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〈芸能人格付けチェックきょう〉秋ドラマ主演「唐沢寿明」結婚30年…知られざる山口智子との還暦仲良し夫婦生活
〈芸能人格付けチェックきょう〉秋ドラマ主演「唐沢寿明」結婚30年…知られざる山口智子との還暦仲良し夫婦生活 28日「芸能人格付けチェック」(テレビ朝日系・よる6時30分)が放送される。今回、格付けされる芸能人は唐沢寿明、片平なぎさ、高橋一生、中村アン、三浦大輔、中田翔 、石原良純、Matt Rose 、畑芽育、志田未来 、梅澤美波、賀喜遥香、井上和、一ノ瀬美空、盛山晋太郎・リリー(見取り図)、小山慶一郎(NEWS)、中丸雄一。ホンモノがわかる一流芸能人は誰だ? ゲストのひとり唐沢寿明にまつわる記事を再掲する(「AERA DIGITAL」に2025年9月24日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
中京の馬場に吹く“キングヘイローの再来” 「状態申し分なし」ナムラクレアが高松宮記念を勝つために必要なものとは
中京の馬場に吹く“キングヘイローの再来” 「状態申し分なし」ナムラクレアが高松宮記念を勝つために必要なものとは 今週からGIが再開し、本格的な春の競馬シーズンが始まる。その第1弾となる高松宮記念(29日、中京芝1200m)は昨年の1~3着馬に加え、昨秋のスプリンターズステークス上位5頭もスタンバイする豪華版だ。最も注目されるのは3年連続2着のナムラクレア(牝7=長谷川浩大厩舎)の取捨か。引退を撤回してのここがラストラン。大願成就のポイントを探った。
桑原流出のDeNAに「トレード補強」の可能性も 新助っ人は中堅守備厳しく、蝦名&梶原の奮起が必要
桑原流出のDeNAに「トレード補強」の可能性も 新助っ人は中堅守備厳しく、蝦名&梶原の奮起が必要 いよいよ開幕したプロ野球。新戦力に注目が集まるが、その一方で気になるのは昨年まで主力だった選手が抜けた“穴”だ。チームによっては主砲、エースがオフに移籍したケースもあり、それをどう埋めるかが大きな課題となる。キャンプ、オープン戦での現状を探った。

この人と一緒に考える

妹・三奈さんとの2ショットで「長嶋一茂さん」の評価高まる 長男としての「責任感」と過小評価されていた「才能」〈東大で教えてくれないコトきょう〉
妹・三奈さんとの2ショットで「長嶋一茂さん」の評価高まる 長男としての「責任感」と過小評価されていた「才能」〈東大で教えてくれないコトきょう〉 28日「一茂&最強講師が熱血授業! 東大で教えてくれないコト」(テレビ東京系・ひる12時50分~)が放送される。最高峰の頭脳を持つ東大生に「花見」「80年代アイドル」「進化する食」「合コン」など、あえて“東大では学べないこと”をぶつける偏差値では測れない特別授業。MCの長嶋一茂にまつわる記事を再掲する(「AERA DIGITAL」に2025年6月6日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
元NHKアナ伝説の相撲ジャーナリスト95歳 大関から陥落なんてことはないと思うが… 「今場所みたいな相撲取ってたら、五月場所も勝てない」と危惧する力士とは
元NHKアナ伝説の相撲ジャーナリスト95歳 大関から陥落なんてことはないと思うが… 「今場所みたいな相撲取ってたら、五月場所も勝てない」と危惧する力士とは 3月22日に千秋楽を迎えた大相撲春場所。関脇・霧島が優勝するなど三役陣の活躍が話題となったが、いまの相撲界には藤ノ川、義ノ富士、宇良など多くの個性あふれる幕内力士がそそう。元NHKアナウンサーで、今場所もすべての取組を現場で取材した伝説の相撲ジャーナリスト・杉山邦博さん(95)が注目した力士は誰か。五月場所の見どころを聞いた。【前編はこちら】
伝説の相撲ジャーナリスト95歳が見た「大相撲春場所」 安青錦を追い越していく存在になるかも…「大きな体を生かす取り口に安定感が出てきた」と評価する力士とは
伝説の相撲ジャーナリスト95歳が見た「大相撲春場所」 安青錦を追い越していく存在になるかも…「大きな体を生かす取り口に安定感が出てきた」と評価する力士とは 大相撲春場所が3月22日に千秋楽を迎えた。大関復帰を手中にした関脇・霧島の優勝で大いに盛り上がったが、一方で横綱・大の里は早々に休場、豊昇龍はまたもや横綱としての優勝を逃すなど、上位陣は明暗が分かれた。今場所もすべての取組を現場で取材した伝説の相撲ジャーナリスト・杉山邦博さん(95)は、三月場所での横綱と三役陣の相撲をどう見たか話を聞いた。
有吉弘行、レギュラー番組2本終了のワケ No.1売れっ子芸人が選んだワークライフバランス
有吉弘行、レギュラー番組2本終了のワケ No.1売れっ子芸人が選んだワークライフバランス 有吉弘行のレギュラー番組「有吉ジャポンII ジロジロ有吉」(TBS)が、3月28日で終了することになった。3月5日には「有吉の深掘り大調査」(テレビ東京)も最終回を迎えており、この春に有吉のレギュラー番組が2本立て続けに終了することになる。改編期に番組が終わること自体は珍しくないのだが、当代随一の人気芸人である有吉のレギュラーが2本も終わるというのはただごとではない。
LiSA「私にとって一番難しいことは…」 デビューから15年、続けてきた「自分を信じるための努力」
LiSA「私にとって一番難しいことは…」 デビューから15年、続けてきた「自分を信じるための努力」 「できるだけちゃんと苦しみ、本当の言葉を歌詞にしていきたい」。そう語るのは、アーティストのLiSAさん。2011年にデビューし、数々のヒットソングを生み出すなかで、ずっと大切にしてきたのは「自分の中から出てきた言葉」だと振り返ります。4月にリリースするオリジナルフルアルバム「LACE UP」に込めた思い、そしてLiSAさんがいまコンプレックスを抱えるすべての人に伝えたいこととは──。

