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畑野ひろ子が夫から言われた「無理しなくてよくない?」 沖縄・座間味島のリトリートで見つけた50歳からの生き方
畑野ひろ子が夫から言われた「無理しなくてよくない?」 沖縄・座間味島のリトリートで見つけた50歳からの生き方 モデルとして活躍しながら、花を通して人と人をつなぐライフスタイルプロデューサーとしての仕事の幅も広げている畑野ひろ子さん(50)。6歳年下の夫は腸活ビジネスを進めるサッカー元日本代表の鈴木啓太さん(44)。結婚して16年。夫の存在が畑野さんの生き方や考えに大きな影響を与えたといいます。50歳になった畑野ひろ子さんインタビューの後編です。(前後編の後編/前編はこちら)
50歳になった畑野ひろ子 ABCマート社外取締役にもチャレンジ 支えは「チーム鈴木」
50歳になった畑野ひろ子 ABCマート社外取締役にもチャレンジ 支えは「チーム鈴木」 17歳でファッション誌「JJ」モデルとしてデビュー。雑誌を中心に活躍しながら、ドラマ出演やフラワーライフスタイルプロデューサーなど幅広いフィールドで活動してきた畑野ひろ子さん(50)。昨年はABCマートの社外取締役にも就任。「まだまだこれから」と語る畑野さんに、50歳のいま見えてきた生き方を聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)
紗倉まな「産む気がないんですね」という問いへの答え 妊娠・出産をめぐる物語を執筆
紗倉まな「産む気がないんですね」という問いへの答え 妊娠・出産をめぐる物語を執筆 10代でデビューして以来、長く第一線を走り続けてきた紗倉まなさん(32)。AV女優として知られる一方、2016年には小説『最低。』で作家としての活動をスタートした。作家デビュー10周年の節目に届けた新作は、「妊娠・出産」をめぐる女性たちの物語。社会制度が整い、医療技術が進歩したからこそ悩むことが増えた昨今。紗倉さん自身が考える妊娠・出産への価値観と最新作で描きたかった思いを聞いた。
【松田聖子きょう64歳に】あなたは「聖子派」?「明菜派」? 読者アンケート結果 “エクボの~”でビビビと走った衝撃の記憶
【松田聖子きょう64歳に】あなたは「聖子派」?「明菜派」? 読者アンケート結果 “エクボの~”でビビビと走った衝撃の記憶 3月10日は松田聖子の64歳の誕生日だ。AERA編集部では、あなたは「聖子派」「明菜派」というアンケートを実施。80年代、「日本を分断していた」と言っても過言ではない「聖子派」と「明菜派」に関して、いま調査してみると……。

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現役京大生・櫻坂46の勝又春さん 今も実家に大事にとってある受験を乗り切れた努力の証し
現役京大生・櫻坂46の勝又春さん 今も実家に大事にとってある受験を乗り切れた努力の証し 今年1月、現役の京都大学生であることを公表した櫻坂46の勝又春さん。高校受験の大きな決断、京大を受けようと思った動機や受験時代のエピソードを聞いた。【前編はこちら】現役京大生・櫻坂46の勝又春さん 両親の大反対にあっても大学までの「エスカレーター式」を捨てて高校受験した理由とは
元NHKワシントン支局長が語る「トランプ・高市会談」のゆくえ もしイラン攻撃を「全面的に支持」すれば、ホルムズ海峡で日本船舶が標的に…
元NHKワシントン支局長が語る「トランプ・高市会談」のゆくえ もしイラン攻撃を「全面的に支持」すれば、ホルムズ海峡で日本船舶が標的に… アメリカ・イスラエルによる突然のイラン空爆は中東全域に大きな混乱をもたらしている。原油の9割超を中東に依存し、その大半がホルムズ海峡を通過する日本への影響も避けられない。また、今月19日には高市早苗首相が訪米し、トランプ大統領との首脳会談が予定されているが、トランプ氏お得意の「ディール」として日本は何を要求されるかも見通せない。混沌とする世界情勢に日本政府はどう対応していくべきなのか、元NHKワシントン支局長で、外交ジャーナリストの手嶋龍一氏に聞いた。
京大特色入試で最多11人合格 大阪桐蔭が毎年“結果”を出すワケ 進路指導部「京大が求めるものがわかってきた」【大学合格者ランキング2026】
京大特色入試で最多11人合格 大阪桐蔭が毎年“結果”を出すワケ 進路指導部「京大が求めるものがわかってきた」【大学合格者ランキング2026】 京都大学の特色入試で、大阪桐蔭高校が存在感を示している。2026年、全国最多の11人が合格した。制度が始まった16年から、途切れず合格者を出し、累計合格者数も全国1位だ。大阪桐蔭高校は、なぜこれほど結果を出し続けるのか。

特集special feature

    日米首脳会談で「イランに自衛隊を」と要望されたら断れるのか トランプ米大統領の機嫌を絶対に損ねたくない「高市首相の危機」 古賀茂明
    日米首脳会談で「イランに自衛隊を」と要望されたら断れるのか トランプ米大統領の機嫌を絶対に損ねたくない「高市首相の危機」 古賀茂明 2月28日、イスラエルと米国がイランに奇襲攻撃をかけた。最初の奇襲ではイランの最高指導者・ハメネイ師の殺害など想定外の成果を上げた米国とイスラエルだが、短期間での戦争終結は困難で、トランプ米大統領自身、戦闘が4〜5週間、あるいはそれ以上続く可能性を示唆している。
    巨人・阿部監督の「本塁打不要」の4番構想 岡本和真不在の打線で主軸に「伏兵」起用の可能性も
    巨人・阿部監督の「本塁打不要」の4番構想 岡本和真不在の打線で主軸に「伏兵」起用の可能性も 日本テレビのニュース番組「news zero」の月イチ企画に「巨人軍監督日記」がある。巨人の阿部慎之助監督と、元監督である高橋由伸氏が対談するコーナーだが、2月27日の放送では、阿部監督が現段階での「理想の開幕スタメン」を明かしていた。
    大城卓三、山田哲人、戸郷翔征… 3年前は世界一に貢献しながら背水の陣の「23年WBC戦士」
    大城卓三、山田哲人、戸郷翔征… 3年前は世界一に貢献しながら背水の陣の「23年WBC戦士」 WBCで侍ジャパンは1次ラウンド突破を決め、連覇への期待が高まっている。今回の出場メンバーには、世界一を成し遂げた前回2023年大会でも日の丸を背負った選手たちが多い。大谷翔平(ドジャース)、山本由伸(同)、岡本和真(ブルージェイズ)、村上宗隆(ホワイトソックス)、吉田正尚(レッドソックス)ら、30人のメンバー中、半数の15人が前回大会から連続で出場している。一方、前回大会後、3年の間に出場機会が減り、1軍の座を確約されない状況になっている選手たちもいる。
    ダルビッシュは侍ジャパンに必要だ 米国ラウンドから再合流望む声も
    ダルビッシュは侍ジャパンに必要だ 米国ラウンドから再合流望む声も WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)連覇を狙う、侍ジャパンの戦いが始まった。1次ラウンド・プールC (東京)では、大谷翔平(ドジャース)をはじめとする攻撃陣が奮起して勝ちを重ねた。しかし、「本当の戦いは渡米してから」であり、ここからは投手陣の踏ん張りがさらに必要。宮崎キャンプでアドバイザーを務めたダルビッシュ有(パドレス)に、チーム再合流を願う声も多い。

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