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関根麻里 父に学んだ「家族はいつでも味方だよ」 2人の娘に伝えたい人生の「ベース」とは
関根麻里 父に学んだ「家族はいつでも味方だよ」 2人の娘に伝えたい人生の「ベース」とは 英語が堪能なタレントの関根麻里さん(40)は、2児の母でもある。関根さんの夫は、韓国人歌手のKさんだ。「目指せ、トライリンガル!」をモットーに子育て中の今、「語学習得は難しいですよね」と明るく笑う。幼少期にインターナショナルスクールに通って英語を身につけた関根さんは、子どもたちにどう外国語教育をしているのだろうか。
関根麻里 「私の意見を否定するの?」 海外留学中「No,No,No!」で気づいた「日本特有」の文化
関根麻里 「私の意見を否定するの?」 海外留学中「No,No,No!」で気づいた「日本特有」の文化 4歳から18歳までインターナショナルスクールに通い、米国の大学に進学したタレントの関根麻里さん(40)。母親が英語が堪能だったこともあり、幼少期から自然と英語を学んできた。高校卒業後の進路を考えたとき、何を大切にしていたのか。米国での経験が今にどう生きているかを振り返った。
“物価高対策”「減税なし」「給付なし」の自民党は3位 意外な1位となったのは「消費税廃止」に踏み込んだ少数野党【AERA独自アンケート】
“物価高対策”「減税なし」「給付なし」の自民党は3位 意外な1位となったのは「消費税廃止」に踏み込んだ少数野党【AERA独自アンケート】 「コメは買ったことない」という失言で農水相が更迭されるなど、食料品も含めた物価高に対して国民のフラストレーションは高まり続けている。夏の参院選を前に、各党はそれぞれ物価高対策を提示し始めたが、本当に庶民の声を反映した政策を掲げている政党はどこなのか。AERAでは独自アンケートを実施し、有権者の“本音”を探った(アンケートは5月13日~21日に実施。AERA DIGITALのSNSやメールマガジンを通じて募集し、348の回答があった)。

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巨人からソフトバンク移籍の秋広優人 背番号「55」の呪縛から解き放たれ「第2の大田泰示」として花開くか
巨人からソフトバンク移籍の秋広優人 背番号「55」の呪縛から解き放たれ「第2の大田泰示」として花開くか 5月12日に巨人、ソフトバンクの両球団から電撃トレードが発表されてから10日が経った。巨人に移籍したリチャードは2本のアーチを放っているが、打率.150と確実性に課題を残す。一方、左腕リリーバーの大江竜聖と共にソフトバンクに移籍した秋広優人はどうか。6試合出場で打率.235、0本塁打、0打点と、数字だけ見れば物足りなく感じるが、現場の評価は異なる。(データは5月21日終了時)
J1中間審査「今季の“アタリ補強”ベスト10」 期待値・予想以上の働きを見せている新戦力は?
J1中間審査「今季の“アタリ補強”ベスト10」 期待値・予想以上の働きを見せている新戦力は? 熱戦が続くJ1リーグは大混戦の序盤戦を経て中盤戦に突入している。徐々に上位と下位の差が開き、各チームの今季の陣容が固まってきた中、新加入選手たちの働きも目立っている。そこで彼らの獲得時の「注目度」や「期待値」を大きく上回る活躍を見せている選手たちをベスト10方式で選びたい。今季ここまでの“アタリ補強”は誰だろうか。
NPBスカウトが密かに注目!準硬式で防御率0.71、大学4年で投手転向…異色経歴のドラフト候補たち
NPBスカウトが密かに注目!準硬式で防御率0.71、大学4年で投手転向…異色経歴のドラフト候補たち 高校野球は春季大会、大学野球は春季リーグ戦、社会人野球は都市対抗予選、独立リーグはリーグ戦など各カテゴリーでドラフト候補となる選手がアピールを見せている。甲子園や大学選手権などの全国大会に出場した選手はやはり知名度が高くなるが、その一方で異色の経歴ながら密かにNPBのスカウトが注目しているドラフト候補がいることも確かだ。そんな今後話題となりそうな変わり種のドラフト候補を探ってみたいと思う。

特集special feature

    難病の娘2人を育てる母 「すみません」を言い続ける「生きづらさ」なくしたい 「車いすマーク」に込めた思い
    難病の娘2人を育てる母 「すみません」を言い続ける「生きづらさ」なくしたい 「車いすマーク」に込めた思い おでかけが楽しくなりますようにーー。そんな願いを込めて、子ども用の車いすを知ってもらうためのマークを作り、広めようとしている看護師の女性がいる。中1と小1の娘2人が難病で、生活全般に車いすが必要だ。自らマークを作るに至った過程には、当事者の親として直面した「生きづらさ」や、母としての後悔があった。
    元祖“恋多き女優”の「田中美佐子」が離婚して再ブレーク 全盛期の“かわいらしさ”は今も健在
    元祖“恋多き女優”の「田中美佐子」が離婚して再ブレーク 全盛期の“かわいらしさ”は今も健在 現在放送中のドラマ『対岸の家事』(TBS系)で、主人公の心を支える母親的存在のご近所さん役を好演している女優の田中美佐子(65)。そのリアルな演技がSNSでも話題となっているが、テレビ情報誌の編集者が「古き良き“近所にいる中年女性”を表現するのがうまい」と語るように、自然な演技が視聴者に受け入れられているのだろう。

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