第50回木村伊兵衛写真賞は7人の作家がノミネート! 受賞者は3月下旬に発表 写真家・故木村伊兵衛氏の業績を記念し、1975年に創設された木村伊兵衛写真賞は、今年、第50回を迎えました。先日、その一次審査が行われ、ノミネート作家とその作品が決定しました。 木村伊兵衛朝日新聞社朝日新聞出版アサヒカメラ 2/18
お笑いや広告コピーの秘密は「会話ルールの違反」にあり? 「協調の原理」をあえて破る お笑いの「ボケ」や、心に残るキャッチコピーには、実は共通の仕組みが隠されています。それは、哲学者のグライスが提唱した会話の基本ルール「協調の原理」を「あえて破る」こと。この意図的なズレや意外性が、笑いや強い印象を生み出すのです。この記事では、言語学者の堀田秀吾さんの著書『最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣』(朝日新聞出版)から抜粋して、会話のルールを逆手に取って、ユーモアや記憶に残る言葉を生み出す方法を解説します。 朝日新聞出版の本言語化の習慣 2/18
「俺たちはファミリー」 デビュー目指す77人のジュニア、グループや東西の垣根を超え 昨年2月に結成されたACEes、KEY TO LIT、B&ZAIをはじめ、STARTO ENTERTAINMENTに所属する総勢77人のジュニアが東西から集結し、フェス形式のライブ「ジュニア STAR to FESTIVAL 2026」が開催された。デビューを掴むために互いに切磋琢磨する彼らのステージは──。AERA2026年2月23日号より。 ジュニア STAR to FESTIVAL 2026ACEesB&ZAIKEY TO LIT関西ジュニア 2/18
バリカンにパニック、じっとできない…発達障害のある子も通える美容室を各地に増やす 男性美容師の出発点は“後悔”のカット 発達障害など特性のある子どもや大人の散髪を続ける美容師がいる。落ち着きがなかったり、感覚が過敏だったりして、家で髪を切るしかないという現状が多い中、なぜ美容師は、その課題に真剣に向き合うようになったのか。AERA 2026年2月23日号より。 スマイルカットやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさと最初の一歩やさしさ特集 2/18
今川秀悟 山田哲人やドラ1松下歩叶も…故障者続出のヤクルト 他球団から移籍したOBが「気になること」とは 最下位からの巻き返しを狙うヤクルトに、早くも暗雲が立ち込めている。キャンプで故障者が続出しているのだ。 プロ野球ヤクルト 2/18
今川秀悟 下馬評は高くないものの… キャンプ視察で他球団から漏れる「DeNAが一番怖い」「阪神の対抗馬」の声 春季キャンプで各球団の今年の新たな戦力が次第に明らかになってきている。その中で、他球団のスコアラーからの評価が高いのがDeNAだ。セ・リーグ球団のスコアラーが話す。 プロ野球DeNA 2/18
大谷百合絵 【800人調査】自民党に投票した有権者が本音で答えた「中道」が勝てない理由 「ドレッシングじゃあるまいし、水と油が混ざるわけがない」 先の衆院選は自民党圧勝という結果になったが、高市政権により期待をかける人、少数意見が反映されるか不安に思う人、さまざまな思いが交錯しているようだ。そこでAERAは「衆院選にひとこと言いたい!緊急アンケート」を実施。約800人の有権者から総選挙の結果に対する“本音”を聞いた。自民党を支持した人々の声から見えてきたのは、高市早苗首相への絶対的な期待と信頼、そして対抗勢力となるはずだった中道改革連合への失望だった。 2026衆院選衆院選高市首相自民党中道改革連合 2/18
立花茂 「こじるり」復帰後初の番組MC就任も業界人が「厳しい再出発」と語るワケ 「やっぱり勝ち気なところが目立つ」 芸能界復帰を果たしたタレントの小島瑠璃子(32)が2月19日から3週連続でABEMAで放送されるバラエティー番組「資産、全部売ってみた」でMCを務めることが発表された。 小島瑠璃子こじるり 2/18
丸山ひろし ラブラブすぎてネタがない…「みちょぱ」妊娠発表で“ママタレ参戦”も家庭円満すぎるのがマイナスに? 2月5日に第1子の妊娠を発表したタレントでモデルの“みちょぱ”こと池田美優(27)。翌週、妊娠発表後に初の公の場となった出演イベントでは、体調について「バッチリです」と笑顔を見せた。仕事については無理のない範囲で働けるだけ働く予定だという。 みちょぱ池田美優 2/18
「恋するクールな男」でブレイク 俳優・庄司浩平が「履ける草鞋は何足でも履いておく」と語るワケ 多才だ。俳優だけでなく、小説家としても活躍する。2022年にはパリコレデビューも果たした。庄司浩平とは、いったいどんな人物なのか。AERA 2026年2月9日号より。 庄司浩平 2/18
ゆか・ひろゆき「終わったはずの話」をなぜ蒸し返す? 妻のモヤモヤが消えない理由 ひろゆきさんとゆかさんは、何もかもが合わないデコボコ夫婦。付き合い当初から喧嘩も絶えなかったそう。そんな経験をヒントに、渾身のアドバイスをお届けします。 ひろゆき西村ゆか 2/18
[連載]ハレやか!脳活パズル#1「共通"1字"テスト」 ①~⑩の○に、共通の1 字を当てはめると、「◯◯いや」→「ぱぱいや」のように言葉が現れます(長音記号“ー”も含む)。どんな文字が入るかを考えて、その言葉を書き出しましょう。 脳活パズル 2/18
野村昌二 いよいよ川口駅に「上野東京ライン」停車へ? “住民の悲願”前進も、新市長が見直し示唆 所要時間増など課題も 「川口市の長年の悲願です」 鉄道川口市上野東京ライン川口駅湘南新宿ライン京浜東北線 2/18
山本佳奈 女性医師36歳、ニキビ治療4カ月で「25歳?」といわれるほど肌質が改善した理由とは 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「ニキビ治療をしたら肌が若返った」ことについて、鉄医会ナビタスクリニック内科医・NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。 レチノインシワニキビ皮膚科 2/18
山本智行 元広島ドラ1選手が謳歌する人生の第3ステージ 人気お好み焼き店を勇退し「手作り餃子」に挑戦、現役プロ&OBお墨付き プロ野球引退後、宮崎市内で人気の広島風お好み焼き店「かたおか」の代表を務めていた片岡光宏さん(63)は経営を譲渡し、次なる挑戦を始めていた。その柱が宮崎ブランドポークをふんだんに使った「餃子のかたおか」販売事業。それ以外にもキュウリの栽培、宅配便の仕分け、はてはプロゴルフツアーの裏方など。激動期を乗り越え、人生の第3ステージを謳歌している。 プロ野球広島 2/17
西尾典文 WBCに参戦する「日本野球にゆかりのある選手」 キューバはデスパら懐かしの面々、ブラジルは今秋ドラフト候補も いよいよ3月5日に開幕するWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。侍ジャパンの二度目の連覇に期待がかかるが、他の出場国にも注目選手は多い。特に目立つのが日本にゆかりのある選手たちだ。 プロ野球WBC 2/17
ブレイディみかこ 「『第三の道』は腐敗の道だったのか “極中道”が生んだ道徳の空白」ブレイディみかこ 英国在住の作家・コラムニストのブレイディみかこさんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、生活者の視点から切り込みます。 ブレイディみかこ 2/17