木村恵子 「商品を企画しても全然採用されなかった」という明治・執行役員の常松雅子さん 自分を変えた商品 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、株式会社 明治の執行役員・常松雅子さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。【前編】では、研究所から本社に異動し、仕事の視点が変わったという経験についてうかがった。その内容を抜粋してお送りする。 AERA with her明治常松雅子 10/17
田中雄也 なぜプロ野球監督は「不人気な職業」になってしまったのか NPB人事から透けて見える人材難の背景 プロ野球の監督は、「野球人がなりたい職業」ではなくなっているようだ。現役引退後は監督になるのがステータスという時代もあった。しかしそれも昔の話で、人手不足から各球団が監督人事に苦労している状況と言われる。 プロ野球野球ヤクルト楽天DeNA 10/17
小林哲夫 高市早苗氏と同世代は?政界・文学・芸能の豪華な顔ぶれ 衆議院議員の高市早苗さんが自民党総裁選に当選した。さて、首相指名(内閣総理大臣指名選挙での指名)はどうなるか。女性で初めての総理大臣が誕生するだろうか。 高市早苗 10/17
中島晶子 安住拓哉 「LIXIL5.56%はよく調べて」累進配当=配当を減らさないor増配の30銘柄利回りランキング【新NISA応援】 増配or配当維持の累進配当株は連続増配株に並ぶ人気。「日経累進高配当株指数」の2025年版・全30銘柄をランキングで公開する。新規採用マーク付き。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025秋号」から抜粋しています】 AERA Money高配当株累進配当配当利回り新NISAアエラマネー 10/17
加齢に伴う膝の痛みはなぜ起こる? 関節炎の進行を「靴」で抑えられる可能性 壮年期になると、体の機能が衰え始める。関節炎、骨粗鬆症などは致命的ではないものの、生活の質を大きく下げる。だが、こうした衰えの一部は「適切な靴」で予防できるかもしれない。世界的な長寿研究の第一人者であるローラ・L・カーステンセン教授の著書『スタンフォード式 よりよき人生の科学』(サンマーク出版)より紹介する。 長寿健康 10/17
「小島瑠璃子」復帰後はタレント業よりビジネス重視か 「投資事業」に「青山に美容サロン」…問われる経営手腕 タレントの小島瑠璃子(31)が約2年半ぶりに芸能活動を再開した。10月12日、自身のインスタグラムで「本日より活動を再開させていただきます」と投稿すると、翌13日には個人事務所「USAGI」を設立したことを報告。笑顔でVサインを見せる晴れやかな表情には、これまでの苦難を乗り越えた彼女の決意がにじんでいるようだった。 小島瑠璃子こじるり 10/17
今川秀悟 今年もBクラスで低迷が続く中日だが… 観客動員数の伸びはリーグトップのナゾ プロ野球のレギュラーシーズンが終了し、今季の入場者数(観客動員数)が発表された。両リーグ合計で2704万286人となり、昨年の記録を更新して史上最多となった。 プロ野球中日 10/17
「吉川晃司」自伝刊行中止でファンが読みたかった「紅白ギター燃やし事件」「布袋との確執」「尾崎豊の形見」 ロックミュージシャンで俳優の吉川晃司(60)が、11月12日に刊行予定だった自伝「職業、吉川晃司」の発売中止を発表した。吉川は1984年に名曲「モニカ」で鮮烈にデビュー。今年8月には還暦を迎え、半世紀以上にわたる活動を振り返る自伝は、ファンにとって待望の一冊になるはずだった。 吉川晃司紅白歌合戦布袋寅泰 10/17
神素子 注目の双子ピアノユニット「兄ーズ」 二人揃って医学部・現役合格の秘訣は? いま、注目の双子ピアノユニット「兄ーズ」。25年夏に行ったコンサートはソールドアウトの公演が続出し、大きな成功をおさめました。二人はピアニストであると同時に、現役の医学部生でもあります。どのように大学受験を乗り越えたのかを聞きました。発売中の『医学部に入る2026』(朝日新聞出版)から紹介します。 医学部に入る2026 10/17
