ジュリー・沢田研二の「好きな曲」ランキングTOP5 甘い歌声の「渚のラブレター」を超えた一曲は?【1980~85年シングル編】〈春の厳選スペシャル〉 過去によく読まれた沢田研二さんの記事を再配信します(この記事は「AERA DIGITAL」で2025年6月25日に掲載されたものの再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。 ジュリー沢田研二ランキングザ・タイガース77歳喜寿 3/31
太田裕子 ジュリー・沢田研二、9年ぶり舞台出演 ロック音楽劇「ガウディ×ガウディ」で圧巻の存在感 演技に魅了され、歌声には涙 ジュリーこと沢田研二(77歳)が出演する舞台「ガウディ×ガウディ」が、3月14日から東京、4月3日から大阪で上演される。スペインの建築家アントニ・ガウディの物語を音楽劇に書き下ろしたロック音楽劇で、ジュリーと渡辺大知(黒猫CHELSEA)がW主演を務める。ジュリーの舞台は9年ぶり。晩年のガウディを演じるジュリーの公演ポスターの迫力から、すでに期待しかない作品だ。しかもロック音楽劇……その見どころは? 沢田研二ジュリーガウディ×ガウディロック音楽劇 3/14
鬼才・長谷川和彦監督が語ったジュリー「沢田研二」の素顔 「無理なことでも必ずやり通す男」 「ゴジ」と呼ばれた鬼才、映画監督・長谷川和彦さんが1月31日に世を去った。80歳だった。代表作の「太陽を盗んだ男」(1979年公開)は、主演の沢田研二さんが原爆をつくって政府を脅迫するというショッキングな内容で、映画誌などで繰り返し再評価され、そのたびに注目を集めるという伝説的な作品だ。数あるジュリー出演映画のなかでも〝最高傑作〟と言われる。故人を偲び、生前に行ったインタビューを振り返り、こぼれ話を紹介する。 長谷川和彦沢田研二ジュリー訃報太陽を盗んだ男悪魔のようなあいつ 2/3
太田裕子 ジュリー・沢田研二全国ライブツアー始動! 「普通のジジイになった」と自虐的ユーモアも「80歳」まではいく! ジュリーこと沢田研二(77)の全国ライブツアー「沢田研二 2026 LIVE!『freedom安堵courage』」が14日、「愛知県芸術劇場」からスタートした。ジュリーはこのツアーにかける意気込みを、昨年11月の日本武道館公演で語っていた。ライブを体験した記者が感動した“珠玉の言葉”とは――。 ジュリー沢田研二サムライ2026 LIVE!「freedom安堵courage」 1/15
中将タカノリ 圧巻のジュリー!「ここまで来たらみなさんに責任を取ってもらうしかない!」 飾らない体当たりのパフォーマンスで魅了【沢田研二LIVE千秋楽レポート】 11月18日、日本武道館で“ジュリー”こと沢田研二が全国ライブツアー「沢田研二 LIVE 2025『霜柱と蝋梅の森』」のファイナル公演を開催した。 沢田研二ジュリー霜柱と蝋梅の森ガウディ×ガウディ日本武道館 11/19
中将タカノリ ジュリー・沢田研二の終わりなき旅! 6年ぶり「武道館」のステージで何を語るのか【きょうツアーファイナル】 77歳、喜寿を迎えた今年も恒例の全国ライブツアーを開催し、多くのファンに健在ぶりを見せつけた“ジュリー”こと沢田研二。千秋楽となる11月18日の日本武道館公演は見切れ席まで売り出されており、大盛況が予感される。 沢田研二喜寿霜柱と蝋梅の森ジュリーガウディ×ガウディ 11/18
中将タカノリ ジュリー・沢田研二「伝説のコンサート」が36年たった今も“伝説”とされる理由 「やっぱりジュリーは派手でないと」という声への“反動”と“進化” ソロデビュー50周年を超え、喜寿を迎えてなお音楽シーンの生ける伝説として活躍を続ける“ジュリー”こと沢田研二(77)。10月9日、NHK BSでそんな沢田が1989年10月13日に東京ベイNKホール(千葉県)で開催したコンサートの模様をおさめた「伝説のコンサート~沢田研二」が放送された。 沢田研二ジュリー伝説のコンサート 10/11
沢田研二「伝説のコンサート」放送 ジュリーが吐露「僕なんかもうパニックよ」を乗り越え切り開いたロック・ボーカリストとしての新たな魅力 77歳「喜寿」を迎えた今年も精力的に全国ツアーを行うジュリーこと沢田研二の「伝説のコンサート~沢田研二」が9日、NHKBSで放送。今回の「伝説のコンサート」では、1989年に放送された沢田研二のライブ映像が、最新リマスター版で蘇る。番組をもっと楽しむために、そして、あのときのジュリーを再び体感するために、沢田研二に関する著書もある人気音楽評論家のスージー鈴木さんが「1989年の沢田研二」を寄稿した。 沢田研二ジュリー伝説のコンサートスージー鈴木 10/9
中将タカノリ ジュリー「沢田研二」数々の挫折と挑戦の末につかんだ再ブレイク 77歳がひたすら音楽に向き合う人間臭い稀有の魅力 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 沢田研二ジュリーザ・タイガースTOKIO 9/23
