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京王線刺傷事件 「非常用ドアコック」だけじゃない、見直すべき安全対策とは
京王線刺傷事件 「非常用ドアコック」だけじゃない、見直すべき安全対策とは 10月31日、京王電鉄京王線の特急新宿行き車内で、刺傷及び放火事件が発生した。電車内で男女17人が刺されるなどして重軽傷を負い、殺人未遂容疑で服部恭太容疑者(24)が警視庁に逮捕された。事件後、ツイッターに投稿された動画には、乗客がパニックに陥って別の車両に逃げたり、窓からホームへと逃げ出したりする様子が映し出されていた。
小室圭さん不合格「2月の再試験は合格率低く、難易度高い」NY州弁護士が語る自らの受験
小室圭さん不合格「2月の再試験は合格率低く、難易度高い」NY州弁護士が語る自らの受験 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さんと結婚した小室圭さんが、7月に受験した米ニューヨーク州の司法試験の結果が不合格だったことが判明。小室さんの留学を支援していた奧野善彦弁護士はNHKの取材に対し、小室さんが来年2月に「再チャレンジ」する意向であることを伝えたという。日本、ニューヨーク州、ワシントンDCの三つの弁護士資格を持ち、外資系法律事務所に10年以上勤務した山中眞人弁護士は、「2月の試験は合格率が下がり、就職したばかりの新人が勉強時間を確保するのも大変だ」と話す。自らも不合格を経験したことがある山中弁護士に、「再受験」事情を聞いた。

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望月衣塑子記者「枝野氏の辞任は当然」とキッパリ 次は蓮舫氏に期待も「辻元清美氏の不在が痛い」
望月衣塑子記者「枝野氏の辞任は当然」とキッパリ 次は蓮舫氏に期待も「辻元清美氏の不在が痛い」 立憲民主党の枝野幸男代表が2日、代表を辞任する意向を示した。衆院選で96議席と公示前を13議席も下回った結果に責任を取った形だ。共産と組んだ野党共闘は続けるべきなのか。維新との違いは何だったのか。そして、代表選の有力候補者は誰と見ているか。東京新聞記者の望月衣塑子氏に聞いた。

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    立憲の枝野代表の後任は小川淳也氏が有力「野党共闘は正しかった」 ジャーナリスト青木理氏
    立憲の枝野代表の後任は小川淳也氏が有力「野党共闘は正しかった」 ジャーナリスト青木理氏 立憲民主党の枝野幸男代表は11月2日、代表を辞任する意向を示した。衆院選で96議席と公示前を13議席も下回った結果に責任を取るかたち。立憲はなぜ敗北したのか。野党共闘は“失敗”だったのか。そして、次の代表は誰がなるべきなのか。ジャーナリストの青木理氏に聞いた。
    「攻める大和撫子」山口恵梨子女流二段が西山朋佳女流四冠のチームメンバーに選ばれた理由
    「攻める大和撫子」山口恵梨子女流二段が西山朋佳女流四冠のチームメンバーに選ばれた理由 AERAの将棋連載「棋承転結」では、当代を代表する人気棋士らが月替わりで登場します。毎回一つのテーマについて語ってもらい、棋士たちの発想の秘密や思考法のヒントを探ります。渡辺明三冠(名人、棋王、王将)、森内俊之九段(十八世名人資格者)、「初代女流名人」の蛸島彰子女流六段らに続く8人目は、「攻める大和撫子」の山口恵梨子女流二段です。発売中のAERA 11月8日号に掲載したインタビューのテーマは「影響を受けた人」。

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