しいたけ. テクノロジーとの距離感に改善を、翻弄されるのはもったいない しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。 しいたけ.やさしい相談室やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 10/17
野菜価格高騰の理由は土にあり 脱サラ起業家による土壌改革の手法とは 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2025年10月20日号にはBG 代表取締役 富松俊彦さんが登場した。 職場の神様 10/17
ジェーン・スー 「仲良し5人が誕生日会を20歳から続ける理由」ジェーン・スー 作詞家、ラジオパーソナリティー、コラムニストとして活躍するジェーン・スーさんによるAERA連載「ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして」をお届けします。 ジェーン・スー 10/16
今川秀悟 ロッテ・サブロー新監督は「PL出身監督」の“負の連鎖”を止められるか 安田尚憲、中村奨吾は正念場に 8年ぶりの最下位に低迷したロッテは、サブロー新監督の下で再スタートを切ることになった。 プロ野球ロッテサブロー 10/16
西尾典文 侍ジャパン「日韓戦メンバー外」から厳選 WBC本大会で招集したい実力派は誰だ 来年の野球界で大きなイベントと言えばやはり3月に開催予定のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)になるだろう。前回大会では3大会ぶりの優勝を果たした侍ジャパンには連覇の期待がかかり、今後はメンバー選考も大きな注目を集めることとなる。 野球プロ野球WBC野球日本代表阪神巨人ソフトバンク 10/16
三和直樹 ブラジル撃破の森保ジャパン「W杯優勝」は可能か? 強豪・酷暑・時差を乗り越え「最低5連勝」する条件 日本代表が歴史的勝利を挙げた。0-2からの3-2。過去13度の対戦で2分け11敗、5得点35失点だった王国ブラジルを相手に、日本代表が初めて勝利した。この「強さ」は果たして本物か。8カ月後に迫ったW杯本大会で、これまで跳ね返され続けてきたベスト8の壁を打ち破り、そして目標として掲げる「W杯優勝」を成し遂げることは本当にできるのだろうか。 サッカー日本代表W杯森保監督 10/16
「専業主婦だった母が、いきいきと働く姿に衝撃」 なんとなく仕事をしていた娘の意識に変化 将来なりたい自分を考える時、男女問わず同性の親の影響を受け“こうなりたい・なりたくない”を無意識に考えているかもしれない。女性の場合、母親が働いているか専業主婦かによっても影響は異なるようだ。AERA 2025年10月20日号より。 母娘関係母と娘女性特集⑭woman 10/16
「母のようなバリキャリになりたい or なりたくない」 母親の働き方が子どもに与える影響 女性にとって“一番身近な存在の同性”と言えば母親ではないだろうか。幼少期からバリバリ働く母の姿を見て育った娘が感じたこと、自身のキャリア選択の背景について聞いた。AERA 2025年10月20日号より。 母娘関係母と娘女性特集⑭woman 10/16
薬を飲むだけで運動と同じ効果が得られたら… 40歳以上の「肉体的な衰え」に対抗する科学的研究はここまで進んでいる 40〜65歳ごろまでの壮年期になると、体力の衰えや慢性的な身体の痛みに悩まされる人は少なくない。関節炎、骨粗鬆症、筋肉の萎縮などは致命的ではないものの、生活の質を大きく下げ、やがて自立した生活を難しくしてしまう。一方、こうしたメカニズムを解明し、対処する研究が進んでいる。世界的な長寿研究の第一人者であるローラ・L・カーステンセン教授の著書『スタンフォード式 よりよき人生の科学』(サンマーク出版)より抜粋する。 長寿健康 10/16
人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」〈アナザースカイきょう〉 相川七瀬インタビューロックwomanアナザースカイ夢見る少女じゃいられない 18時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12