中将タカノリ 沢田研二"華やかなジュリーの復活"なるか 吉田建プロデュース期に奥居香、清志郎、松任谷由実ら起用もむなしく… 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 ジュリー沢田研二ザ・タイガース 8/26
ジュリー・沢田研二の革新的ルックスと甘い歌声に日本中が打ち震えた…苦悩の時代を経て生きる伝説として完成するまで【短期集中連載イッキ読み】 沢田研二、通称ジュリーは、時代のアイコンとして日本の音楽界と芸能界に大きな影響を与えました。その革新的なルックスと圧倒的なパフォーマンスは多くのファンを魅了し、今なお精力的に活動。幅広い年代から根強い人気を得ています。今回は、彼のデビューからソロ歌手としての成功、そして独立後の苦悩と挑戦を経て、生きる伝説・沢田研二が「完成」するまでを振り返る5本の記事を紹介します。※中将タカノリさんによる短期集中連載「君は沢田研二を知っているか」をまとめたものです。 ジュリー沢田研二勝手にしやがれザ・タイガース阿久悠TOKIO 8/25
中将タカノリ ジュリー・沢田研二の長い苦悩の時代 独立、休養、離婚…“失敗”と言われる時期に追い求めたもの 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 ジュリー沢田研二CO-CóLO 8/22
中将タカノリ ジュリー・沢田研二の「TOKIO」から日本の80年代は始まった 冒険で切り開いた芸能界の頂点 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 ジュリー沢田研二TOKIO 8/16
中将タカノリ 日本中がうち震えた「ジュリー・沢田研二」はいかにして完成形になったのか 欧米のモノマネではない独自の世界観 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 沢田研二ジュリー悪魔のようなあいつ勝手にしやがれ阿久悠 8/15
ジュリーこと沢田研二 「危険なふたり」「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」… 昭和を代表するスターの魅力とは【厳選記事まとめ】 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ったジュリーこと沢田研二。「危険なふたり」、「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」「TOKIO」……。印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまは、今も多くの人の記憶に残る。昭和を代表するスターの魅力に迫ったAERA DIGITALの記事を紹介する。 沢田研二ジュリー危険なふたり時の過ぎゆくままに勝手にしやがれ 8/14
中将タカノリ ジュリー・沢田研二はソロ歌手としてもトップスターだった! お茶の間にロックを届けた音楽的功績 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 沢田研二ジュリーザ・タイガース 8/14
中将タカノリ ジュリーこと沢田研二のルックスは革新的だった? 日本の男性スター像を激変させた“貴公子”に熱狂した理由 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。 沢田研二ジュリーザ・タイガース 8/13
「ジュリー・沢田研二らしい一曲」テレビでの活躍を知らないZ世代にもお勧めしたいランキングTOP5 「勝手にしやがれ」をおさえ1位はなんとB面ソング! 6月25日で、喜寿、77歳を迎えた沢田研二さんはテレビに出演しなくなって久しいです。ただデビューから50年以上たったいまでも、精力的にライブで全国を回り、変わらぬ歌声でファンを魅了し続けています。AERA編集部では、Z世代をはじめ、その躍動をリアルタイムで知らない世代にお勧めしたい「沢田研二らしい一曲」についてアンケートを実施。10~6位に続き、TOP5を発表します。 沢田研二ジュリー77歳喜寿勝手にしやがれTOKIO 7/3
Z世代は‟生ける伝説ジュリー”沢田研二を知らない? お勧めしたい曲ランキング 6位「カサブランカ・ダンディ」、10位に“攻めた”名曲が【10~6位】 6月25日で、喜寿、77歳の誕生日を迎えた沢田研二さん。テレビに出演しなくなって久しいですが、デビューから50年以上たった今でも、精力的にライブで全国を回り、変わらぬ歌声でファンを魅了し続けています。AERA編集部では、Z世代をはじめ、その活躍をリアルタイムで知らない世代にお勧めしたい「沢田研二らしい一曲」についてアンケートを実施。10~6位を発表します。 沢田研二ジュリーカサブランカ・ダンディTOKIOランキング読者アンケート企画z世代 7/3