米倉昭仁 西武の提案に小田急は「えっ?」 名車両の「第二の人生」に鉄道ファンはワクワク、サステナ車両のメリット 西武鉄道は、小田急電鉄から譲り受けた中古車両の改造を終え、5月31日から営業運転を開始する。大手私鉄が他の大手の中古車両を運行するのは極めて珍しい。 西武鉄道小田急電鉄サステナ車両西武小田急 5/31
起業率1位の大学に 日本はもっと面白くなる iU(情報経営イノベーション専門職大学)学長 中村伊知哉 iU(情報経営イノベーション専門職大学)学長、中村伊知哉。和服にウクレレを持ち、iUの学長として中村伊知哉は学生に式辞を送る。2020年、イノベーションを起こす人材を育てるために、中村が構想メンバーの中心となってiUは開学した。日本のカルチャーの素晴らしさに誰よりも可能性を感じている。「好きにしよし」で、枠にはまらず日本をもっと面白くする。 現代の肖像 5/30
小野ヒデコ 「人が選ばない道の方が面白い」を軸に自然体で 福島県で起業、3人の子育ては夫がメイン AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年6月2日号では、ナチュラルスマイルジャパンの中西信介さんと陽と人の小林味愛さん夫婦について取り上げました。 はたらく夫婦カンケイ 5/30
山本智行 ダービー馬になれる馬・なれない馬の線引きはどこにある? ベテラン記者が解説 今年波乱を呼ぶとしたらこの2頭 今年も競馬の祭典を迎えられる。そのことに感謝しつつ、過去の日本ダービーを振り返り、その傾向をあぶり出したい。 競馬 5/30
三和直樹 J1中間審査「今季の“ハズレ補強”ワースト10」 期待値以下の働き、奮起を求めたい新戦力は? 熱戦が続くJ1リーグは、5月24、25日に第18節が行われた。中盤戦に突入している中、今季から新天地でのプレーする選手たちの働きぶりを評価。「アタリ」補強とは反対に「ハズレ」とは言いたくないが、ここまで獲得時の「期待値」を下回る働きで、今後の奮起を求めたい選手たち“ワースト10”を報告したい。 サッカーJリーグ 5/30
雛里美和 “目バキバキ顔”が話題「前田敦子」 AKB時代を「だまされた」と全否定し今は“再婚”に興味津々 Travis Japan・松田元太主演の今期ドラマ「人事の人見」(フジテレビ系)で存在感を発揮しているのは、女優の前田敦子(33)。同作で前田は、正義感あふれる理想主義者の女性社員を演じているが、時にストレスをぶつけるように喚き散らす演技を見せ、SNSでは「マエアツさんの演技、ほんとうるさいしイライラする」と視聴者から“評価”されている。 前田敦子人事の人見 5/30
秦正理 「Androidだといじめられる」投稿が話題…女子中高生が「iPhone一択」と主張する“いまどき”の理由 〈中1になる妹がスマホ買ってもらえるんだけどiPhoneにこだわりすぎて困る〉 スマホiPhoneAndroid中高生 5/30
今川秀悟 メジャー打点トップの鈴木誠也は過小評価? 米国から指摘「なぜ日本のメディアは誠也をとりあげないのか」 メジャーで活躍する日本人野手は少ないが、春先から勝負強さが際立っているのがカブスの鈴木誠也だ。 鈴木誠也 5/30
しいたけ. 異業種の人にはアドバイスをしない 抵抗感が出るのには理由がある しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。 しいたけ. 5/30
大川恵実 本が売れない時代にヒットを作り続ける「非効率な方法」 成功の法則が 学べる“タノパ重視”の一冊 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 5/30
ジェーン・スー 「てっきり風邪だと思ってたのに…その症状、アレルギーかもしれませんよ」ジェーン・スー 作詞家、ラジオパーソナリティー、コラムニストとして活躍するジェーン・スーさんによるAERA連載「ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして」をお届けします。 ジェーン・スー 5/29
西尾典文 丸、山田ら他の平成生まれは軒並み苦戦…改めて分かる浅村栄斗の凄さと2000安打の難しさ 5月24日、プロ野球にまた新たな大記録が生まれた。浅村栄斗(楽天)が楽天モバイルパークで行われた日本ハムとの試合で第1打席にライト前ヒットを放ち、プロ野球史上56人目となる2000本安打を達成したのだ。本拠地での達成ということもあって、この偉業には大歓声があがった。 プロ野球 5/29
北原みのり 「性暴力」を考える 「不同意って何?」「契約書交わせばいい?」の日本社会に足りないもの 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回はこの国と「性暴力」についての理解について。 性暴力不同意性交等罪 5/29
大谷百合絵 「性被害者のトラウマ軽視は違う。組織を去るべきは性暴力の加害者」 自身の経験踏まえ語る 性被害に遭ったことを自身が認識すること、周囲に相談することは大きなハードルがある。また組織内で起こった場合の問題点を性被害の当事者であるフォトジャーナリストの安田菜津紀さんが語りました。AERA 2025年6月2日号より。 女性特集⑩woman 5/29
大谷百合絵 “性暴力サバイバー”として実名公表 フォトジャーナリスト・安田菜津紀さん「いつか顔と名前を出さなければ」の想い 学生時代のボランティア先で性被害に遭ったことを実名公表したフォトジャーナリストの安田菜津紀さん。長く苦しんできたトラウマや自身の被害を認識できなかった背景や実名公表の経緯について語りました。AERA 2025年6月2日号より。 女性特集⑩woman 5/29
米倉昭仁 万博「ブルーインパルス」飛行は絶望的か 「無理する必要は全くない」と識者 墜落事故の原因究明が困難な理由 「ブルーインパルスに万博の空を飛んでほしい」。そう大阪府の吉村洋文知事は要望してきた。だが、航空自衛隊練習機T4の墜落事故が起こったばかりだ。大阪・関西万博会期中の飛行は実現するのか。 ブルーインパルス万博T4 5/29
森朋之 「夢もなければ人生設計もない。それでも、いまをいまなりに生きている」作家・町屋良平が描いた現代の若者像 2016年に『青が破れる』でデビューし、2019年に『1R1分34秒』で芥川賞を受賞。その後も、2022年『ほんのこども』で野間文芸新人賞、2024年に『私の批評』で川端康成文学賞、『生きる演技』で織田作之助賞、今年は『私の小説』で芸術選奨文部科学大臣賞を受賞するなど、目覚ましい活躍を続けている作家・町屋良平。 町屋良平 5/29
NEW 歌ネタ芸人・AMEMIYAは“超心配性”パパ 小1息子の入学で「見守り用GPSはじめました~」〈大悟の芸人領収書「こどもの日親子参観SP」きょう〉 AMEMIYAパパの子育て 3時間前 AERA with Kids+
〈今夜復活8時だョ!全員集合〉90歳でも現役の高木ブー 「けっこう健康的。少し減塩してって言われる程度」の秘訣、ドリフに誘われた理由 高木ブー今夜復活!!8時だョ!全員集合8時だョ!全員集合脳活ハレやかドリフザ・ドリフターズ 9時間前