上田耕司 【小泉氏「ステマ問題」】“指示”の牧島氏は「功を焦った」? 高市VS.林の決選投票も 自民党のモラル問われる総裁選 自民党総裁選(10月4日投開票)の行方は――。小泉進次郎・農林水産相、小林鷹之・元経済安全保障担当相、高市早苗・前経済安全保障担当相、林芳正・官房長官、茂木敏充・前幹事長の5人が立候補しているが、小泉氏と高市氏の一騎打ちとみられていた。だがインターネット上で、小泉氏に好意的なコメントを書き込むよう陣営が依頼したという「ステマ問題」が26日に浮上。混迷の度合いが増してきた。 総裁選2025小泉進次郎高市早苗林芳正 9/28
森下香枝 夫婦のカタチに縛られない卒婚 トラブル防止のため病気や介護、生活費などは事前の取り決めを 子育てがひと段落し、夫の早期退職のタイミングで自分のやりたいことのために家を出たいと伝えた妻に対し、驚いたものの「応援する」と認めてくれた夫。「卒婚」を選択した夫婦の生き方とは。AERA 2025年9月29日号より。 女性特集⑬woman 9/28
森下香枝 「あたしの人生、こんなものだったのかな」 離婚はせずお互い干渉しない“卒婚”という選択肢 婚姻期間が20年以上経過した夫婦の離婚は「熟年離婚」とされる。近年離婚はせず、これまで通りの夫婦のカタチとして「卒婚」という選択肢を取る夫婦もいる。卒婚を選択した女性の話を紹介する。AERA 2025年9月29日号より。 女性特集⑬woman 9/28
peco peco「自己肯定感」がめちゃめちゃあると断言! 息子にもそうあってほしいと赤ちゃんのときから毎日やっていることとは? pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回は、「自己肯定感」について。子育てにおいても、育むことが大事とよくいわれるようになった自己肯定感、pecoさんは「めちゃめちゃある」と断言。そして、それは息子さんの自己肯定感を高める、言葉掛けにもつながっている。 peco自己肯定感 9/28
リュウジが「ふざけるな」とガチ批判 「夕飯のおかずの数で文句を言う人」に「まったく足りていない」もの 夕飯にはおかずが3品、4品あって当たり前――そんな考えをもつ「甘やかされた人」の問題について、料理研究家のリュウジ氏が語りつくした。最新刊『孤独の台所』(朝日新聞出版)から、一部を抜粋してお届けする。 リュウジ料理研究家孤独の台所 9/28
多賀幹子 外交力あるキャサリン妃に存在感 ヘンリー王子はトランプ大統領と英王室から”無視”され焦り アメリカのドナルド・トランプ大統領(79)が9月17日、イギリスを訪問した。2019年についで2度目となる国賓待遇は異例といえる。 英王室メーガンさんトランプ大統領 9/28
ポーランドの博物館長が見た「マンガと戦争展2」 沖縄戦描いた作品に共感「ワルシャワととても似ている」 京都国際マンガミュージアムで開催中の「マンガと戦争展2」にポーランドのワルシャワ蜂起博物館から館長らが来訪した。戦争を描いた日本の漫画をどう見たのか。AERA 2025年9月29日号より。 マンガと戦争展2戦後80年 9/28
ポーランドのワルシャワ蜂起博物館長 「マンガと戦争展2」会場を精力的に視察の理由 戦後80年を迎えた今年、京都国際マンガミュージアムで開催中の「マンガと戦争展2」に、ポーランドのワルシャワ蜂起博物館から館長らが来訪した。AERA 2025年9月29日号より。 マンガと戦争展2戦後80年 9/28
太田裕子 「雅子さま」ふとした“素”の表情に気品と優美と茶目っ気 愛子さまとの芋掘りで「すご~い!」目を丸くして感嘆! 9月13日から9月21日まで東京・国立競技場で開催されていた世界陸上。最終日の21日に天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまは、男子・女子の4×100メートルリレーや女子走り高跳びなどをご覧になった。この日の皇后雅子さまは、とてもリラックスした“素”の表情。そんな雅子さまのふとした瞬間のお姿には、優しいお人柄がにじみ出ている。 雅子さま愛子さま天皇陛下世界陸上皇室 9/28
