高橋大輔、波瀾万丈の30代を締めくくるソロナンバー 開拓者として歩んだ道程 「30代最後の滑りをプリンスアイスワールドで披露することができて、とても光栄に思っております」 高橋大輔フィギュアスケートフィギュア 1/15
西尾典文 巨人・知念、中日・牧野ら「育成ドラフト」組が面白い! 150キロ左腕に首位打者…キャンプでチェックしたい“即戦力”候補たち プロ野球のキャンプインまであと約半月となり、各球団では新人合同自主トレが行われている。注目が高いのはやはりドラフト1位の選手たちだが、近年は育成ドラフトで入団した選手が早々に支配下昇格を果たして一軍の戦力となる例も少なくない。今回はそんな即戦力の期待もかかる育成ルーキーについてピックアップして紹介したいと思う。 プロ野球中日巨人オリックス西武ロッテ 1/15
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】1月の開運のつぶやき「人生は簡単に豊かになるもの」金の羅針盤座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 1/15
太田裕子 ジュリー・沢田研二全国ライブツアー始動! 「普通のジジイになった」と自虐的ユーモアも「80歳」まではいく! ジュリーこと沢田研二(77)の全国ライブツアー「沢田研二 2026 LIVE!『freedom安堵courage』」が14日、「愛知県芸術劇場」からスタートした。ジュリーはこのツアーにかける意気込みを、昨年11月の日本武道館公演で語っていた。ライブを体験した記者が感動した“珠玉の言葉”とは――。 ジュリー沢田研二サムライ2026 LIVE!「freedom安堵courage」 1/15
松田聖子の紅白「特別企画」大成功でNHKが狙う二匹目のどじょう 「中森明菜」出演のカギは“雲の上の人”米津玄師か 2025年大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」は5年ぶりに瞬間最高視聴率40%台を突破し、テレビ離れが叫ばれる現代において驚異的な数字を残した。その最大の功労者と言えるのは、松田聖子の「特別企画」出演だろう。 中森明菜松田聖子紅白NHK 1/15
森田悦子 奥能登・珠洲市内唯一の県立高校から九大に合格 能登半島地震で水道が復旧しないなか目指した難関大 2024年の能登半島地震で甚大な被害を受けた石川県珠洲市。同市には国公立大学に多数の進学実績をあげている市内唯一の高校がある。県立飯田高校だ。被災直後に大学入学共通テストに挑んだ2023年度の3年生が、4年制大学進学者46人中、21人が国公立大の合格を勝ち取った。好成績は被災後だけではない。なぜ高い進学実績を出すことができるのか。卒業生の声から探った。AERA 2026年1月19日号より。 能登半島地震珠洲市県立飯田高校やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 1/15
森田悦子 能登被災地から国公立大に合格続出、入学時の偏差値50「日本一伸びしろがある生徒が入学する」県立高校の秘密 能登半島地震で大きな被害が出た石川県珠洲市。同市唯一の高校である県立飯田高校では、今なお校舎に被災の爪痕が残る。一方で、被災後も国公立大学に多数の進学実績をあげている。現地を訪ねた。AERA 2026年1月19日号より。 能登半島地震珠洲市県立飯田高校やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 1/15
『葬送のフリーレン』なぜ幅広い層の共感を得られたのか? タイパ時代を生きる現代人こそ刺さる「棘」の正体 TVアニメ『葬送のフリーレン』第1期のフリーレンの言葉から。2026年1月、TVアニメ第2期の放送とともに、フリーレンたちは再び「人の心を知る旅」に出る。AERA 2026年1月19日号より。 葬送のフリーレン 1/15
米倉昭仁 妻は「経理の仕事」とだまされて入国、「資格外就労」で逮捕された 外国人労働者を食い物にする企業の闇 一般的に、外国籍の人が日本で働くには、在留資格が必要だ。主な在留資格は「専門的・技術的分野」などで、約230万人が在留している(2024年10月末時点)。残念ながら、不法就労の問題はなくならない(全8回の5回目)。 外国人労働者資格外労働技人国ブローカー紹介料 1/15
