AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL

「スマホ」に関する記事一覧

子どもの「スマホ依存」、危ないと思ったら「取り上げ」「アカウント削除」はOK? 専門家が教える注意すべき「サイン」とは
子どもの「スマホ依存」、危ないと思ったら「取り上げ」「アカウント削除」はOK? 専門家が教える注意すべき「サイン」とは 子どもの「スマホ依存」「SNS依存」の問題が取りざたされている。生活に問題が生じるだけではなく、スマホを取り上げた親に暴力をふるうこともある。だが、専門医に話を聞くと、親が子どものスマホの使い方に一方的に不安を募らせたり、誤った対応をしてしまっているケースも少なくないという。進学や進級の春。子どもにスマホを買い与える前に、依存とは何かや、親にできることは何かを知っておきたい。
佳子さまは小走りで引き返し「頑張って」とエール 家族を失った73歳女性が開発したアイデア商品のやさしい秘話
佳子さまは小走りで引き返し「頑張って」とエール 家族を失った73歳女性が開発したアイデア商品のやさしい秘話 秋篠宮家の次女佳子さまが毎年足を運ぶ公務のひとつが、女性発明家らの交流の場でもある「なるほど展」だ。3月2日、57回目となる同展では、多機能スマホケースを自撮りのようにかざす佳子さまのショットが話題に。ファッションなど華やかな面が話題になりやすい佳子さまだが、公務に臨む姿からは、相手を励まし勇気づける優しさを感じることができる。
対話とデモクラシーはAIに教えられない 学者と臨床心理士が考える、生成AI時代に子どもをどう育てるか【川原繁人×武田信子】
対話とデモクラシーはAIに教えられない 学者と臨床心理士が考える、生成AI時代に子どもをどう育てるか【川原繁人×武田信子】 急進的に広まる生成AI。その波は言語発達段階にある子どもへも「生成AIおしゃべりアプリ」として手渡されようとしている。『言語学者、生成AIを危ぶむ 子どもにとって毒か薬か』で「生成AIおしゃべりアプリ」について、さまざまな角度から議論を展開した言語学者・川原繁人氏。本書の刊行を記念し、臨床心理学や教育学を専門とし、子どもの養育環境の改善に取り組まれている武田信子氏との対談が実現した。
なぜ子どもにスマホを渡してしまうのか? 学者と臨床心理士が考える、生成AI時代に子どもをどう育てるか【川原繁人×武田信子】
なぜ子どもにスマホを渡してしまうのか? 学者と臨床心理士が考える、生成AI時代に子どもをどう育てるか【川原繁人×武田信子】 急進的に広まる生成AI。その波は言語発達段階にある子どもへも「生成AIおしゃべりアプリ」として手渡されようとしている。『言語学者、生成AIを危ぶむ 子どもにとって毒か薬か』で「生成AIおしゃべりアプリ」について、さまざまな角度から議論を展開した言語学者・川原繁人氏。本書の刊行を記念し、臨床心理学や教育学を専門とし、子どもの養育環境の改善に取り組まれている武田信子氏との対談が実現した。
「子どもを使って“実験”していないか?」学者と臨床心理士が考える、生成AI時代に子どもをどう育てるか【川原繁人×武田信子】
「子どもを使って“実験”していないか?」学者と臨床心理士が考える、生成AI時代に子どもをどう育てるか【川原繁人×武田信子】 急進的に広まる生成AI。その波は言語発達段階にある子どもへも「生成AIおしゃべりアプリ」として手渡されようとしている。『言語学者、生成AIを危ぶむ 子どもにとって毒か薬か』で「生成AIおしゃべりアプリ」について、さまざまな角度から議論を展開した言語学者・川原繁人氏。本書の刊行を記念し、臨床心理学や教育学を専門とし、子どもの養育環境の改善に取り組まれている武田信子氏との対談が実現した。
元刑事と臨床家が語る「教師による盗撮」から「きょうだい間の性加害」まで 秋山博康×斉藤章佳対談
元刑事と臨床家が語る「教師による盗撮」から「きょうだい間の性加害」まで 秋山博康×斉藤章佳対談 『元刑事が国民全員に伝えたい シン・防犯対策図鑑』で犯罪の現場から防犯のあり方を問い続ける“リーゼント刑事”こと秋山博康氏と、『夫が痴漢で逮捕されました 性犯罪と「加害者家族」』で性犯罪と家族の苦悩を描いた斉藤章佳氏が、子どもを性犯罪の被害者にも加害者にもしないために、社会や家庭でできる事を見据え、本音で語り合った。

