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日本代表“未招集”の今季ブレイク候補「5選」 欧州サッカー開幕から好発進の若武者たちを青田買い
日本代表“未招集”の今季ブレイク候補「5選」 欧州サッカー開幕から好発進の若武者たちを青田買い 欧州サッカーの2025-26シーズンが次々と開幕し、日本代表選手たちの活躍が早くも目立っている。だが、彼らだけではない。A代表未招集の“欧州挑戦中”の面々のなかにも開幕から好発進を決めた選手たちがいる。今季の欧州サッカーシーンで飛躍が期待される“ネクストブレイク候補”の若手日本人選手を5人を紹介したい。
豊田真由子が見たセクハラ横行の自民党「年配の男性議員に手を握られ…」“過剰順応”する女性議員の現実
豊田真由子が見たセクハラ横行の自民党「年配の男性議員に手を握られ…」“過剰順応”する女性議員の現実 自民党は今年、結党70年を迎える。その大半の期間を政権与党として歩んできたが、現在は衆参両院で過半数を割り、党内には大きな亀裂が走っている。自民党とはどのような党なのか。なぜ今、危機に瀕しているのか。衆院議員を2期務めた、コメンテーターの豊田真由子さん(50)が、女性議員の立場から見てきた“超・男社会”な自民党の姿を明かす。
突然の乳がん診断とインドカレー屋のマスターに救われた日 70歳を迎えたアグネス・チャンが語る「生きる力」とは
突然の乳がん診断とインドカレー屋のマスターに救われた日 70歳を迎えたアグネス・チャンが語る「生きる力」とは 今夏、70歳を迎えたアグネス・チャンさん。2007年、ふとした偶然から乳がんに罹患していることがわかりました。診断の衝撃と不安の中で、「あと5年生きたい」と神様に祈った日、そして「自分らしく生きる」と決めて病を公表したこと。すべてが今の自分自身につながっているといいます。アグネスさんの新刊『ひなげしはなぜ枯れない 心も体もしなやかでいるための45のヒント』から一部抜粋してお届けします。

この人と一緒に考える

石破政権誕生の立役者? 総裁選最後の推薦人が語る失望「石破さんは自ら手足を縛っている」
石破政権誕生の立役者? 総裁選最後の推薦人が語る失望「石破さんは自ら手足を縛っている」 この人物が推薦人にならなければ、石破政権は誕生しなかったかもしれない。自民党総裁選に、出馬するためには、国会議員20人の推薦が必要だ。昨年9月の総裁選で勝利を収めた石破茂首相だが、推薦人集めには苦労したという。19人までは集まったが、あと1人足りない……。20人目になったのは、当時自民党の衆院議員だった保岡宏武氏(52)だった。経緯と現在の心境を聞いた。
【きょう第6話】叔父・考(岡部たかし)が犯人? “15年前”が揺さぶる「しあわせな結婚」第5話 幸太郎(阿部サダヲ)×ネルラ(松たか子)×黒川(杉野遥亮)のまさかの三角関係に突入!
【きょう第6話】叔父・考(岡部たかし)が犯人? “15年前”が揺さぶる「しあわせな結婚」第5話 幸太郎(阿部サダヲ)×ネルラ(松たか子)×黒川(杉野遥亮)のまさかの三角関係に突入! 阿部サダヲ×松たか子主演の“マリッジ・サスペンス”「しあわせな結婚」(木曜夜9時、テレビ朝日系)第5話は、15年前に起きた布勢(玉置玲央)の死と、新たに明らかになったレオ(板垣李光人)の誘拐事件が物語の中心に浮上した。ネルラ(松たか子)と幸太郎(阿部サダヲ)の夫婦は、布勢の事件をきっかけに道を違いかけたものの、過去に起こったレオの誘拐事件をふたたび掘り起こすことで、ともに15年前の真相に迫ることになる。ここで描かれたのは、夫婦の関係性が揺らぐ瞬間ではなく、むしろ“嘘”や“沈黙”がどれほどふたりの運命を縛りつけるものであるか、そんな苦い事実だった。

特集special feature

    電撃離婚「加藤ローサ」が「籍を抜いても同居」に“女性は共感”なのに“男性は困惑”のワケ
    電撃離婚「加藤ローサ」が「籍を抜いても同居」に“女性は共感”なのに“男性は困惑”のワケ 女優の加藤ローサ(40)とサッカー元日本代表の松井大輔の離婚公表で世間がざわついている。離婚発表の場となったのは8月17日に放送されたトークバラエティー番組「おしゃれクリップ」(日本テレビ系)。加藤はすっきりとした表情で「実は今は籍を抜いていて。新しい私たちの形で、一緒に生活は続けつつ、夫婦って形は変えて離婚した」と語り、「年月を重ねて関係性が変わっていった」と理由を明かした。
    靴下の干し方で夫に殺意 「離婚してもいいですか?」著者が語る女性たちへのメッセージ
    靴下の干し方で夫に殺意 「離婚してもいいですか?」著者が語る女性たちへのメッセージ 離婚を繰り返し考える30代女性が主人公のコミックエッセイ『離婚してもいいですか?』。日常生活で夫に感じる怒りや不満が澱のように溜まっていくも、決定的な離婚理由がないため別れる決断がなかなかできません。2014年の発売以降、多くの読者がそのリアルな心理描写に深く共感してきました。作品はどのように生まれたのでしょうか。自身も離婚経験があると打ち明ける著者の野原広子さんに聞きました。

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