ゆか・ひろゆき「家が安らげない」共働き夫が疲弊…“平等な家事育児”の限界 ひろゆきさんとゆかさんは、何もかもが合わないデコボコ夫婦。付き合い当初から喧嘩も絶えなかったそう。そんな経験をヒントに、渾身のアドバイスをお届けします。 ひろゆき西村ゆか 4/15
エマニュエル・トッド エマニュエル・トッドが日本のエリートに突きつける警告 「私たちの失敗を真似るな」フランスが30年前に踏んだ轍とは? 官僚よりも外資系金融機関を選ぶ優秀な若者たち。日本のエリート層が国民共同体から離れ、グローバル市場へと目を向け始めている。この動きはフランスが30年前にたどった道と酷似している――そうエマニュエル・トッド氏は指摘し、その先に待つのは「経済の破滅的な状況」だと言い切る。元朝日新聞記者でトッド氏と20年来の親友である大野博人氏との対談から飛び出した、日本の未来への痛切な警告。最新刊『2030 来たるべき世界』から一部を抜粋・再編してお届けします。 エマニュエル・トッドエリート 4/15
米倉昭仁 「夜間中学」を知っていますか? 10年で倍増、外国籍の生徒が6割超「読み書きも日常会話も学べた」ニーズ急騰の理由 戦後の混乱期に設立された「夜間中学」が、この10年間で2倍に増えている。いま夜間中学に通う生徒の半数近くは、外国籍の人々だ。 義務教育の限界夜間中学中学校夜間学級 4/15
山本佳奈 「不妊治療」を相談した36歳女性医師 医師の「6カ月様子を見ましょう」に感じた日米の医療の違い 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを女性医師が医療や健康の面から解説するコラム。今回は「自分自身の不妊治療」について、鉄医会ナビタスクリニック内科医・NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。 不妊治療妊活山本佳奈女性医師 4/15
西尾典文 横浜・織田翔希にメジャー7球団が集結! U18侍ジャパン候補合宿で評価を上げた球児たち 4月4日から3日間にわたって行われたU18侍ジャパン候補強化合宿。選ばれた42人のうち福島陽奈汰(東海大熊本星翔3年・内野手)は公式戦と日程が重なり不参加となったが、ドラフト候補も多く参加するということもあって、毎年多くのスカウトも視察に訪れている。さらに今年は織田翔希(横浜3年・投手)を目当てにメジャー7球団のスカウトも集結。ネット裏では盛んに英語も飛び交っていた。 4/14
ブレイディみかこ 英政党の「当たれば1年間光熱費無料」 「生活を『運試し』にするのは政治の仕事の放棄では?」ブレイディみかこ 英国在住の作家・コラムニストのブレイディみかこさんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、生活者の視点から切り込みます。 ブレイディみかこ 4/14
【「百鬼夜行抄」読者アンケート企画】アニメ化&累計700万部突破大人気コミック「百鬼夜行抄」の”あなたのイチ推し作品は?”※プレゼントつき 独自の世界観で、多くの読者を魅了してきたマンガ『百鬼夜行抄』が、この春、ついにアニメ化され、現在、毎週火曜日tvk(テレビ神奈川)にて放送中です。そんなアニメ化&累計700万部突破を記念して、プレゼントつきの読者アンケートを実施します。 4/14
fumico 【ノートでスッキリ】未来の私が喜ぶ「自己投資」のはじめ方 “自分を後回し”にしない暮らしへ 仕事や家事、育児に忙しい毎日の中で、やるべきことをこなすだけで精一杯で、自分のことは後回しという方も多いでしょう。 ノートで押さえる投資自己投資人生100年 4/14
丸山ひろし 二階堂ふみと別居婚で互いに敬語「カズレーザー」 妻からの赤色封印で“らしさ”は維持できるのか お笑い芸人のカズレーザー(41)の快進撃が続いている。今春スタートした、バラエティー番組「超調査チューズデイ ~気になる答え今夜出します~」(フジテレビ系)ではMCに起用され、4月18日からは初の海外ロケ番組「闇レーザー」(日本テレビ系)もスタートするなど、相変わらず引っ張りだことなっている。 カズレーザー二階堂ふみ 4/14
