【衆院選2026】当選13回のベテラン村上誠一郎氏は比例名簿で優遇なしに物議…各政党の公認候補者の顔ぶれは? 短期決戦となっている衆議院選挙。27日に公示され、各政党の公認の候補者が明らかになった。有権者の間で物議をかもしたのが、当選13回の自民党村上誠一郎氏についての処遇だ。比例単独で四国ブロックから出馬し、名簿の順位は10位。大ベテランながら優遇はなかったとみられる。そのほか、公明と立憲民主党が合流した「中道改革連合」の比例の顔ぶれも気になるところ。主要政党の候補者一覧のサイトを以下にまとめた。 2026衆院選自民党中道改革連合国民民主党日本維新の会日本共産党参政党れいわ新選組社民党日本保守党チームみらい減税日本・ゆうこく連合 1/28
北原みのり 「土井たか子」的なものの不在 女性の声が届かない政治的な閉塞感とどう向き合うか 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は石破辞任で考えた、現在の日本の政治状況について。 石破茂社民党参政党土井たか子福島瑞穂 9/12
川口穣 社民・ラサール石井氏が訴えた「人間にファーストもセカンドもない」の真意 参政党の躍進に思うこと 社民党が、今回もかろうじて踏みとどまった。7月20日に投開票された参議院議員選挙の比例代表で121万7千票あまり(政党票・個人票の合計)を獲得、得票率は2.06%で、なんとか政党要件を維持した。その立役者となったのが、公示直前に立候補を表明したタレントのラサール石井氏(69)。個人票約20万7千票を集め、今回の選挙での同党唯一の当選者となった。選挙戦では「人間にファーストもセカンドもない」と訴え続けた石井氏は、どんな政治家を目指すのか。 ラサール石井社民党参政党 7/30
元NHKアナ伝説の相撲ジャーナリスト95歳 3月場所で安青錦が大関2場所で横綱に昇進するようなら… 大相撲の未来に「ある危惧」を抱く〈ウワサのお客さま きょう〉 大相撲杉山邦博安青錦安治川部屋ウワサのお客さま 6時間前