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小室眞子さんと圭さんが家族葬に参列 秋篠宮家の「帝王学」を陰で支えた川嶋辰彦氏の教養
小室眞子さんと圭さんが家族葬に参列 秋篠宮家の「帝王学」を陰で支えた川嶋辰彦氏の教養 11月6日、秋篠宮妃紀子さまの父で、学習院大名誉教授の川嶋辰彦(かわしま・たつひこ)さんの家族葬が執り行われた。秋篠宮ご夫妻、佳子さま、悠仁さま、そして小室眞子さんと圭さんは家族葬に参列するため、東京・新宿区にある川嶋家を訪れた。
【独自】池江璃花子の心を強くした母・美由紀さんが語る子育て「水着やゴーグルはおさがり。タイムより人間性が大事」
【独自】池江璃花子の心を強くした母・美由紀さんが語る子育て「水着やゴーグルはおさがり。タイムより人間性が大事」 白血病を克服して東京五輪出場を果たした競泳・池江璃花子選手(21)の母・美由紀さんが五輪後、初めてメディアのインタビューに答えた。池江選手の、しなやかで強い心はどのようにして育まれたのか。困難にぶちあたってもあきらめない子どもを育てる方法とは――。親として大事にしてきたことを聞いた。
コロナワクチン3回接種後の日常は? イスラエル・ニシム教授からの現地報告
コロナワクチン3回接種後の日常は? イスラエル・ニシム教授からの現地報告 世界のなかで最も早くコロナワクチンの接種が進んだ国の一つ、イスラエルでは、すでに3回目の接種を受けた人も増えている。国立ヘブライ大学のニシム・オトマズキン教授によるコラム「金閣寺を60回訪れたイスラエル人教授の“ニッポン学”」。今回は、ワクチン接種が進んだイスラエルの日常と、日本の現状への「懸念」を語る。
愛猫の最期のわがままは「もっと撫でて」 突然の別れに“泣けなかった”51歳女性に今こみ上げる思い
愛猫の最期のわがままは「もっと撫でて」 突然の別れに“泣けなかった”51歳女性に今こみ上げる思い 飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ新連載「猫をたずねて三千里」。今回、お話を聞かせてくれたのは滋賀県在住の主婦、忍さん(51)。結婚以来、保護猫や保護犬を続けて飼ってきました。9年前の冬、猫エイズキャリアの雌の子猫と出会い、悩んだ末に「末っ子」として家族に迎えました。“猫が嫌いで人が大好き”な子猫は、わがままながら元気いっぱいに育ち、家族を惹きつけました。しかし今秋、突然の別れが……。あふれる思いを語ってくれました。

この人と一緒に考える

ひょっとしたらアジアだけ?成田と韓国・仁川はよく似ている 国際空港の水際対策の落差
ひょっとしたらアジアだけ?成田と韓国・仁川はよく似ている 国際空港の水際対策の落差 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。今回は、コロナ禍の旅で感じた空港の「空気」の違いについて。 
【独自】党首ラスト演説の政府分析を入手「岸田氏はパワーワードなし、吉村氏は唯一コロナ対策に言及なし」
【独自】党首ラスト演説の政府分析を入手「岸田氏はパワーワードなし、吉村氏は唯一コロナ対策に言及なし」 衆院選が終わり、今後は11月10日の特別国会で首相指名が行われ、今月下旬からは臨時国会が始まる見込みだ。コロナ対策や経済対策など課題が山積している中でどのような国会が展開されるのか。AERAdot.は、主要政党の党首らが選挙最終日の演説で語った内容を分析した政府資料を入手した。この資料をもとに次の国会で期待できる政党はどこなのか、専門家とともに読み解いた。
エスカレーターの右側にしか乗れない15歳少女「どいて」と怒られ… 両親の苦悩と願い
エスカレーターの右側にしか乗れない15歳少女「どいて」と怒られ… 両親の苦悩と願い 埼玉県で、10月1日に全国初となるエスカレーターに立ち止まって乗ることを求める条例が施行され、ひと月が経った。条例には賛否両論があったが、世の中には身体に障害を抱え、エスカレーターの片側にしか立って乗れない人もいる。その当事者である15歳の少女の現実と、両親の願いとは。

特集special feature

    眞子さん、最後まで慈しんでくれた祖父・川嶋辰彦さんとのお別れ「生前は皇室行事にも出席せず、孫と会うのも控える」
    眞子さん、最後まで慈しんでくれた祖父・川嶋辰彦さんとのお別れ「生前は皇室行事にも出席せず、孫と会うのも控える」 秋篠宮妃・紀子さまの父親で、学習院大学名誉教授の川嶋辰彦さんが4日、東京都内の病院で亡くなった。81歳だった。川嶋さんは東京大経済学部を卒業し、1971年、米ペンシルベニア大大学院の博士課程を修了。76年から2011年まで学習院大経済学部教授を務めた。
    創価学会女性会員が語る「私が甘利明元幹事長に票を入れなかった理由」
    創価学会女性会員が語る「私が甘利明元幹事長に票を入れなかった理由」 先の衆院選では、自民党の甘利明前幹事長(72)が現役の幹事長で初めて、自身の選挙区で落選した。敗因の一つとして、連立を組む公明党の支持が広がらなかったことも挙げられている。甘利氏が公明党から推薦を得られたのは、3次推薦の10月16日。公示日の3日前だった。投開票前の読売新聞(10月29日付)は「甘利は自民支持層の9割弱を固めたが、公明支持層からの支持が6割弱と伸び悩む」と報じていた。公明党の支持母体である創価学会員はどう感じていたのか。選挙区を取材した。
    コロナ禍で結婚式を2度延期した夫婦 結婚後は「どちらの姓でもいいね」
    コロナ禍で結婚式を2度延期した夫婦 結婚後は「どちらの姓でもいいね」 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年11月8日号では、TORIHADA・社員の関穣さん、映像制作会社・社員の荒浪千絵さん夫婦について取り上げました。

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