下山進 【下山進=2050年のメディア第76回】逸品は売れ残りにあり ゴッホからピカソまで画商が経営する美術館 フィンセント・ゴッホの生涯の最後の一年は、サン・レミの精神病院での一年だった。 下山進 4/14
米倉昭仁 海外へ「教育移住」という選択肢 小3でわが子の特性に合った教育を求めて「マレーシア」を選んだ理由 子どもの特性に応じた学習環境を求めて、海外へ「教育移住」する家族もいる。いま、注目を集めている教育移住先のひとつが、マレーシアだ。 義務教育の限界教育移住 4/14
西崎彩智 部屋は物置のよう…「いったんここに置いておこう」から脱却で消えた“夫婦のイライラ”と2歳の娘の変化 5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭力アッププロジェクト®」を主宰する彼女が、片づけられない女性たちのヨモヤマ話や奮闘記を交えながら、リバウンドしない片づけの考え方をお伝えします。 西崎彩智片づけの習慣化片づけ家庭力アッププロジェクト® 4/14
木村恵子 【熊本地震から10年】 小山薫堂さんが語る 「あの地震を悲しみだけで終わらせず『次』につなげたい」「くまモンが熊本にいてよかった」 4月14日、熊本地震(前震)の発生から10年を迎える。未曽有の被害をもたらした地震から、街は復興をとげたが、いまだに爪痕が残るところもある。さらに、人々の心には深い傷も残り続けている。あれから10年。熊本出身の放送作家・脚本家で、くまモンの生みの親でもある小山薫堂さんは、故郷に何を思うのだろうか。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局熊本地震小山薫堂くまモンFOR KUMAMOTO PROJECT 4/14
野村昌二 京都・男児行方不明 子どもの遺体発見で関連捜査 「消える子ども」は年1000人超 「社会の死角」から守るには 京都府南丹市の山中で子どもとみられる遺体が見つかった。南丹市では、3週間前から11歳の男児が行方不明になっている。事件か事故か――。現時点で断定できないが、「消える子ども」が年間1千人にのぼると聞けば、人ごとではない。子どもを守るにはどうすべきか。専門家は親子や環境を巻き込んだ「リスクマネジメント」を提唱する。 4/14
古賀茂明 過去最大の軍事費拡大で日本を守れると勘違いしている高市首相の“時代錯誤” 本当の意味で「時代は変わった」ことを直視せよ! 古賀茂明 4月7日、2026年度予算が成立した。一般会計の歳出総額は122兆3092億円で、25年度当初予算(115兆1978億円)より6.2%、7兆円以上増えて過去最大だ。 高市早苗防衛費消費減税 4/14
今西憲之 京都・南丹市で遺体発見、行方不明の11歳児か 捜査関係者を慎重にさせる「山梨」の件 京都府南丹市内の山中で、子どもの遺体が発見された。南丹市立園部小学校に通っていた安達結希(ゆき)さん(11)が行方不明となっており、警察では遺体は安達さんではないかとみている。 南丹市行方不明 4/13
今川秀悟 「カープ女子」はどこに消えたのか 巨人戦でも空席が目立つ広島の本拠地マツダスタジアム 8年ぶりのリーグ優勝を目指す広島で、気になるのは本拠地、マツダスタジアム(収容3万3000人)の観客席だ。 プロ野球広島カープ女子 4/13
「障害のある人もウェルカム」 スープストックトーキョーが“家族で同じ食事を楽しめない現実”に向き合った理由 スープストックトーキョーやさしさ特集やさしさとソーシャルインパクトやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 21時間前