小島慶子 小島慶子「発信はもはや特権ではない 政治家や記者は生きた言葉で伝える語りのスキルを」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 9/30
吉崎洋夫 岸田新総裁の河野太郎氏の処遇は? 田原総一朗氏「安倍さんに頭を下げられるか次第」 29日、自民党総裁選の投開票が都内ホテルで行われ、岸田文雄前政調会長が選出された。一回目の投票では当初、河野太郎行政改革相が最多になるとみられていたが、結果は岸田氏が河野氏よりも一票多い256票でトップ。決選投票では岸田氏が257票を集め、河野氏の170票を圧倒した。この結果をジャーナリストの田原総一朗氏はどう見たのか。河野氏や高市早苗氏の処遇、次期衆院選での勝算なども含めて聞いた。 安倍晋三岸田文雄河野太郎自民党総裁 9/30
圧勝で 岸田新総裁が誕生「幹事長は高市氏、野田氏は初代こども庁長官?」どうなる小石河連合 岸田文雄新総裁の瞬間(C)朝日新聞社 自民党総裁選の投開票が9月29日、行われたが、「想定外」の展開となった。1回目で岸田文雄前政調会長が256票を獲得しトップ。1位と呼び声高かった、河野太郎ワクチン担当相が255票で2位だった。高市早苗前総務相が188票、野田聖子幹事長代行が63票だった。 9/29
セクハラ告発した元AKBラーメン店主・梅澤愛優香さんが激白 はんつ遠藤氏の弁明ブログに「最低」「許せない」 元「バイトAKB」のメンバーでラーメン店『麺匠八雲』などを経営する梅澤愛優香さん(24)が、セクハラ被害などを理由に、ラーメン評論家の“出禁”を表明したのは24日のこと。その後、梅澤さんはラーメン評論家の「Hさん」から「顔は写さないから身体だけ撮らせて」と要望され、許可なく撮影されたなどのセクハラ被害をツイッターで告白した。 はんつ遠藤セクハララーメン評論家梅澤愛優香 9/29
北原みのり 小室圭さんのロン毛を見てストンと胸に落ちた 私は眞子内親王の新しい人生を応援します 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、眞子さまの結婚について。 * * * 小室圭さんのロン毛を見て、いろんなことがストンと胸に落ちた。 小室圭さん皇室眞子さま結婚 9/29
永井貴子 小室圭さんが特別警備で凱旋帰国 高級ホテルに滞在せず、自宅にもどった理由 秋篠宮家の長女、眞子さまと婚約が内定している小室圭(29)さんが27日に帰国し、14日間の隔離隔離生活を送っている。 佳代さん佳子さま天皇皇室眞子さま秋篠宮さま結婚 9/29
井上有紀子 上昌広医師「新政権でも迷走は続く」 非科学的な医療政策は「専門家の暴走の表れ」 日本の新型コロナウイルス対策は、諸外国より非科学的だとされる。なぜ安倍・菅両政権下で医療政策の迷走が続いたのか。その背景について、上昌広・医療ガバナンス研究所理事長が語る。AERA 2021年10月4日号から。 9/29
感染を恐れて「自主休校」する子どもが増加 親から「学校に居場所がなくなるかも」不安の声も 新型コロナウイルスへの感染を懸念し、夏休み明けから「自主休校」する子どもたちが増えた。感染拡大が長期化するなかで、学習面だけでなく友人関係の変化などを心配する声も上がる。AERA 2021年10月4日号の記事から。 新型コロナウイルス 9/29
野村昌二 コロナ禍で「望まない孤独」が増加、対策は待ったなし 新首相に「予防的な政策」期待 コロナ禍で人とつながりが希薄になり、孤独が問題視されている。孤独は自ら命を絶つことにもつながるだけに、対策は急を要する。新首相に求める政策は何か。AERA 2021年10月4日号は、NPO法人「あなたのいばしょ」の大空幸星理事長に聞いた。 9/29
カンニング竹山 新総裁誕生にワクワク、野党はおいおい、コントやってんのか!カンニング竹山 いよいよポスト菅となる自民党総裁が決まる。お笑い芸人・カンニング竹山さんは菅首相から次の総裁に引き継ぐにあたり、「これだけはやっておけ!」と思うところがあると言う。 カンニング竹山岸田文雄河野太郎野田聖子高市早苗 9/29
飲食店の原則禁煙はどこへ? 客が堂々とタバコぷかぷか “奥の手”使う居酒屋が続々 「喫煙目的店」と掲げられた入り口の奥を覗くと、カウンターやテーブル席で、酔客たちが堂々とタバコを吸いながら酒とつまみを楽しんでいる。都内のある居酒屋では日常の光景だ。2020年4月に改正健康増進法が施行され、飲食店は原則禁煙となったはず。だが、実は店内での全面喫煙を可能にする“奥の手”があり、それを利用する飲食店が各地で増えてきている。 9/29
新総裁には「聞く耳」と「実行力」が必要 法学者・谷口真由美が求めるリーダー像 自民党総裁の座を巡り、4氏が熾烈な戦いを繰り広げている。コロナ禍であぶり出された日本の問題に向き合うには、何が必要か。AERA 2021年10月4日号で、法学者の谷口真由美さんが語る。 9/29
高市氏支援のアベノフォン鳴らず、”小石河連合”包囲網で逆転劇「議員票星取表」入手 自民党総裁選の投開票がいよいよ9月29日、行われる。世論調査などでは、河野太郎ワクチン担当相が先行し、岸田派会長の岸田文雄前政調会長が2番手、高市早苗前総務相と野田聖子幹事長代行が追う展開だ。 自民党総裁選 9/29
「任命拒否」が示した傲慢「学問の多様性を尊重せよ」 日本学術会議前会長が苦言 菅首相は昨年9月、日本学術会議が推薦した会員候補を任命拒否という異例の判断を下した。その問題点とは何か、新しい総裁に何を求めるのか。AERA 2021年10月4日号で、霊長類学者の山極壽一氏が語った。 9/29
小長光哲郎 「こども食堂」政策化より新総裁に求めたいもの 社会活動家・湯浅誠が語る ホームレスやこども食堂の支援など、長年にわたり貧困問題に向き合ってきた社会活動家の湯浅誠さん。安倍・菅政権をどう評価し、新総裁に何を求めるのか。AERA 2021年10月4日号で語った。 9/29
亀井洋志 小沢一郎、次期衆院選で政権奪取宣言「思い切った経済政策で必ず勝てる」 世間は自民党の総裁選の話題で持ちきりだが、一方の野党も次期衆院選に向けて着々と準備を進めている。政権の座を追われて9年。野党共闘も進展を見せる中、今度こそ、新たな時代を切り開くことができるのか。自身3度目の政権交代を狙う立憲民主党のキーマン、小沢一郎氏を直撃した。 9/29 週刊朝日
“自分の強み”がわからないときの突破口とは? 「25%のわがまま」と「推し活」が人生を豊かにする woman鈴木智子アエラボカフェやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 8時間前
NEW 「有働由美子アナ」が「恥をかいてもいい」と初の連ドラ出演 三谷幸喜氏から「伸びしろがない」と言われた演技力は向上したのか?〈時すでにおスシ!?第6話きょう〉 有働由美子時すでにおスシ!?NHK 3時間前