AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL
桝郷春美

桝郷春美

プロフィール

ライター。福井県小浜市出身。アメリカ移民だった曾祖父の日記がきっかけでライターの道へ。朝日新聞デジタルの舞台ページ担当などを経てフリーランスに。日本語と英語で取材。暮らしの中の表現を見つめ、インタビューやルポ記事などを書いている。

桝郷春美の記事一覧

「アイデアが浮かび、何かが回り始めるのは想像を超える面白さ」 書くこととパンをつなぎ、そこに妻の絵も
「アイデアが浮かび、何かが回り始めるのは想像を超える面白さ」 書くこととパンをつなぎ、そこに妻の絵も AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2026年2月2日号では、パンとお話 Appleの発音の青木俊介さんと絵描きのつき山いくよさん夫婦について取り上げました。
「ミシンはもういらん」 家庭でミシン離れが進むなか 2カ月で2万台を売り上げた「おもちゃミシン」
「ミシンはもういらん」 家庭でミシン離れが進むなか 2カ月で2万台を売り上げた「おもちゃミシン」 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA 2026年2月2日号にはアックスヤマザキ 代表取締役 山崎一史さんが登場した。
「今日一番印象に残ったことは?」 最初のデートからずっと変わらない質問が夫婦の習慣に
「今日一番印象に残ったことは?」 最初のデートからずっと変わらない質問が夫婦の習慣に AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2026年1月12日号では、folk茶菓のエリカ・レモンズさんとスコット・ワトソンさん夫婦について取り上げました。
「僕らは馬のおかげで仕事ができている」 馬や動物と暮らし公私ともにパートナーとして切磋琢磨
「僕らは馬のおかげで仕事ができている」 馬や動物と暮らし公私ともにパートナーとして切磋琢磨 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年9月22日号では、ポルとカルの髭愛さんと装蹄師の髭景二さん夫婦について取り上げました。
“妻の夢は僕の夢でもある” 5人の子育てとパン屋の仕事とのバランスを大切に時間配分
“妻の夢は僕の夢でもある” 5人の子育てとパン屋の仕事とのバランスを大切に時間配分 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年6月30日号では、フコク産業の清水隆裕さんとJOLLYJOLLY店主の清水麻衣さん夫婦について取り上げました。
“まち歩き達人”が語る「経世済民」 地域にとって望ましい経済を考え直す
“まち歩き達人”が語る「経世済民」 地域にとって望ましい経済を考え直す AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 『歩いて読みとく地域経済 地域の営みから考えるまち歩き入門』は普段のまちを地域経済の視点で観て、写真と地図を多用して解説した〈地理の副読本のような「まち歩き本」〉。一枚の写真に写り込んでいるものから、各地の産業の成り立ちにさかのぼっていく。コンビニが各地に増える仕組み、地獄谷と呼ばれたガード下の歓楽街の行方など、著者独自の観察眼で捉える範囲は広くて深い。第1章のまち読みの視点で、実際にまちを歩いてみると楽しい一冊。著者の山納洋さんに同書にかける思いを聞いた。
妻はアイデア担当、夫は実現担当 まるで草が生えるように人生の範囲が広がっていく
妻はアイデア担当、夫は実現担当 まるで草が生えるように人生の範囲が広がっていく AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年4月28日号では、茶農家・炭本家と寺子屋やぎやを営む炭本貴司さんと炭本伸子さん夫婦について取り上げました。
1 2 3 4

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す