米倉昭仁 従業員の9割は「外国人」 工場長の悩みは手数料目当ての「転職ブローカー」の暗躍「雇ってもすぐに辞めてしまう」 在留外国人の数は約396万人(2025年6月末時点)。最も多いのは「永住者」(約93万人)だ。会社で経験を積み、マネジメント業務を行う人もいる。従業員も外国人が多く、主力は「技能実習生」ではなく、「特定技能」外国人だ(全8回の4回目)。 外国人労働者技能実習生特定技能 1/15
上田真由美 奥能登4市町は人口13%減 「ちょびっとずつでも、前へ」 能登半島地震から2年、被災地を歩く 2024年元日の能登半島地震から2年を迎えた。あの日から2度目となる元日の能登を歩きながら、被災地のいまを考えた。AERA 2026年1月19日号より。 能登半島地震 1/15
太田裕子 愛子さま「歌会始の儀」で詠まれた「明るき声」でよみがえるラオスでの笑顔 初参加の悠仁さまは「とんぼ」 14日、新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で行われた。令和8年(2026年)のお題「明(めい)」では、日本と海外あわせて1万4600首が寄せられ、その中から入選した10人の歌や皇族の方々のお歌が披露された。天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまのお歌は、昨年11月に初めて海外公式訪問されたラオスでの素敵な笑顔のシーンが思い出されるものだった。 愛子さま歌会始の儀ラオス天皇陛下雅子さま皇室 1/15
野村昌二 「ムスリムは犯罪者。追い出そう」 モスク建設計画めぐり激化する排斥運動 日本で暮らすムスリム(イスラム教徒)は2024年末時点で推計約42万人。前年比で約7万人増え、約20年前と比べると3.8倍となったが、礼拝に使うモスク建設をめぐって反対運動が激化したり、「犯罪者」「追い出そう」とSNSに書き込んだりする排斥行動が深刻化している。現場を歩いた。 ムスリムモスク建設 1/15
今西憲之 維新が唐突に打ち出した「大阪ダブル選」の裏事情 都構想より「衆院選」と「スキャンダル隠し」か 高市早苗首相が1月23日に召集される通常国会の冒頭で衆院を解散するという見方が広がり日本中に衝撃を与えたが、さらに連立を組む日本維新の会代表の吉村洋文大阪府知事が、総選挙に合わせて大阪府知事・大阪市長のダブル選挙を行う方針を固めたと報じられ、大阪が騒然となっている。 日本維新の会吉村洋文知事ダブル選挙 1/14
今川秀悟 日本ハム・万波の練習法に張本勲氏が苦言も… 球団OBが「それより気がかりな点」とは 日本ハムのスラッガー・万波中正の練習法に、野球評論家の張本勲氏が苦言を呈したことが反響を呼んでいる。 プロ野球万波中正 1/14
北村有 【NHK朝ドラ「ばけばけ」第15週開始】トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の新婚生活に漂う不安 経済力、正座、そして頬へのキス… 高石あかりがヒロイン・トキを演じる「ばけばけ」(毎週月~土曜午前8時、NHK総合ほか)。ついに新婚生活を始めたトキとヘブン(トミー・バストウ)、松野家の新生活のスタートでもある第15週「マツノケ、ヤリカタ。」では、家族の力関係や文化のすれ違いが静かに浮かび上がっていた。日本の習慣に合わせようと無理を重ねるヘブンと、彼の本心が掴めず戸惑うトキ。“建前”が積み重なるほどに生まれる不安と小さな嘘が、この家族の行方を揺るがし始める。 ばけばけ高石あかりトミー・バストウ池脇千鶴岡部たかし吉沢亮朝ドラNHK 1/14
田中雄也 オカダ・カズチカ「中指式レインメーカー」地上波カットに物議…批判回避の過剰反応、スポーツ界はコンプラに神経質過ぎるのでは? プロスポーツ(興行)でのコンプライアンス(以下コンプラ)重視が厳し過ぎる感じがする。観客・ファンが非日常を楽しみにしている場所ながらも、日常生活のように細かい規則で縛られてしまう。 プロレス 1/14