特集special feature

    LiSA「初対面の人に緊張」 3時間話したのに「最初の2時間は話の内容を鮮明に覚えていない」ことも
    LiSA「初対面の人に緊張」 3時間話したのに「最初の2時間は話の内容を鮮明に覚えていない」ことも テレビアニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマ「紅蓮華」や、映画「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の主題歌「炎」が大ヒット。押しも押されもせぬ国民的アーティストであるLiSAさんですが、意外にも「いまも本番前は緊張する」といいます。LiSAさんが抱えるコンプレックス、ライブへの向き合い方、創作の苦しみと喜びについて聞きました。
    「今は格闘技を始めた頃と同じような気持ち」 最後の闘いに挑むキックボクサー・武尊
    「今は格闘技を始めた頃と同じような気持ち」 最後の闘いに挑むキックボクサー・武尊 キックボクサー、武尊。伝説となった那須川天心との一戦の後、うつ病とパニック障害を告白し、休養を発表。「あの試合がなかったら、もっと早く格闘技をやめていた」と語る。団体を背負い恐怖と闘う日々だったが、今は格闘技を始めた頃と同じような気持ちで純粋に楽しめている。2026年4月29日、有明アリーナ。武尊は最後の闘いへの準備の最中にいる。
    愛子さまが天皇、皇后両陛下の“そば”で担う被災地訪問 「愛子にも」を現地で感じ、次世代へ
    愛子さまが天皇、皇后両陛下の“そば”で担う被災地訪問 「愛子にも」を現地で感じ、次世代へ 宮内庁は24日、25~26日に予定されていた、天皇、皇后両陛下が長女の愛子さまを伴って行われる東日本大震災から15年の復興状況のご視察について延期を発表した。愛子さまはこれまでも能登半島地震の被災地などは訪れられていたが、東北は訪問されたことがなかった。改めて皇室の被災地訪問の重要性とは――。象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉さんに話を聞いた。
    「愛子さま」の最新“ボブスタイル”に垣間見える「覚悟と潔さ」 重たい「守り」から顔まわりスッキリへ 5年間の軌跡
    「愛子さま」の最新“ボブスタイル”に垣間見える「覚悟と潔さ」 重たい「守り」から顔まわりスッキリへ 5年間の軌跡 3月8日に行われた「2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の日本VSオーストラリア戦は、天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまがご観戦する“天覧試合”となった。なかでも、それまでのロングヘアとは打って変わった、肩上のボブスタイルで貴賓席に現れた愛子さまの姿には大きな注目が集まった。昨今、愛子さまは2~3年に一度のペースで長く伸びた髪をばっさりと切り、ボブに整えている。そんな“ボブの変遷”をプロの美容師に読み解いてもらうと、愛子さまの「意識の変化」が浮かび上がった。
    【独自】「小泉備蓄米」引き渡しいまだ完了せず 財務省の備蓄米「制度改変」もホルムズ海峡封鎖で迫る深刻な危機
    【独自】「小泉備蓄米」引き渡しいまだ完了せず 財務省の備蓄米「制度改変」もホルムズ海峡封鎖で迫る深刻な危機 2025年、随意契約により国が放出した備蓄米――「小泉米」の一部が、いまだにスーパーなどの小売業者に引き渡されていない。国は、「迅速に米を放出できる仕組みが必要」として、民間備蓄制度の導入を目指しているが、それは表向きの理由にすぎないようだ。
    【NHK朝ドラ「ばけばけ」最終回】ヘブン(トミー・バストウ)との愛にあふれたスバラシ日々 「勘違い」に気づかされたトキ(高石あかり)
    【NHK朝ドラ「ばけばけ」最終回】ヘブン(トミー・バストウ)との愛にあふれたスバラシ日々 「勘違い」に気づかされたトキ(高石あかり) 高石あかりがヒロイン・トキを演じる「ばけばけ」(毎週月~土曜午前8時、NHK総合ほか)。最終週にあたる第25週「ウラメシ、ケド、スバラシ。」で、ついに完成した怪談集「KWAIDAN」。それはヘブン(トミー・バストウ)とトキ、そして家族がともに紡いだ“ひとつの到達点”だった。しかしその喜びの裏で、忍び寄っていた終わりの気配。評価されない現実、迫り来る死、そして交わされる「泣かない約束」。さらに、イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)との衝突が突きつけたのは、愛と創作が交わらない瞬間の残酷さだった。最終週は、幸福と喪失が重なり合うなかで、“何が正しかったのか”という問いを静かに観る者へ委ねていく。
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