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井端ジャパンでWBCに大量選出も予想されたが… 中日選手が「選出ゼロ」の可能性
井端ジャパンでWBCに大量選出も予想されたが… 中日選手が「選出ゼロ」の可能性 今年3月に開催されるWBCに向け、侍ジャパンの井端弘和監督はこれまで19人のメンバーを発表した。残りは11人。まだ名前のないメジャー組の山本由伸(ドジャース)、今永昇太(カブス)、鈴木誠也(カブス)、吉田正尚(レッドソックス)に加え、今年からメジャーに挑戦する岡本和真(ブルージェイズ)、村上宗隆(ホワイトソックス)は所属球団と交渉中とみられ、許可が得られれば選ばれるだろう。
電光石火の解散・総選挙を仕掛けた「高市早苗」首相とは何者か 「不義理の女王」「忍耐と努力のたたき上げ」 【‟独断解散”の源流をイッキ読み】
電光石火の解散・総選挙を仕掛けた「高市早苗」首相とは何者か 「不義理の女王」「忍耐と努力のたたき上げ」 【‟独断解散”の源流をイッキ読み】 23日、通常国会冒頭で衆議院が解散された。急転直下、解散への流れが固まったのは1月半ばだった。高市早苗首相から事前に知らされていたのはごくわずかで、ほぼ「独断」で勝負に出たとみられる。高市首相は小学校から大学まで国公立、政治家一家の出身ではない。31歳で政界入りし、ガラスの天井を破り64歳で日本初の女性首相になった。高市早苗氏とは、どのような人物なのか。「独断解散」の源流をたどった。AERA 2026年1月26日号より。
中村雅俊「将来を案じるより、今日を生き切る」――74歳、いまも“その時やりたいこと”をやる理由
中村雅俊「将来を案じるより、今日を生き切る」――74歳、いまも“その時やりたいこと”をやる理由 1970年代、デビューと同時に俳優・歌手として、絶大な人気を集めた中村雅俊さん。現在も映画、ドラマ、コンサートと精力的に活動を続けています。2026年1月には、自らメガホンを握り、主人公「カースケ」を演じる映画「五十年目の俺たちの旅」が公開されます。「俺たちの旅」にかける思い、また74歳を迎えた自分自身について伺いました。「朝日脳活マガジン ハレやか 2026年2月号」(朝日新聞出版)より抜粋して紹介します。
武田良太氏、西村康稔氏 高市首相から公認をもらったが「公明党離れ」で崖っぷちの大物“裏金議員”たち
武田良太氏、西村康稔氏 高市首相から公認をもらったが「公明党離れ」で崖っぷちの大物“裏金議員”たち 自民党は1月21日に衆院選の公認候補284人を発表したが、その中には2023年に発覚した裏金問題にかかわった議員37人が含まれていた。高市早苗首相は裏金議員にも小選挙区と比例区の重複立候補を認める方針で、党内では「また裏金問題が再燃しかねない」と危惧する声があがっている。
新党結成のキーマン「中道・安住淳氏」緊急インタビュー 合流した議員らに「当選したら違うことを言うのは許されない」
新党結成のキーマン「中道・安住淳氏」緊急インタビュー 合流した議員らに「当選したら違うことを言うのは許されない」 衆議院の解散・総選挙を目前にして、電撃的な新党結成で政局を仕掛けた立憲民主党と公明党。はたして、合流した議員たちの足並みはそろうのか。選挙では政権与党にどう立ち向かうのか。新党「中道改革連合」で共同幹事長に就いた安住淳氏が、AERAの単独インタビューに応じた。

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【ゲッターズ飯田】2026年の「銀の羅針盤座」はしっかり遊ぶことが重要! 最新の「五星三心占い」を特別チラ見せ
【ゲッターズ飯田】2026年の「銀の羅針盤座」はしっかり遊ぶことが重要! 最新の「五星三心占い」を特別チラ見せ 年が明けて早くも1月後半。2026年の滑り出しがうまくいった人も、そうでない人もいるでしょう。これからの1年をより充実させるために重要なのは、自分の「運気」を把握して行動することです。そこで、「芸能界最強占い師」のゲッターズ飯田さんの著書『ゲッターズ飯田の五星三心(ごせいさんしん)占い2026』から、タイプ別の運気と開運へ向けたポイントをほんの少しだけご紹介。今回は「銀の羅針盤座」の皆さんへお届けします。

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    過去最多だった北京からの大幅増も!? 日本勢メダルラッシュ期待の冬季五輪ミラノ・コルティナ大会の注目種目&選手たち
    過去最多だった北京からの大幅増も!? 日本勢メダルラッシュ期待の冬季五輪ミラノ・コルティナ大会の注目種目&選手たち 4年に1度の冬の祭典、冬季五輪のミラノ・コルティナ大会が2月6日に開幕(~22日閉幕)する。日本選手団は、1956年のコルティナダンペッツオ大会で猪谷千春が銀メダル(アルペンスキー男子回転)を獲得し冬季五輪メダル第1号となって以降、これまで獲得したメダル総数は76個(金17、銀29、銅30)。そのうち前回2022年北京大会が過去最多の18個(金3、銀7、銅8)となったが、果たして今回はどうなるか。
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    高校野球「7イニング制」導入議論、球児たちはどう思う? 「暑さ・怪我対策になる」一方「9イニングやりたい」本音とは 高校野球で「7イニング制」の導入が議論されている。背景には野球人口の減少傾向で部員数に差があることや、選手の障害予防、夏の選手権大会での熱中症リスクへの対策などがある。現場の声を聞いた。AERA 2026年1月26日号より。

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