西尾典文 やっぱりプロは難しい…“東都7人衆”含め存在感薄い2023年ドラ1選手、「2年目の成長」を見せているのは? 毎年多くのルーキーが入団してくるプロ野球の世界だが、やはり注目度が高いのはドラフト1位で入団した選手だ。今年も宗山塁(明治大→楽天1位)、伊原陵人(NTT西日本→阪神1位)、麦谷祐介(富士大→オリックス1位)が早くから戦力となり、金丸夢斗(関西大→中日1位)も勝ち星こそついていないがさすがの投球を見せている。では昨年注目を集めた2023年のドラフト1位で入団した選手はどうなっているのだろうか。2年目の現状を探ってみたいと思う(成績は5月18日終了時点)。 プロ野球 5/20
今川秀悟 西武の下馬評くつがえす快進撃 「落合監督時代の中日」や「最下位から優勝のオリックス」と似ているところ 西武が強い。40試合を終了して貯金4の2位。首位・日本ハムを1.5ゲーム差で追いかけている。昨年は球団史上ワーストの91敗で借金42と屈辱にまみれる最下位に沈んだことを考えると、生まれ変わったような快進撃だ。(データは4月19日時点) プロ野球西武 5/20
鴻上尚史 「ハイスぺ夫と私は釣り合わない」と嘆く35歳の相談者に、鴻上尚史が伝えた「妻としての人間的成長」 自分と夫が釣り合っていないと話す35歳女性。以前は容姿全体が悪かった夫が向上心の強いイケメン夫に変わったことで、取り残されているように感じるという相談者に、鴻上尚史が伝えた専業主婦の「人間的成長」とは。 鴻上尚史人生相談読書 5/20
安積明子 山尾志桜里氏の追加公認に踏み切った国民民主の苦しい内情 党内大モメでも、玉木代表の野望は「参院選比例区1200万票」? 国民民主党は5月14日、次期参院選比例区で足立康史氏、山尾志桜里氏(本名:菅野志桜里)、須藤元気氏と薬師寺道代氏の追加公認を発表した。すでに18の選挙区で公認候補、1つの選挙区(山形県選挙区)で推薦候補が決まっていたが、比例区では16人が擁立されることになった。足立氏は日本維新の会在籍中に労働組合を批判して物議を醸したことがあり、山尾氏は不倫スキャンダルの過去がある。党内だけでなくSNS上でも公認反対の声が渦巻く中、押し切った玉木氏の狙いとは。 山尾志桜里国民民主玉木雄一郎 5/20
40代女性 アルバイト人生でも「好きな人と一緒」の魔法を解かず 心に留めた「ムーミン谷」の教えとは 現代日本に生きる女性たちは、いま、何を考え、感じ、何と向き合っているのか――。モテるバンドマンとの関係を続けるみつさんの話は続きます(全2回の2回目)。 最近どお? 5/20
「妻は私で3人目」「はじめは不倫」 40代女性はモテるバンドマンの「妻とは冷めきっている」をなぜ信じ抜いたのか 現代日本に生きる女性たちは、いま、何を考え、感じ、何と向き合っているのか――。インベカヲリ☆さんが出会った女性たちの近況とホンネに迫ります(全2回の1回目)。 最近どお? 5/20
還暦で主演の「阿部寛」60歳は‟ノースキャンダルぶり“が再注目 人柄にも賛辞…愛され続けるゆえん 来月に61歳の誕生日を迎える阿部寛。ひょんなことから長年の“ノースキャンダル”ぶりが注目され、好感度をさらに上げたようだ。 阿部寛日曜劇場キャスター永野芽郁 5/20
【海外進学・最新事情】東大VSハーバード 入試、授業料、就職先…比較してみたら 毎年発表される「世界大学ランキング」。欧米や中国の大学に比べて東大の順位の低さに目がいきがちだが、海外大学ってそんなにいいのだろうか。本当のところどうなんだろう? 海外進学を目指す高校生も目立つようになったけれど、その道は合格するのも、そして進学してからも、そう易しい道ではない。選択肢が広がった時代だからこそ見えてきた海外進学のメリット・デメリットと東大など国内大学の現在地とは。AERAでは6月2日発売号(6月9日号)で特集します。 海外進学 5/20
渡辺豪 国内エリートから社会のリーダーは育つか 灘高、東大、ハーバード卒の芦屋市長28歳が「マイノリティーの経験」から得た気づき 東大とハーバード大という日米の両トップ校に通った経験のある兵庫県芦屋市長の高島崚輔さん(28)。それぞれの大学の学びの特色や制度には違いがあるという。卒業後の進路に大学の学びはどう生かされたのか(全2回の1回目/前編から続く)。 海外進学東大ハーバード 5/20
渡辺豪 東大VS.ハーバード、どちらが上? 灘高、東大、ハーバード卒の芦屋市長が明かす18歳で海外大学を選んだ理由 東大とハーバード大という日米の両トップ校に通った経験のある兵庫県芦屋市長の高島崚輔さん(28)。それぞれの大学の学びの特色や制度の違いをどう見ているのか(全2回の1回目/後編へ続く)。 海外進学東大ハーバード 5/20
オファーはフェラーリからYOHJI YAMAMOTOまで 家紋職人が見出した日本の伝統技術とデジタルの融合 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2025年5月26日号には京源 紋章上繪師 波戸場承龍さんが登場した。 職場の神様 5/20
古賀茂明 「米中関税戦争」での“中国勝利”に日本が学ぶべきこと 安易な妥協はせず「苦難も受け入れて戦う覚悟」を持つ 古賀茂明 ――「粟と歩兵銃」を知らずに負け戦を始めたトランプ大統領。 古賀茂明関税 5/20
dot.sports 阪神、日本ハムに故障者が少ないワケ…今春キャンプ「ハズレ」天候をカバーした取り組み、下位低迷の球団は「練習姿勢が緩い」 NPBは開幕から2ヶ月弱が経過したが、怪我・故障者の続出に苦労している球団も多い。「今春キャンプは寒い日が続いたことでプラン通りの調整が進まなかった」のが理由の1つとされている。 プロ野球 5/19
稲垣えみ子 「ルワンダNGOツアーの貧困地域見学で考える 我々は“恵まれた人間”なのか」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘアーがトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 稲垣えみ子 5/19
上田耕司 「永野芽郁」主演映画舞台あいさつで“涙の謝罪”も初日はガラガラ状態…一般客に“本音”を聞いてみた 不倫騒動の渦中にある永野芽郁(25)が16日、主演映画「かくかくしかじか」の初日舞台あいさつに登場。「涙の謝罪」をしたことが話題となっている。メディアを完全にシャットアウトするという異例の形で行われた舞台あいさつについて、目の前にいた観客はどう感じたのか。さらに、公開初日にもかかわらず、「ガラガラ」だった他の上映回にいた客は作品をどう見たのか。当日の様子をルポした。 永野芽郁田中圭かくかくしかじか 5/19
竹増貞信 「ハピろー!のポーズでチームが一体 広がる笑顔 縮まる距離」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、ローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/19
AERA名物「一行コピー」に挑戦! くすりと笑って「今」を斬る “力作”を募集します AERAといえば、毎週の広告に掲載している「一行コピー」。政治に対する風刺だったり、世の中の出来事にからめた脱力系であったり……くすりと笑える一言を、毎週楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。 この「一行コピー」を、あなたも考えてみませんか!! 読者アンケート企画一行コピー 5/19
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