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「背中に名前がない」「赤に赤で読めない」 NPBユニフォームで勃発する“視認性の悪さ”問題
「背中に名前がない」「赤に赤で読めない」 NPBユニフォームで勃発する“視認性の悪さ”問題 NPBユニフォームは、見る側にとって「優しくない」と感じることがある。巨人のユニフォームの背ネームの有無が取りざたされているが、生地と背番号に同じ色が使われていて読みづらいものもある。選手やファンにとって、ユニフォームは“名刺”でもあるのだが。

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バナナマン日村休養で注目される「神田愛花」の献身 あの手この手で食事制限し服選びまで…
バナナマン日村休養で注目される「神田愛花」の献身 あの手この手で食事制限し服選びまで… お笑いコンビ・バナナマンの日村勇紀(53)が体調不良により当面の間休養に専念することが発表され、大きな話題となっている。これを受け、妻でフリーアナウンサーの神田愛花(45)が休養発表の翌日に夫・日村について、自身のインスタグラムで言及。「これからは毎日、夫のお見送りで元気に仕事に向かい、夫の待ち受けを楽しみに帰宅する日々になります」「食べる事が大好きな彼に、毎日お腹いっぱい食べさせてあげる これが今の私のエネルギー源です 夫よ、頑張るからねー」と愛に満ちた言葉をつづった。
料理研究家の家に生まれて 父は土井善晴、祖父は土井勝 土井光「七光りと言われても、どうでもいい」と思えた理由
料理研究家の家に生まれて 父は土井善晴、祖父は土井勝 土井光「七光りと言われても、どうでもいい」と思えた理由 父は土井善晴さん、祖父は昭和を代表する料理研究家の土井勝さん。3代にわたって料理の仕事に携わることになった土井光さん。幼少期からの土井家の食卓や父との関係、そして「七光り」と言われることについて、どう考えているのだろうか。本人に思いを聞いた。【前編はこちら】父は土井善晴 「まさか料理を仕事にするとは思わなかった」土井光がフランスで出会った食、“イライラ”を経て見えた親子の距離感
父は土井善晴 「まさか料理を仕事にするとは思わなかった」土井光がフランスで出会った食、“イライラ”を経て見えた親子の距離感
父は土井善晴 「まさか料理を仕事にするとは思わなかった」土井光がフランスで出会った食、“イライラ”を経て見えた親子の距離感 料理研究家・土井善晴さんを父に持つ料理家の土井光さん。今年3月と4月には、「キユーピー3分クッキング」(日本テレビ系)で土曜日企画を担当した。「まさか料理を仕事にするとは思わなかった」と語る光さんは、なぜフランスから帰国後、父・善晴さんのアシスタントを経て料理家の道を選んだのか――。【後編はこちら】料理研究家の家に生まれて 父は土井善晴、祖父は土井勝 土井光「七光りと言われても、どうでもいい」と思えた理由
「とりえずビール」の時代は終わった? 苦み、香り、コク…大手メーカーも参入する“とがった味”のビールが「新定番」になる日
「とりえずビール」の時代は終わった? 苦み、香り、コク…大手メーカーも参入する“とがった味”のビールが「新定番」になる日 5月に入って気温も上がり、ビールがおいしい季節になってきた。一般的にビールといえば、「とりあえずビール」に象徴されるように、乾杯の一杯目として“クセのない味”が好まれてきた。しかし最近、明らかに「個性が強い」ビールが市場に投入され、売れ行きを伸ばしている。ビールに対する日本人の意識に変化があったのか。メーカーや専門家に取材し背景を探った。

特集special feature

    着ぐるみ操演未経験だったシンガーがEテレの人気者になるまで 「ウェイキー」演じる幹葉にインタビュー
    着ぐるみ操演未経験だったシンガーがEテレの人気者になるまで 「ウェイキー」演じる幹葉にインタビュー NHK Eテレの『The Wakey Show~ザ・ウェイキー・ショウ』によるコンサート「The Wakey Show LIVE」が2月21日(土)・22日(日)、東京・NHKホールで開催された。参加した親子連れは、2日間・4公演でなんと12000人超。『The Wakey Show』の仲間たちが、番組エンディングテーマ「それもいいね」をはじめとする人気曲を一挙に披露。さらにスペシャルゲストとして、こっちのけんと、ハライチ(岩井勇気・澤部佑)、ザ・マミィ(林田洋平・酒井貴士)も登場し、会場に足を運んだ親子連れを楽しませた。特に人気だったのが、メインキャラクターのDJ・ウェイキー。愛らしい動きと歌声が魅力のウェイキーは、まさに子どもたちのアイドルだ。
    悲しみのその先へ 野毛山動物園園長が動物の“死”を通して飼育員に知ってほしいこと
    悲しみのその先へ 野毛山動物園園長が動物の“死”を通して飼育員に知ってほしいこと 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA 2026年5月4日-5月11日合併号には(公財)横浜市緑の協会 野毛山動物園園長 田村理恵さんが登場した。
    目玉は「セ・リーグ屈指の先発左腕」、お買い得選手は「守備型捕手」 2026シーズンのFA戦線が幕開け
    目玉は「セ・リーグ屈指の先発左腕」、お買い得選手は「守備型捕手」 2026シーズンのFA戦線が幕開け 開幕から1か月が経過したプロ野球。ルーキーなどの新戦力に注目が集まるが、それ以外にもより重要なシーズンとなる選手がいる。それが今シーズン中にFA(フリー・エージェント)権を取得する選手たちだ。これまでの実績はもちろんだが、直近の成績がオフの契約内容に影響を及ぼすことは間違いない。少し気は早いが、そんなFA市場を賑わせる可能性のある選手のここまでのプレーぶりをまとめてみたいと思う(成績は4月29日終了時点)。

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