田麻貴」また婚活ドラマでメインキャストに抜擢 “令和のモテ女芸人”が好かれ続ける理由とは? 1月9日にスタートした加藤ローサ主演ドラマ「婚活バトルフィールド37」(テレビ東京系)にメインキャストとして出演する、お笑いトリオ「3時のヒロイン」の福田麻貴(37)。本作は正反対な結婚観を持つ独身女性2人を中心とした“婚活バトルコメディー”で、福田は軽い気持ちで婚活を始めた恋愛経験豊富な主人公の前に現れる「婚活歴8年の理論派こじらせアラフォー女性」を演じる。

この人と一緒に考える

「生まれ変わらない限り、片づけられない」 そう思っていた私でも変われることを知った
「生まれ変わらない限り、片づけられない」 そう思っていた私でも変われることを知った 5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭力アッププロジェクト®」を主宰する彼女が、片づけられない女性たちのヨモヤマ話や奮闘記を交えながら、リバウンドしない片づけの考え方をお伝えします。
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「急な誘いや、うれしい連絡がありそう」金の時計座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「急な誘いや、うれしい連絡がありそう」金の時計座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
Jリーグ「百年構想リーグ」移動格差は最大12倍!? J1東京勢500キロに対し、九州勢は6000キロ超の遠征距離も
Jリーグ「百年構想リーグ」移動格差は最大12倍!? J1東京勢500キロに対し、九州勢は6000キロ超の遠征距離も Jリーグは2026年、秋春制へのシーズン移行に伴う特別大会「百年構想リーグ」(2026年2月~6月)を実施する。J1東西2グループ、J2・J3の4グループの地域リーグラウンドの組み分けが発表された中、各クラブの選手およびサポーターの「移動距離」の格差に注目が集まっている。
介護離職者の7割超が女性 超高齢化社会にむけ“こうあるべき”価値観変えることが必要不可欠
介護離職者の7割超が女性 超高齢化社会にむけ“こうあるべき”価値観変えることが必要不可欠 家事、育児、介護といった家族のケア労働は女性がやるべきという風潮はまだあるが、家事や育児同様、介護=女性がするものという昔ながらの価値観も根強く残る。多くの介護現場を見てきた在宅医療専門医に聞いた。AERA 2026年1月12日号より。

特集special feature

    「なぜ介護といえば“娘か嫁”なのか」 仕事を辞め実家に戻り介護する妹をよそに、兄は海外旅行
    「なぜ介護といえば“娘か嫁”なのか」 仕事を辞め実家に戻り介護する妹をよそに、兄は海外旅行 親に介護が必要になった時、誰がどのように関わるかを家族で事前に話し合いをしているだろうか。介護する側が住んでいる場所を変え、仕事を辞めるなど影響が大きいが、その大半を女性が担っているのが現状だ。AERA 2026年1月12日号より。
    愛子さまは控えめ、佳子さまはピンと、悠仁さまは「パー」の手 “お手振り”はいつ、どこから?
    愛子さまは控えめ、佳子さまはピンと、悠仁さまは「パー」の手 “お手振り”はいつ、どこから? 2日に皇居・宮殿で行われた新年一般参賀は天皇皇后両陛下、長女の愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、次女の佳子さま、初めて参加された長男、悠仁さまをはじめ、総勢14人が参賀者に“お手振り”をされ、その様子は新春を寿ぐようだった。それぞれに個性があり、愛子さまは控えめ、悠仁さまはパッと手を開かれていた。そんなお手振りは、いつ始まり、どのような意味が込められているのか? 象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉さんに話を聞いた。
    ふるさと納税に新たな上限 「金持ち優遇」批判への配慮か地方創生か 専門家は「最適解とは言い切れない」
    ふるさと納税に新たな上限 「金持ち優遇」批判への配慮か地方創生か 専門家は「最適解とは言い切れない」 所得が高い人ほど高額の返礼品を受け取れるため、「金持ち優遇」との批判が出ているふるさと納税。2026年度の税制改正大綱に盛り込まれた新たな措置で「公平性」は担保されるのか。専門家に聞いた。【前編はこちら】松のオブジェ10億円、防災シェルター1億円…過熱するふるさと納税の高額返礼品は控除額の上限設定でどうなるのか

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