この人と一緒に考える

「スマホながらメシ」は罪なのか 街中華でスポーツ新聞の”新聞おじさん”と根本的に違うワケ
「スマホながらメシ」は罪なのか 街中華でスポーツ新聞の”新聞おじさん”と根本的に違うワケ 一人で食事をしている10~20代の8割が、「スマホを見ながらメシ」をしている――。先日、こんなニュースが話題になった。スマホ全盛の現代らしい食事スタイルとも言えるが、そんな客に苦慮する飲食店もあるようだ。「スマホ見ながらメシ」は罪なのか。
pecoと考える「子どもとスマホ」 SNSにはいろんな人がいることだけは必ず伝えたい
pecoと考える「子どもとスマホ」 SNSにはいろんな人がいることだけは必ず伝えたい pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。ズバリ聞いてみました、「子どもにスマホは何歳から?」。スマホと子どもとの関わりは、ママにとって悩ましい課題のひとつ。pecoさんには息子がスマホを持つようになったら伝えたい言葉があるそう。

特集special feature

    眼科医が指摘する「スマホ視野」の怖さ 歩きスマホで人にぶつかりそうになる本当の理由とは?
    眼科医が指摘する「スマホ視野」の怖さ 歩きスマホで人にぶつかりそうになる本当の理由とは? スマホを使いすぎる弊害は、目の疲れや視力低下だけではない。眼球運動が鈍り、視野が狭まり…。その先は運動能力や学習能力にも影響するのだという。その怖さを眼科医・松岡俊行氏が解き明かす。著書『スマホアイ』(アスコム)から一部を抜粋してお届けする。
    女医がかかった「スマホ首」 頭が15度前傾で12キロ、60度で27キロと首にかかる負担増
    女医がかかった「スマホ首」 頭が15度前傾で12キロ、60度で27キロと首にかかる負担増 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「スマホ首」について、鉄医会ナビタスクリニック内科医・NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
    スマホで目と首が疲れるのは「持ち方」が原因? NGな持ち方をトレーナーが解説
    スマホで目と首が疲れるのは「持ち方」が原因? NGな持ち方をトレーナーが解説 スマホのちょっとした持ち方によって、目や首の疲れ方が違うという。多くの現役アスリートも通うトレーニングジム「IPF」代表のカリスマ最強トレーナー・清水忍さんは、「スマホを操作するときはどうしても下を向きがちで、頭の重さが首や肩に過剰にかかってしまいます。この負担をできるだけ減らすために、スマホは、顔を上げてその真正面で持つようにしましょう」とアドバイスする。清水さん監修の『運動習慣ゼロの人のための疲れない動けるからだをつくるテク』(朝日新聞出版)から、スマホの持ち方のNGとOKを、カラダの筋肉の仕組みの解説とともに紹介する。
    SNSで満たされる心の「三大欲求」とは スマホ時間の減らし方を米名門校の星友啓校長が解説
    SNSで満たされる心の「三大欲求」とは スマホ時間の減らし方を米名門校の星友啓校長が解説 私たちの生活に手放せないものとなったスマホ。夢中になり長時間使ってしまうのはなぜか、またハマり過ぎと感じた場合はどうすればスマホの使用時間を減らすことができるのか。アメリカのスタンフォード・オンラインハイスクールの校長で、哲学博士の星友啓氏は、人間の心理的な欲求を満たすスマホの特徴と、使用時間を減らしたいときの効果的な方法を最新科学の研究をもとに解説。同氏の新著『脳を活かすスマホ術――スタンフォード哲学博士が教える知的活用法』(朝日新書)から一部を抜粋、再編集し、スマホとの理想的な付き合い方について紹介する。
    1 2 3 4 5

    カテゴリから探す