鴻上尚史 「マナーの悪い客」にうんざり… 他人の私語やスマホ画面が気になって劇場に行く気が失せている40代女性に、鴻上尚史が提言「諦めたら、そこで試合終了」 若い頃から劇場に通い、演劇や映画などを楽しんできたというモスコさん。ただ最近はマナーの悪い客が気になり、劇場から足が遠のいているといいます。嫌な思いをするくらいなら行かないほうがマシ、でも楽しみを失いたくはない──。そんなモヤモヤを抱えるモスコさんへ、鴻上尚史が送るアドバイスとは──。 鴻上尚史人生相談 12/23
鈴木涼美 昔の男との性行為を思い出してはオエッとなる20代女性 気持ち悪いのは相手を受け入れた自分だった…鈴木涼美の後悔 作家・鈴木涼美さんの連載「涼美ネエサンの(特に役に立たない)オンナのお悩み道場」。本日お越しいただいた、悩めるオンナは……。 鈴木涼美 12/23
fumico ノートで分かる家計管理! 支出の“3分類”と“ラテ・マネー”見直しで無理なく節約&貯金体質 「家計管理が重要」と分かっていても、面倒・続かない・どんなふうにすればいいか分からない……とハードルが高く感じてしまう方は多いでしょう。SNSで見かけた家計簿のつけ方をまねてみたものの、つけておしまいになっている方もおられるかもしれません。ご自身の生活スタイルを踏まえて、なるべくシンプルに、無理なく続けられる家計管理の方法をご提案します! ノートで押さえる節約貯金ラテマネー家計管理 12/23
オリックス・宮城大弥の契約更改にメジャーが「安すぎる」と衝撃 代理人は「ポスティングなら今の10倍以上」 プロ野球は各球団で契約更改が行われているが、メジャー球団のスカウトの間で話題になっているのが、オリックス・宮城大弥だという。12月18日に契約更改に臨み、今季の推定年俸2億円から、2000万円増の2億2000万円でサインした。この金額にメジャー東地区のスカウトは「安すぎる」と驚きを隠せない様子だった。 プロ野球宮城大弥 12/23
福井しほ 年末年始は急増する“カニカニ詐欺”にご用心 「ぎっしりつまったお得なカニ」届いたら中身がスカスカ… 12月上旬、ある日の昼下がり。都内で働く女性のスマホに見知らぬ番号から電話がかかってきた。 カニ詐欺カニカニ詐欺 12/23
古寺雄大 価格高騰の金で「買い取り」トラブル 大手チェーン店に「してやられた?」 基準不明確で不安… 「18Kと刻印のある指輪と、プラチナ素材と思われる指輪の2点の買い取りをお願いしました。査定が終わると『合わせて4万2000円です』と告げられ、詳しい内訳が説明されないまま、買い取りをお願いしてしまいました」 買い取り査定額トラブルクーリングオフ制度金金相場ゴールド 12/23
下山進 【下山進=2050年のメディア第68回】生成AIと創薬 天才のスパークを再現する LLMから分布仮説へ 根っからのアルツハイマー病研究者だとばかり思っていたランディ・ベートマンが、実は30年前には工学部でAIについて学んでいた。 下山進 12/23
永井貴子 【2025年下半期ランキング 皇室編2位】佳子さま 子ども会を「いえ、知りません…」 雅子さまは天皇陛下をアシスト! 皇室が「子ども会」を知らなかった理由 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の2位は「佳子さま 子ども会を『いえ、知りません…』 雅子さまは天皇陛下をアシスト! 皇室が『子ども会』を知らなかった理由」でした(この記事は11月7日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 佳子さま天皇陛下雅子さま子ども会園遊会秋の園遊会2025年下半期に読まれた記事 12/23
立花茂 【2025年下半期ランキング エンタメ編2位】「過去にお付き合いしていました」…永野芽郁が坂口健太郎との交際を認めた“本当の理由” 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の2位は「『過去にお付き合いしていました』…永野芽郁が坂口健太郎との交際を認めた“本当の理由”」でした(この記事は9月17日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 永野芽郁坂口健太郎田中圭2025年下半期に読まれた記事 12/23