米倉昭仁 大阪で「中国系」企業設立ラッシュは「駆け込み移住」か 日本の「経営・管理ビザ」3000万円が微妙すぎる理由 中国系企業の設立が大阪市で急増している。10月中旬から起業外国人向けの「経営・管理ビザ」の取得要件が大幅に厳しくなるためだ。専門家は、同ビザの趣旨を外れた「移住」目的で中国人らが「駆け込みで起業している」と見る。 中国系企業駆け込み移住経営・管理ビザ 9/28
中村千晶 深海91mで残り10分の酸素 飽和潜水士に起きた実話を基にした一作「ラスト・ブレス」 地球上で最も危険を伴う職業のひとつとされる「飽和潜水士」。若き潜水士のクリス(フィン・コール)はガスパイプラインの補修のため先輩のデイヴ(シム・リウ)と海底に向かう。だが、思わぬトラブルが起き──?! 実事件のドキュメンタリー版を手がけた監督によるサバイバルスリラー「ラスト・ブレス」。脚本も務めたアレックス・パーキンソン監督に本作の見どころを聞いた。 シネマ×SDGs 9/28
西尾典文 「もう限界…?」からの大逆転 筒香、大野ら今季復活を遂げた5人のベテラン プロ野球のペナントレースも各球団残り10試合を切り、来季に向けての話題も多くなる時期となった。シーズン終了を待たずに引退を発表した選手も多く、またここからは来季の構想外となる選手のニュースも増えてくるが、その一方でそろそろ限界かと思われていながらも、今年見事な復活を遂げた選手も存在している。 プロ野球 9/27
久保田龍雄 「勝率1毛差」「ひとつの誤審」…天国と地獄は紙一重 過去にもあった熾烈なCS争い列伝 セ・リーグは阪神が史上最速V。パ・リーグはマジック点灯中のソフトバンクを2位・日本ハムが必死に追う展開だが、25日にはマジック「2」まで減り勝負あったか。CS最後のイスがかかる3位争いも、25日に4位楽天の自力CSの可能性が再消滅したことで、オリックスが滑り込むことが濃厚となった。 プロ野球 9/27
沖昌之 白黒猫のトンボが捕れる日捕れない日「明日はきっとうまくいくよ」【沖昌之】 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「ここはひとつ、ジャンケンで勝負だ!」をお届けします。 NyAERA猫沖昌之 9/27
「パックご飯にかつお節とバターで立派な料理」 リュウジが「手抜きをもっと強く肯定しないといけない」と考えるに至った驚きの経験 きっかけは、二日酔いでYouTube撮影をした日だった。その動画に付いたコメントが、大きな気づきをもたらした――。料理研究家・リュウジ氏の最新刊『孤独の台所』(朝日新聞出版)より、一部を抜粋してお届けする。 リュウジ料理研究家孤独の台所 9/27
丸山ひろし 昔は不良系が好きだったけど…「二階堂ふみ」カズレーザーを夫に選んだこだわりの恋愛観 10月からスタートする菅田将暉主演ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)にメインキャストとして出演する女優の二階堂ふみ(31)。本作は脚本を手がける三谷幸喜氏の半自伝的要素を含んだオリジナルストーリーで、二階堂はミステリアスなダンサー役として三谷作品に初参加となる。 二階堂ふみカズレーザー 9/27
野村昌二 苦しむ愛猫に「ごめんね。安楽死を選べなかったの」 ペットの最期をどう迎えるか 家族として共に暮らしたペットの最期をどう看取るか。愛猫を早く苦しみから解放してあげたくて、安楽死という選択肢が頭をよぎるなか、葛藤しつつも自然な看取りをした女性に話を聞いた。 安楽死ペット愛猫 9/27
ラリー遠田 「世界陸上」織田裕二の“熱量” キャスター就任当初の批判的な声を封印した本当のワケ 34年ぶりの東京開催となった陸上・世界選手権(世界陸上)は、9月13日から21日まで9日間にわたって行われた。今大会は世間の注目を集めていて、中継番組の視聴率も軒並み高かった。 世界陸上織田裕二山本高広陸上・世界選手権 9/27
NEW 「トー横キッズ」だった娘はなぜ自死を選んだのか 答えを求めて歌舞伎町に通い続けた父の願いとは〈NHKスペシャルきょう〉 歌舞伎町トー横トー横キッズODDV地雷系オーバードーズNHKスペシャル 4時間前
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桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12