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【1988年】AERA「この表紙がスゴイ!」総選挙&「思い出地図」
【1988年】AERA「この表紙がスゴイ!」総選挙&「思い出地図」 ニュース週刊誌「AERA」は1988年5月に創刊し、今年で創刊37年を迎えました。AERAといえば、その“時代の顔”とも言える人たちの表紙が特徴です。 創刊号は1988年5月24日号で、表紙はノーベル生理学・医学賞を受賞した利根川進さん。創刊日を記念して、1988年の表紙を一挙に掲載し、「この表紙がスゴイ!」総選挙を行います。みなさん、1988年のAERAの表紙をご覧いただき、これぞスゴイ!と思った表紙に投票してみてください。その表紙に投票した理由やその表紙にまつわるエピソードもお寄せください。 1988年の「あなたの思い出」もお寄せください。みんなの思い出を集めて、みんなでつくる「1988年の思い出地図」を完成させましょう!
実は「あんぱん」ヒロイン候補だった? 三女役「原菜乃華」はベビーカー時代にスカウトされる超逸材!
実は「あんぱん」ヒロイン候補だった? 三女役「原菜乃華」はベビーカー時代にスカウトされる超逸材! 現在放送中の朝ドラ「あんぱん」(NHK)で、ヒロイン・朝田のぶ(今田美桜)の妹で、三姉妹の末っ子・メイコを演じている原菜乃華(21)。明るくて天真爛漫な三女役を等身大に表現しており、視聴者からは「かわいい」と好評のようだ。
元フジ永島優美アナ 「めざましテレビ」本番中に「痛ぁぁ~い!」と絶叫 自分が変われるきっかけになった「やってはいけない失敗」
元フジ永島優美アナ 「めざましテレビ」本番中に「痛ぁぁ~い!」と絶叫 自分が変われるきっかけになった「やってはいけない失敗」 元フジテレビアナウンサーの永島優美さん(33)は3月末に会社を退職し、フリーアナウンサーとして活動を始めた。長らく“朝の顔”として活躍してきたが、今後はスポーツに関する仕事や、フルーツの魅力を伝える仕事にも携わりたいと話す。退職後初めてインタビューに応じた。後編では、今後の夢や目標、フジテレビ時代の“失敗談”などについて聞いた。
3月末に退社した元フジ永島優美アナ 「眉毛は永島家の家訓なんだぞ!」 何も言わない父から一度だけアドバイスされた「眉毛」
3月末に退社した元フジ永島優美アナ 「眉毛は永島家の家訓なんだぞ!」 何も言わない父から一度だけアドバイスされた「眉毛」 元フジテレビアナウンサーの永島優美さん(33)は3月末に会社を退職し、フリーアナウンサーとして活動を始めた。長らく“朝の顔”として活躍してきたが、今後はスポーツに関する仕事や、フルーツの魅力を伝える仕事にも携わりたいと話す。退職後初めてインタビューに応じた。前編では、退職までの経緯や、退職についての家族の反応などについて聞いた。

この人と一緒に考える

【ひと目でわかる】日本の給料「一人負け」の実態 右肩上がりのアメリカは日本の1.7倍
【ひと目でわかる】日本の給料「一人負け」の実態 右肩上がりのアメリカは日本の1.7倍 この30年間、日本の給料はほぼ上がっていません。この間、各国は右肩上がりを続けており、いつの間にか日本は「一人負け」状態に。なぜ、こんなことになってしまったのでしょうか。グラフをふんだんに使って解説します。AERAでは6月9日発売号(6月2日号)で特集します。
散らかった家の中で「もう限界!」と号泣 人生で初めて“片づけ”を習って見えた明るい未来
散らかった家の中で「もう限界!」と号泣 人生で初めて“片づけ”を習って見えた明るい未来 5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭力アッププロジェクト®」を主宰する彼女が、片づけられない女性たちのヨモヤマ話や奮闘記を交えながら、リバウンドしない片づけの考え方をお伝えします。

特集special feature

    【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「これまでの経験をうまく活かせて、実力がアップしていることに気づけそう」銀の羅針盤座
    【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「これまでの経験をうまく活かせて、実力がアップしていることに気づけそう」銀の羅針盤座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
    大型連休後に「やる気」が出ない… 「五月病」と感じている人は4割に リフレッシュ方法は「寝る」「休む」【読者アンケート結果発表】
    大型連休後に「やる気」が出ない… 「五月病」と感じている人は4割に リフレッシュ方法は「寝る」「休む」【読者アンケート結果発表】 ゴールデンウィークが終わり、いつもの日常が戻ってきたけど、なかなかやる気が出ない……。春に進学や就職、転勤といった環境の変化があり、連休後に心身の不調として現れる「五月病」。今年、自分が五月病だと「感じている」「やや感じている」という方は4割に。そして「毎年」「ほぼ毎年」感じるという方は2割でした。気分転換の方法は人それぞれですが、まずは「ゆっくり休む」という方が多いようです。
    【古希を迎えたライバル】巨人のエース・江川卓と阪神の4番・掛布雅之が魅せた名勝負 最も印象に残るのは「敬遠」?
    【古希を迎えたライバル】巨人のエース・江川卓と阪神の4番・掛布雅之が魅せた名勝負 最も印象に残るのは「敬遠」? 1980年代のプロ野球のライバル対決といえば、巨人のエース・江川卓と阪神の4番・掛布雅之の対決を思い出すファンも多いはずだ。ともに1955年5月生まれ。今年は掛布が5月9日、江川が5月25日に古希を迎えることになった。同い年のライバルが伝統の一戦で繰り広げた名勝負を振り返ってみよう。
    peco痴漢に「しょーもないことするな」 6歳の息子に口うるさく言い続けた「自分を守る」術
    peco痴漢に「しょーもないことするな」 6歳の息子に口うるさく言い続けた「自分を守る」術 pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回は、「痴漢」について。pecoさんが撲滅キャンペーンに参加したことをきっかけに、痴漢について話を聞くと、最近、警察を語る詐欺電話にあった話も! そんなpecoさんが息子に伝えてきた「自分を守る」術とは?
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