荻原博子 物価高で苦しい家計は続く 株高も景気の良さ実感なし…「政府は最優先で賃金アップの対策を」 物価高が続く中、家計は依然として厳しい。2026年の暮らしはどうなるのか。賃金は上がるのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんに聞いた。 サナエノミクス物価高高市早苗 12/23
太田裕子 愛子さまの「ティアラ」が製作されるとしたら…? 世界的デザイナーが語る“存在そのものの輝き” 女性皇族が成年になると慣例として作られるティアラだが、天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは、これまで製作を見送られてきている。プリンセスとして、さらにその輝きを増す愛子さまのオリジナルのティアラを見てみたいという声も多いが、もし、製作されるとしたらどんなデザインがお似合いになるのか? 世界的ティアラデザイナーに話を聞いた。 愛子さまティアラティアラデザイナー紙谷太朗天皇陛下雅子さま黒田清子 12/23
大谷百合絵 【2025年下半期ランキング 社会編2位】「また来るね」と別れた3日後…死刑は執行された 座間9人殺害事件「白石死刑囚」元弁護人が問い続ける“償い”の意味 2025年、私たちの周囲では何が話題になったのでしょうか。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会関係の記事の2位は「『また来るね』と別れた3日後…死刑は執行された 座間9人殺害事件『白石死刑囚』元弁護人が問い続ける“償い”の意味」でした(この記事は8月27日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 白石隆浩座間9人殺害事件2025年下半期に読まれた記事 12/23
大谷百合絵 【2025年下半期ランキング 政治編2位】「次の首相」2000人アンケート トップ5の顔ぶれは? 2位高市早苗 1位は自民党への不信感の表れか<5位~1位> 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。政治関係の記事の2位は「『次の首相』2000人アンケート トップ5の顔ぶれは? 2位高市早苗 1位は自民党への不信感の表れか<5位~1位>」でした(この記事は8月3日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 自民党2025年下半期に読まれた記事 12/23
古賀茂明 高市首相と維新・吉村氏の見え透いた談合演技にうんざり 通るはずのない「定数削減」「企業・団体献金禁止」法案を巡る茶番に国民は怒っていい 古賀茂明 全てが予想どおりの展開で、思わず笑ってしまった。 高市早苗維新の会定数削減 12/23
松任谷由実の紅白出場が決定 披露する「原点」の1曲にふくらむ期待 「光栄と感謝の気持ちで、ステージに立ちたい」 22日、NHKは大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」(NHK総合ほか・午後7時20分)に、松任谷由実(ユーミン)が特別企画で出場すると発表した。ユーミンの出場は3年ぶり7回目。AERA編集部で行った紅白出場歌手のアンケートでも、出場への期待の声が集まっていた。発表前から盛り上がっていたアツい声をお届けする。 松任谷由実ユーミン荒井由実ひこうき雲卒業写真中央フリーウェイ翳りゆく部屋あの日にかえりたい瞳を閉じてやさしさに包まれたなら 12/22
今西憲之 山上被告が語らなかった安倍元首相襲撃の「答え」 元信者が母親の証言に感じた旧統一教会の影響 安倍晋三元首相を銃撃し、殺人罪などに問われている山上徹也被告の裁判が12月18日に結審した。これまで裁判の行方を見守ってきた「元信者」に話を聞いた。 山上徹也安倍元首相 12/22
今川秀悟 デュプランティエが同一リーグのDeNAに入団へ それでも「阪神のダメージは少ない」理由 阪神を自由契約になり、DeNAへの入団が決定的となったディプランティエ。当初はソフトバンクが獲得するとみられていたが、交渉の舞台裏でどんでん返しがあった。 プロ野球阪神デュプランティエ 12/22
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12